【自然素材手作り】耳つぼ頭部ほぐしカッサ「竹つぼ3本」

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寄附金額

35,000

在庫:あり

「天然竹素材だから、触り心地が良くて持ってるだけで落ち着く」「持ち運ぶにもサイズが丁度良い」「つぼにグッと入る」一本ずつ丁寧に手作りしている「竹つぼ」。耳つぼ講師が全身、特に耳のつぼをほぐしやすいよう、サイズや利便性や形状にこだわり、何度も試作を重ねて、竹工芸作家・現代美術家による監修のもと完成させた、こだわりの逸品となっています。

■耳つぼ健康ケア
耳つぼの得意分野は、ストレスや食欲抑制のつぼを使った「耳つぼダイエット」。でも実は、耳には眼・首肩・腰など全身のケアに役立つつぼが沢山存在します。アメリカ米軍では、痛みの治療やPTSD(心的外傷後ストレス)に耳つぼを使用しているとテレビでも紹介されています。

■カッサプレート
「竹つぼ」は、中国伝統の民間療法の一つ「グアシャ療法」で使われるカッサというプレート状のアイテムを応用した形状となっております。本来カッサは、天然石や水牛の角などでできていますが、「竹つぼ」の原材料には大田原産の竹を使用しております。

■なぜ「大田原産の竹」を使用しているのか?
理由1 竹には抗菌や消臭効果があり、特に大田原の竹は、上野動物園のパンダの餌として長年「竹の笹」を提供し続けていたほど良質であるから。
理由2 大田原市は竹工芸が盛んであり、人間国宝が2人もいる「全国竹芸展」の開催地でもあり、全国に誇れる素晴らしい竹芸のまちであるから。
理由3「放置竹林問題」を通じて、竹の圧倒的パワーに魅了されたから

■「放置竹林問題」と竹の魅力
日本では「放置竹林問題」が深刻化しており、竹害拡大防止と伐採した竹を資源として有効活用することが重要課題となっています。逆を言えば、成長が早い竹は「枯渇させることなく永続的に活用することができる唯一の天然資源」でもあります。せっかくの大切な資源、有効活用したいですよね。また、真っすぐ上へと育つ竹のパワーは無限大で、製品を手にとった時の竹のぬくもりには、本当に癒しの力と魅力を感じます。

■注意事項/その他
・すべて一点ものです。サイズ、色合いには誤差があります
・直射日光を避け風通しのよい場所で保管してください
・お風呂場や湿度が高い場所でのご使用は、カビやひび割れの原因となりますのでお控えください

製造場所:栃木県大田原市木佐美118 Atelier Ahought(あとりえ・あほうと)

お礼の品について

容量

竹つぼ(節なし)2本
竹つぼ(節あり)1本
計3本

【原材料名】
竹(栃木県大田原産)

消費期限

直射日光をさけて風通しのよい場所に保管してください

事業者

ITメイ株式会社

お礼の品ID

5686429

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 木工品・竹工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、1週間以内(年末年始除く)に発送いたします。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :ITメイ株式会社
連絡先 :050-5277-8175
営業時間:9:00-21:00
定休日 :年末年始(12/26~1/10まで)

大田原市は栃木県北部の避暑地、観光地としても有名な「那須エリア」にあり、首都圏から交通至便な場所にありながら、豊かな自然に囲まれたまちです。
市内には日本有数の鮎の漁獲量を誇る清流「那珂川」や日本でも珍しい淡水魚の水族館である県立「なかがわ水族園」また、国の重要文化財である古刹「大雄寺」や国宝「那須国造碑」、国指定史跡「侍塚古墳」等、歴史的な遺産、文化財も多数所在しています。是非お越しください!

~大田原市 公式キャラクター「与一くん」~
与一くんは源平屋島の戦いで扇の的を射落とした、那須与一(なすのよいち)公がモデルの大田原市のイメージキャラクターです。
「一矢必中」のご利益が転じて、握手をすると願いが叶うといわれています。与一くんと出会った時にはぜひ握手をしてみてくださいね!

~関東随一の米どころ~
那須野が原の要の位置にあり、清流、肥沃な土などの自然環境に恵まれた大田原市は、首都圏の食卓を彩る農産物の一大生産地です。特にお米は関東地方で第1位(2024年現在)の収穫量、産出額を誇り、国内外のお米コンクール等でも高い評価を頂き、美味しさも自慢です。ねぎ、トマト、アスパラガスなどの野菜、いちご、梨などの果物の生産も盛んで、ふるさと納税の返礼品としてもご提供しています。

~松尾芭蕉ゆかりの地~
江戸時代の俳人、松尾芭蕉が「おくのほそ道」の旅の途中、最も長く滞在したのが、大田原市内にある黒羽(くろばね)地区です。
現在も「芭蕉の道」として大雄寺の参道付近から浄法寺桃雪邸跡を経て芭蕉の広場へと続く約800メートルの遊歩道があり、芭蕉と黒羽のむかしを思いながら文学散歩と旧跡探訪ができます。

大田原市の自然豊かな環境の元で生産 又は加工製造される特に優れた特産品を「大田原ブランド」として認定し、情報発信することにより、市の知名度向上を図るとともに、 産業の振興及び地域活性化に資することを目的とした取組みを行なっています。大田原ブランド認定品には与一和牛や地酒、お米、前田牧場の赤身牛、ねぎ等、2025年11月現在、44品目があり、一部はふるさと納税返礼品としても提供しております。

~イベントで地域活性化~
毎年、春に開催される「大田原屋台まつり」や豪華ゲストも参加する夏開催の「大田原与一まつり」秋に開催される「大田原マラソン」等、県外、市外からも多くのご参加者が集うイベントが盛りだくさんです。是非、栃木県那須エリア、大田原市へ皆さまでお出かけください!

竹つぼ ラインナップ

こだわりポイントをご紹介

大田原市は栃木県北部の避暑地、観光地としても有名な「那須エリア」にあり、首都圏から交通至便な場所にありながら、豊かな自然に囲まれたまちです。
市内には日本有数の鮎の漁獲量を誇る清流「那珂川」や日本でも珍しい淡水魚の水族館である県立「なかがわ水族園」また、国の重要文化財である古刹「大雄寺」や国宝「那須国造碑」、国指定史跡「侍塚古墳」等、歴史的な遺産、文化財も多数所在しています。是非お越しください!

わたしたちがご案内します

~大田原市 公式キャラクター「与一くん」~
与一くんは源平屋島の戦いで扇の的を射落とした、那須与一(なすのよいち)公がモデルの大田原市のイメージキャラクターです。
「一矢必中」のご利益が転じて、握手をすると願いが叶うといわれています。与一くんと出会った時にはぜひ握手をしてみてくださいね!

こんなところで作っています

~関東随一の米どころ~
那須野が原の要の位置にあり、清流、肥沃な土などの自然環境に恵まれた大田原市は、首都圏の食卓を彩る農産物の一大生産地です。特にお米は関東地方で第1位(2024年現在)の収穫量、産出額を誇り、国内外のお米コンクール等でも高い評価を頂き、美味しさも自慢です。ねぎ、トマト、アスパラガスなどの野菜、いちご、梨などの果物の生産も盛んで、ふるさと納税の返礼品としてもご提供しています。

わたしたちが歩んできた道

~松尾芭蕉ゆかりの地~
江戸時代の俳人、松尾芭蕉が「おくのほそ道」の旅の途中、最も長く滞在したのが、大田原市内にある黒羽(くろばね)地区です。
現在も「芭蕉の道」として大雄寺の参道付近から浄法寺桃雪邸跡を経て芭蕉の広場へと続く約800メートルの遊歩道があり、芭蕉と黒羽のむかしを思いながら文学散歩と旧跡探訪ができます。

わたしたちの想い

大田原市の自然豊かな環境の元で生産 又は加工製造される特に優れた特産品を「大田原ブランド」として認定し、情報発信することにより、市の知名度向上を図るとともに、 産業の振興及び地域活性化に資することを目的とした取組みを行なっています。大田原ブランド認定品には与一和牛や地酒、お米、前田牧場の赤身牛、ねぎ等、2025年11月現在、44品目があり、一部はふるさと納税返礼品としても提供しております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

~イベントで地域活性化~
毎年、春に開催される「大田原屋台まつり」や豪華ゲストも参加する夏開催の「大田原与一まつり」秋に開催される「大田原マラソン」等、県外、市外からも多くのご参加者が集うイベントが盛りだくさんです。是非、栃木県那須エリア、大田原市へ皆さまでお出かけください!