雛人形 前橋雛 伝統工芸士が手掛ける雛人形 1式 |雛人形 お雛様 伝統工芸士 伝統 職人 かわいい 豪華 丁寧 繊細 ひな祭り ひな人形 人形 桃の節句 女の子 お祝い コンパクト おしゃれ 群馬県 前橋市
寄附金額
800,000円
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前橋市にある人形の島久で、伝統工芸士3代目4代目により製作されている、群馬県ブランドシルク仕様のオリジナル雛です。
江戸時から続く七十八工程を要する、伝統技法「桐塑胡粉技法」のお雛様。
伝統技法による、繊細な表現力を持つ雛人形をご覧ください。
※人形は職人の手によって一体ごと丹念にお作りしております。
そのため「頭」や「衣装」の雰囲気等、画像のイメージと異なる場合がございます。
あらかじめご了承ください。
〇群馬県ふるさと伝統工芸品指定
〇一社一技術認定
【地場産品に該当する理由】
3号 製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
お礼の品について
容量
-
群馬県ふるさと伝統工芸品 前橋雛
お内裏様、お雛様、ぼんぼり、台座など一式
付属品:毛ばたき 桐箱入り
事業者
- 人形の島久
お礼の品ID
- 5027089
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
寄附確認後、順次発送いたします。
【注意事項】
・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。
・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。
・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。
・「クロネコメンバーズ」に登録すると不在時のお受け取り方法の変更が可能です。
▼ご登録はこちらから
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配送
- 別送
お礼の品に関するお問い合わせ先





伝統技法のお雛様
今では消えつつある江戸時代より人形作りに用いられてきた伝統的技術である桐塑胡粉技術により約78工程を経て作られた人形です。
世紀21で創るお雛様

糸づくり~染め~織りまで一貫して製造したオリジナル生地を使用しています。
平安時代よりの重ねの色目や染織品等の復元伝達として雛作りを目指しています。
現在日本で使用されている絹糸の96%は海外系です。
しかし、日本の絹糸はとても美しく、中でも群馬県が日本の絹糸の生き残りをかけて糸質にこだわり開発したブランドシルク世紀21を使用し、京都で織り上げたオリジナル生地のお雛様です。
100年の歴史のある京都西陣の織屋さんをうならせた程の美しさです。

島久のお雛様は、江戸時代より続く伝統技法で作られています。
桐塑胡粉技法によるお顔づくり、糸作りや染色からこだわった正絹生地、十二単を再現した着付けなど、職人の細やかな手作業により生み出される、美しいお雛様をご覧ください。

日本国内で使用されている絹糸の96パーセントが海外糸です、経済性・利益重視の物作りです。
群馬県では日本の絹糸の生き残りを賭け糸質にこだわって創られた「世紀21」と言う蚕品種が有ります。
染色性に優れ糸の艶、輝きが美しく、100年以上の歴史のある京都・西陣の機屋さんを驚かせたほどです。
島久ではこの糸を使い雛の装束を創っています。

今から千二百年以上も前、群馬県より朝廷に献納された「あしぎぬ」は今も正倉院御物として保存されています。
群馬県は、絹と共に生きてきました。その絹の品質・美しさは世界最高峰です。
本物の絹糸をふんだんに使ったお雛様を、島久は作りで続けています。

今では消えつつある江戸時代より人形作りに用いられてきた伝統的技術である桐塑胡粉技術により約78工程を経て作られた人形です。世界のあらゆる織物の中で「最高峰」といわれるのが、日本の能装束です。
ガラス越しに鑑賞するのではなく、身近に置いて楽しんでいただけるよう、本物の能装束の生地でお雛様を作りました。
原材料、色、組織、織技術、紋様すべてに贅を尽くした、島久だけのお雛様が完成いたしました。
糸づくり~染め~織りまで一貫して製造したオリジナル生地を使用しています。
平安時代よりの重ねの色目や染織品等の復元伝達として雛作りを目指しています。
工芸品は他にもございます
前橋はいちごの生産も盛ん
こだわりポイントをご紹介
島久のお雛様は、江戸時代より続く伝統技法で作られています。
桐塑胡粉技法によるお顔づくり、糸作りや染色からこだわった正絹生地、十二単を再現した着付けなど、職人の細やかな手作業により生み出される、美しいお雛様をご覧ください。
わたしたちがご案内します
日本国内で使用されている絹糸の96パーセントが海外糸です、経済性・利益重視の物作りです。
群馬県では日本の絹糸の生き残りを賭け糸質にこだわって創られた「世紀21」と言う蚕品種が有ります。
染色性に優れ糸の艶、輝きが美しく、100年以上の歴史のある京都・西陣の機屋さんを驚かせたほどです。
島久ではこの糸を使い雛の装束を創っています。
こんなところで作っています
今から千二百年以上も前、群馬県より朝廷に献納された「あしぎぬ」は今も正倉院御物として保存されています。
群馬県は、絹と共に生きてきました。その絹の品質・美しさは世界最高峰です。
本物の絹糸をふんだんに使ったお雛様を、島久は作りで続けています。
わたしたちが歩んできた道
今では消えつつある江戸時代より人形作りに用いられてきた伝統的技術である桐塑胡粉技術により約78工程を経て作られた人形です。世界のあらゆる織物の中で「最高峰」といわれるのが、日本の能装束です。
ガラス越しに鑑賞するのではなく、身近に置いて楽しんでいただけるよう、本物の能装束の生地でお雛様を作りました。
原材料、色、組織、織技術、紋様すべてに贅を尽くした、島久だけのお雛様が完成いたしました。
わたしたちの想い
糸づくり~染め~織りまで一貫して製造したオリジナル生地を使用しています。
平安時代よりの重ねの色目や染織品等の復元伝達として雛作りを目指しています。






