【訳あり】干しいも 1.2kg(400g×3袋/規格外品の干し芋詰合せ)
寄附金額
9,000円
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◆商品の品質特性
規格外の干しいもをご用意しました。
この商品はさつまいもを蒸かして、干しただけの加工品ですので原料の成分や気温、加工時期により硬さ・糖度(甘味)・色の違いが生じます。
表面に繊維や芋の皮由来による黒い斑点が見られることがありますが品質に問題ありません。表面に発生する白い粉は、麦芽糖が結晶化した物ですので安心してお召し上がりいただけます。
こちらの商品は選別の際にはじかれた規格外品の干しいもの詰合せとなります。
◆魅力
(1)添加物不使用のベジスイーツ
干しいもは、熟成さつまいもを蒸してつくられています。
「蒸す」という調理法は、野菜の栄養を逃すことなく、甘みを引き出すことができる素晴らしい調理法。さらに、蒸したさつまいもを乾燥させて仕上げているので、甘みや栄養素をギュッと凝縮させ、強い甘みと濃厚な風味となります。
(2)干しもとベストマッチの「べにはるか」
干しいも王国である茨城県ひたちなか市。そんなひたちなか市の干しいもの主流は、moymoに使用している「べにはるか」です。
干しいもや焼き芋にぴったりの品種で、甘みが非常に強く、ねっとりとした食感でまるでスイーツのような味わいです。
◆おすすめの食べ方
そのままはもちろん、トースターで軽くあぶったり、電子レンジで加熱、そのほか天ぷらやバターソテーにしてもOK。
◆おすすめの用途
ご自宅用
■生産者の声
◆安全性・品質管理
干しいも加工場は、HACCPに基づいた衛生管理を徹底しています。
蒸し上がったさつまいもを、ひとつひとつ手作業で干しいもに仕上げています。
甘みが引き立つよう、こだわりの温度管理でじっくり乾燥させています。
干しいもに使用するさつまいもは、保管倉庫で温度管理しながら丁寧に熟成させています。
原材料のさつまいもは茨城県産で原材料100%を占める
ひたちなか市で行っている加工工程:全工程
お礼の品について
容量
-
■お礼品の内容について
・干しいも[400g×3袋]
原産地:茨城県/加工地:茨城県ひたちなか市
■原材料・成分
さつまいも(茨城県産)
消費期限
- ■賞味期限:加工後から90日
事業者
- 株式会社フクダ
お礼の品ID
- 6502174
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2025-08-20~
発送期日
- 2025-09-01以降、お申し込みより2週間程度で順次発送予定 ※離島にはお届けできません。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先








ほしいもがソウルフードな
ほしいも民の声から生まれました。
ほしいも生産の全国シェア9割! 茨城県民は、ほしいもがソウルフードなほしいも民。だからこそ、大好きなほしいもを、いつでももっと手軽に食べたい!
moymoは、そんなほしいも民の欲望を満たすために生まれた新しいほしいも。手を汚さずに、保存もしやすく。「好きなときに好きなだけ」食べられる、持ち歩きたくなるほしいもです。
2022年の誕生以来、多くのお客様に愛していただいている、ほしいも&おいも菓子ブランド「moymo」。その製造・販売を手がける私たち株式会社フクダは、茨城県ひたちなか市を拠点として、アパレルブランド「PrimRose(プリムローズ)」「to blossom(トゥブロッサム)」を展開するアパレル企業です。
日本一のほしいも産地
茨城県産のさつまいもデス
さつまいもの生産量全国2位、ほしいもでは国内シェアの9割を占めるほしいも大国・茨城県。moymoは、そんな茨城県内でも特にほしいもづくりが盛んな地域にある自社農園と、県内の提携農園で栽培されたさつまいものみを使用しています。
ほしいもで地域と環境を支えたい。
私たちのふるさと、茨城県ひたちなか市近郊は農業がとても盛んな地域です。そんな場所でもやっぱり、高齢化や担い手不足などで農業の未来は不透明です。さつまいもをつくることで農地を活用し、耕作放棄地の問題に取り組む。地域の農家さんからおいもを仕入れることで、地域経済を元気にする。私たちは、moymoの生産販売を通じて地域と環境に少しでも貢献していきたいと願っています
さつまいもとアパレル。まったく違うように思えるけれど、根底にある私たちの想いは共通しています。「女性たちを笑顔にしたい(もちろん男性も!)」。バイヤーもショップマネージャーもエンジニアも経理も社長も、畑とオフィスを舞台に縦横無尽に駆け回り、これからも皆さまの笑顔のために、おいもとファッションを追求していきます。
こだわりポイントをご紹介
ほしいもがソウルフードな
ほしいも民の声から生まれました。
ほしいも生産の全国シェア9割! 茨城県民は、ほしいもがソウルフードなほしいも民。だからこそ、大好きなほしいもを、いつでももっと手軽に食べたい!
moymoは、そんなほしいも民の欲望を満たすために生まれた新しいほしいも。手を汚さずに、保存もしやすく。「好きなときに好きなだけ」食べられる、持ち歩きたくなるほしいもです。
わたしたちがご案内します
2022年の誕生以来、多くのお客様に愛していただいている、ほしいも&おいも菓子ブランド「moymo」。その製造・販売を手がける私たち株式会社フクダは、茨城県ひたちなか市を拠点として、アパレルブランド「PrimRose(プリムローズ)」「to blossom(トゥブロッサム)」を展開するアパレル企業です。
こんなところで作っています
日本一のほしいも産地
茨城県産のさつまいもデス
さつまいもの生産量全国2位、ほしいもでは国内シェアの9割を占めるほしいも大国・茨城県。moymoは、そんな茨城県内でも特にほしいもづくりが盛んな地域にある自社農園と、県内の提携農園で栽培されたさつまいものみを使用しています。
わたしたちの想い
ほしいもで地域と環境を支えたい。
私たちのふるさと、茨城県ひたちなか市近郊は農業がとても盛んな地域です。そんな場所でもやっぱり、高齢化や担い手不足などで農業の未来は不透明です。さつまいもをつくることで農地を活用し、耕作放棄地の問題に取り組む。地域の農家さんからおいもを仕入れることで、地域経済を元気にする。私たちは、moymoの生産販売を通じて地域と環境に少しでも貢献していきたいと願っています
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
さつまいもとアパレル。まったく違うように思えるけれど、根底にある私たちの想いは共通しています。「女性たちを笑顔にしたい(もちろん男性も!)」。バイヤーもショップマネージャーもエンジニアも経理も社長も、畑とオフィスを舞台に縦横無尽に駆け回り、これからも皆さまの笑顔のために、おいもとファッションを追求していきます。







