梅 すっきり爽やかな味~国産 梅のしろっぷ 2本セット | 梅シロップ 国産梅 梅 ドリンク 梅ジュース ジュース 飲料 シロップ 梅しろっぷ 梅エキス さっぱり飲料 クエン酸 ギフトセット お中元 ギフト 爽やかドリンク お取り寄せ ノンアルコール 群馬県 前橋市
寄附金額
10,000円
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良質な国産青梅のエキスをぎゅっと凝縮しました。
着色料や添加物は一切使用せず、梅と糖分のみでお造りした自然派ドリンクです。
ノンアルコールですので、お子様にもおすすめです。
氷水や炭酸水などで3~4倍に薄めてお召し上がりください。
また、焼酎やヨーグルトに混ぜても美味しくお楽しみいただけます。
※デザインや瓶などは、予告なく変更となる場合がございます。
【原材料名】梅(国産)、砂糖・ぶどう糖果糖液糖
【地場産品に該当する理由】
3号 製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
お礼の品について
容量
- 梅のシロップ 510ml×2本
消費期限
-
商品発送日から45日以上
※開封後は冷蔵庫に入れ、お早めにお召し上がりください。
事業者
- 赤城フーズ 株式会社
お礼の品ID
- 5040296
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、1ヶ月以内に発送します。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

東日本一・全国第二位の梅の名産地、群馬県。その良質な梅を中心に、新鮮な青梅を厳選しています。
世界で初めてカリカリ梅を生み出した「元祖カリカリ梅」のメーカーとして、梅の熟度の見極めから、開発当時から続く独自の漬け込み製法まで、手間を惜しまないのが私たちのこだわりです。クセになる“カリッ”とした食感は、自慢の味わいです。
「笑顔の伝承」を理念に、皆さまが笑顔になれる美味しさを目指しています。

カリカリ梅は梅の熟度の見極めが大事。
収穫期には6代目自らが産地に赴き、カリカリ梅に最適な青梅を見極めて集荷しています。集荷した青梅は、鮮度を落とさないよう、すぐに漬け込みへ。開発当時から続く漬け込み製法で職人たちが丁寧に処理することで、あの“カリッ”とした食感が生まれます。
工場では、機械による管理に加え、人の目と手による細かなチェックを重ね、安心・安全で美味しい製品づくりに努めています。

群馬県には榛名・箕郷・秋間の三大梅林があり、瑞々しく新鮮な青梅が豊富に収穫されます。
カリカリ梅づくりに最適なこの環境こそ、「カリカリ梅といえば群馬」と言われる理由です。
「水と緑と詩の街」と呼ばれる前橋は自然に恵まれ、工場は赤城山のふもとに位置します。澄んだ地下水を汲み上げ、こだわりの梅製品を製造しています。

カリカリ梅は、偶然とひらめきから生まれました。
昭和44年、群馬の梅は大不作。深刻な原料不足だったため農家さん達から自家用梅漬けを仕入れたところ、3樽だけ硬い梅が。当時、柔らかいのが当たり前の梅漬。使い物にならないと工場の片隅に放置していると、翌年になっても硬いまま。
驚いた4代目は、その梅を食べて「これは面白い!」と商品化を決意。研究の末、昭和46年カリカリ梅製品第1号が誕生しました。

素晴らしい群馬の梅産地を守り、「カリカリ梅といえば群馬」という魅力を広く発信していくことが、私たちの使命だと考えています。
また、「笑顔の伝承」という理念に基づき、皆さまに笑顔になっていただける美味しく楽しい商品づくりを追求し、その笑顔の輪を次の世代へとつないでいきたいです。
ふるさと納税をきっかけに、私たちのこだわりの商品を知っていただけたら嬉しく思います。
今後も皆さまが思わず笑顔になるような、心ほぐれる梅製品づくりを目指していきます。

遠山 昌子(とおやま まさこ)
【プロフィール】
前橋女子高等学校を卒業後、1998年に宝塚音楽学校に合格。2000年、宝塚歌劇団に入団。宙組(ソラグミ)に配属され“遥海おおら(ハルミオオラ)”の芸名で、男役として5年間舞台に立つ。
2005年宝塚歌劇団を退団し、赤城フーズ株式会社に入社。現在、赤城フーズ株式会社 6代目社長。
「赤城フーズ」の返礼品はこちらから
全国第2位 梅の名産地・群馬県
こだわりポイントをご紹介
東日本一・全国第二位の梅の名産地、群馬県。その良質な梅を中心に、新鮮な青梅を厳選しています。
世界で初めてカリカリ梅を生み出した「元祖カリカリ梅」のメーカーとして、梅の熟度の見極めから、開発当時から続く独自の漬け込み製法まで、手間を惜しまないのが私たちのこだわりです。クセになる“カリッ”とした食感は、自慢の味わいです。
「笑顔の伝承」を理念に、皆さまが笑顔になれる美味しさを目指しています。
わたしたちがご案内します
カリカリ梅は梅の熟度の見極めが大事。
収穫期には6代目自らが産地に赴き、カリカリ梅に最適な青梅を見極めて集荷しています。集荷した青梅は、鮮度を落とさないよう、すぐに漬け込みへ。開発当時から続く漬け込み製法で職人たちが丁寧に処理することで、あの“カリッ”とした食感が生まれます。
工場では、機械による管理に加え、人の目と手による細かなチェックを重ね、安心・安全で美味しい製品づくりに努めています。
こんなところで作っています
群馬県には榛名・箕郷・秋間の三大梅林があり、瑞々しく新鮮な青梅が豊富に収穫されます。
カリカリ梅づくりに最適なこの環境こそ、「カリカリ梅といえば群馬」と言われる理由です。
「水と緑と詩の街」と呼ばれる前橋は自然に恵まれ、工場は赤城山のふもとに位置します。澄んだ地下水を汲み上げ、こだわりの梅製品を製造しています。
わたしたちが歩んできた道
カリカリ梅は、偶然とひらめきから生まれました。
昭和44年、群馬の梅は大不作。深刻な原料不足だったため農家さん達から自家用梅漬けを仕入れたところ、3樽だけ硬い梅が。当時、柔らかいのが当たり前の梅漬。使い物にならないと工場の片隅に放置していると、翌年になっても硬いまま。
驚いた4代目は、その梅を食べて「これは面白い!」と商品化を決意。研究の末、昭和46年カリカリ梅製品第1号が誕生しました。
わたしたちの想い
素晴らしい群馬の梅産地を守り、「カリカリ梅といえば群馬」という魅力を広く発信していくことが、私たちの使命だと考えています。
また、「笑顔の伝承」という理念に基づき、皆さまに笑顔になっていただける美味しく楽しい商品づくりを追求し、その笑顔の輪を次の世代へとつないでいきたいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税をきっかけに、私たちのこだわりの商品を知っていただけたら嬉しく思います。
今後も皆さまが思わず笑顔になるような、心ほぐれる梅製品づくりを目指していきます。





