【2027年先行予約】真岡市産 赤い宝石「とちあいか」いちご イチゴ 選べる 2160g

箱を開けた瞬間、輝く赤い宝石。栃木の自然が育てた「とちあいか」
  • 冷蔵便

寄附金額

19,000

在庫:あり

【2027年先行予約】真岡市産 赤い宝石「とちあいか」

💎まるで赤い宝石💎
“とちあいか”
甘くてジューシー🍓
一粒ひと粒が美しく輝く、栃木県自慢のプレミアムいちご!

贈り物にもぴったりな上品な味わい♪
糖度が高く、酸味はまろやか。口いっぱいに広がる極上の甘さ。

◎ 270g × 4パック × 2箱(計2160g)

数量限定!


内容量
270g×4パック×2箱(2160g)

※画像はイメージです。
※生育の状況により発送が遅れる場合がございます。
※内容量をご確認のうえお申込みをお願いします。
※発送後の商品変更・キャンセルなどは一切お受けできませんので、予めご了承の上お申し込みください。
※配送日時指定はお受けしておりません。準備が整い次第、順次発送となります。
※商品の品質については万全を期しておりますが、万が一商品にカビ・傷みが見られた場合は、商品到着から2日以内にご連絡をお願いいたします。
※到着日より2日を経過した場合の交換はお断りしておりますので、予めご了承ください。
※出荷はヤマト運輸を使用します。
※返礼品により配送できない地域がありますので、ご了承ください。

お礼の品について

容量

270g×4パック×2箱(2160g)

消費期限

本商品は青果物のため、品質保持のため直射日光・高温多湿を避け、冷暗所にて保管してください。
また、発送日より4日以内を目安にお早めにお召し上がりください。

事業者

ストロベリー工房Hosoyaいちご3兄弟

お礼の品ID

6688592

カテゴリー

果物類 > いちご

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

2027年1月より順次発送

配送

冷蔵便

お礼の品に関するお問い合わせ先

【2027年先行予約】真岡市産 赤い宝石「とちあいか」いちご イチゴ 選べる 2160g
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【2027年先行予約】真岡市産 赤い宝石「とちあいか」いちご イチゴ 選べる 2160g

苺の品質を何よりも大切にし、完熟状態までしっかりと育てた実だけを朝摘みで収穫。その日のうちに発送することで、摘みたての香りと甘さをそのまま届けています。農薬や土壌消毒に極力頼らず、堆肥や有機質肥料を活かした土づくりを徹底。土地の力を活かし、安心して食べられる苺づくりを続けています。

生産者は、栃木県真岡市で三代にわたり苺づくりを受け継ぐ若手農家たち。同世代の3人が「いちご3兄弟」としてチームを組み、それぞれの知識と経験を持ち寄りながら、日々苺と向き合っています。地域や消費者とのつながりも大切にし、Instagramなどを通じて畑の様子や収穫の喜びを発信。顔の見える誠実な農業を実践しています。

苺の生産地は、栃木県真岡市(もおかし)。苺栽培が盛んな栃木県の中でも、真岡は昼夜の寒暖差や水はけのよい土壌に恵まれ、糖度が高く香り豊かな苺が育つ環境です。農園は、門前町として知られる歴史あるエリアに位置し、近隣には直売やスイーツ提供を行う実店舗も展開。地域の魅力と農業が結びついた場所です。

「とちあいか」の収穫期は12月~4月頃ですが、特におすすめは1月から2月。気温が低くなるこの時期は、果実がゆっくり育つことで糖度がぐっと増し、食感もしっかりとして、苺本来の味わいが際立ちます。贈り物やお祝いごとにも喜ばれる、冬にこそ味わっていただきたい苺です。

「自分たちの子どもにも安心して食べさせられる苺をつくりたい」
この想いを原点に、3人の若手農家は日々の手入れを丁寧に重ね、苺ひと粒ひと粒に愛情を注いでいます。最新の技術に頼りきらず、人の目と手を使った細やかな管理を大切にしながら、自然と共生する農業を追求。食べた人が「美味しい」と笑顔になる瞬間を励みに、真摯にものづくりに取り組んでいます。

【2027年先行予約】真岡市産 赤い宝石「とちあいか」いちご イチゴ 選べる 2160g
【2027年先行予約】真岡市産 赤い宝石「とちあいか」いちご イチゴ 選べる 2160g

こだわりポイントをご紹介

苺の品質を何よりも大切にし、完熟状態までしっかりと育てた実だけを朝摘みで収穫。その日のうちに発送することで、摘みたての香りと甘さをそのまま届けています。農薬や土壌消毒に極力頼らず、堆肥や有機質肥料を活かした土づくりを徹底。土地の力を活かし、安心して食べられる苺づくりを続けています。

わたしたちが作っています

生産者は、栃木県真岡市で三代にわたり苺づくりを受け継ぐ若手農家たち。同世代の3人が「いちご3兄弟」としてチームを組み、それぞれの知識と経験を持ち寄りながら、日々苺と向き合っています。地域や消費者とのつながりも大切にし、Instagramなどを通じて畑の様子や収穫の喜びを発信。顔の見える誠実な農業を実践しています。

こんなところで作っています

苺の生産地は、栃木県真岡市(もおかし)。苺栽培が盛んな栃木県の中でも、真岡は昼夜の寒暖差や水はけのよい土壌に恵まれ、糖度が高く香り豊かな苺が育つ環境です。農園は、門前町として知られる歴史あるエリアに位置し、近隣には直売やスイーツ提供を行う実店舗も展開。地域の魅力と農業が結びついた場所です。

この時期がおすすめ!

「とちあいか」の収穫期は12月~4月頃ですが、特におすすめは1月から2月。気温が低くなるこの時期は、果実がゆっくり育つことで糖度がぐっと増し、食感もしっかりとして、苺本来の味わいが際立ちます。贈り物やお祝いごとにも喜ばれる、冬にこそ味わっていただきたい苺です。

わたしたちの想い

「自分たちの子どもにも安心して食べさせられる苺をつくりたい」
この想いを原点に、3人の若手農家は日々の手入れを丁寧に重ね、苺ひと粒ひと粒に愛情を注いでいます。最新の技術に頼りきらず、人の目と手を使った細やかな管理を大切にしながら、自然と共生する農業を追求。食べた人が「美味しい」と笑顔になる瞬間を励みに、真摯にものづくりに取り組んでいます。

毎日苺三昧

5人家族で毎日美味しく苺三昧できる量が届きました。
またリピしたいと思える内容です。
ごちそうさまでした。