ゴールデンホース ウイスキー 武蔵・武州 700ml 2本 飲み比べ ギフトセット 洋酒
寄附金額
34,000円
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華やかで奥深い香りとスコットランド産モルトを複数ブレンドした深い味わいが特徴のゴールデンホース武蔵。
3年以上熟成されたスコットランド産ブレンドウイスキーをベースに、スコットランド産モルトを併せ、オーク樽で熟成させたゴールデンホース武州。
そんなウイスキー2種、ゴールデンホースをたっぷりと堪能できる豪華ギフトセットです。
【ゴールデンホース武蔵】
原材料名:モルト
アルコール度数:43度
貯蔵年数の異なる複数のスコットランド産モルトをブレンドした味わい深いウイスキーです。
華やかで奥深い香りと、それぞれのモルトの特徴が顔をのぞかせる複雑な味わいをお楽しみください。
【ゴールデンホース武州】
原材料名:モルト、グレーン
アルコール度数:43度
3年以上熟成されたスコットランド産ブレンドウイスキーをベースに、スコットランド産モルトをあわせ、オーク樽で熟成させたウイスキーです。
ふんわりと甘みがある香りと、バランスのとれたまろやかな味わいをお楽しみください。
■注意事項/その他
・飲酒は20歳になってから。
・妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
・画像はイメージです。
事業者名:株式会社東亜酒造
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お礼の品について
容量
-
・ゴールデンホース武蔵 700ml
・ゴールデンホース武州 700ml
消費期限
-
アルコール製品のため消費期限はございません。
※直射日光を避け冷暗所で保管をお願い致します。
事業者
- 株式会社東亜酒造
お礼の品ID
- 4989094
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込受付けております
発送期日
- 14日前後
配送
- 常温便、別送、包装、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
羽生市ふるさと納税係
連絡先 :050-1730-1191
メール :hanyu@furusato-supports.com
営業時間: 9:00~17:00
【土・日・祝日・年末年始休み(12/29~1/3)】
ゴールデンホース2種をたっぷり堪能
華やかで奥深い香りとスコットランド産モルトを複数ブレンドした深い味わいが特徴のゴールデンホース武蔵。
3年以上熟成されたスコットランド産ブレンドウイスキーをベースに、スコットランド産モルトを併せ、オーク樽で熟成させたゴールデンホース武州。
そんなウイスキー2種、ゴールデンホースをたっぷりと堪能できる豪華ギフトセットです。

プレゼントに豪華な2本セット
ウイスキー好きな方への贈り物、たまには豪華に自分へのご褒美に。
2本入りのお箱は、ゴールデンホースのエンブレムが印されたデザインとなっています。
2種の飲み比べも楽しめるギフト
ふんわりと甘みのある香りとバランスのとれたまろやかな味わいが特徴の武州はハイボールで、お食事との相性も抜群。
奥深い味わいの武蔵は、ストレートで爽やかな香りと甘みが広がります。
お好みの飲み方、お好みのおつまみと合わせてお楽しみください。

江戸時代に米処として広く知られた埼玉県で酒造りを始め、豊かな利根川の水に恵まれた穀倉地帯の羽生市から世界へ「ニッポンの酒造り」を発信しています。
また、2025年5月にはウイスキーの製造工程をご覧いただける羽生蒸留所ビジターセンターをオープンいたしました。
かつて「地ウイスキー東の雄」と謳われた羽生蒸留所にぜひお越しください。
株式会社東亜酒造
〒348-0054 埼玉県羽生市西4丁目1-11
東亜酒造お酒はこちら🍸
羽生市、こんな返礼品もあります♪
その他、羽生市の人気の返礼品はこちらから!









東亜酒造の清酒は芳醇な香りと軽やかな口当たりが特徴で、お食事と共に毎日飲み飽きしない、「いつものお酒」を目指しています。
冷やからぬる燗、熱燗まで季節の移ろいと共に、飲み方も多様にお楽しみいただけます。
蒸留所としても長年培った技術はジャパニーズウイスキーとして世界から高い評価を受けています。

約400年の長きにわたり、守られてきた酒造技術。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏にその技術は受け継がれ、さらに若い蔵人たちへ、そのバトンは継承されています。

江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。

東亜酒造は寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめ、昭和16年(1941年)に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し、400年近い歴史を歩んで参りました。
清酒「晴菊」をメインブランドとして、地元羽生市で栽培された米を使用した新ブランド「貉藻」(ムジナモ)、焼酎、リキュール等を製造しています。
2021年には20年ぶりに羽生蒸溜所を復活させ、ウイスキーの自社蒸溜を再開しました。

品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、 年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります。

皆さまから頂いた寄付金は、地域の活性化や子どもたちの教育、福祉の充実など、さまざまな分野に活用し、羽生市をよりよい街にしていきます。
今後とも羽生市を応援していただけますよう、引き続きよろしくお願いします。
こだわりポイントをご紹介
東亜酒造の清酒は芳醇な香りと軽やかな口当たりが特徴で、お食事と共に毎日飲み飽きしない、「いつものお酒」を目指しています。
冷やからぬる燗、熱燗まで季節の移ろいと共に、飲み方も多様にお楽しみいただけます。
蒸留所としても長年培った技術はジャパニーズウイスキーとして世界から高い評価を受けています。
わたしたちがご案内します
約400年の長きにわたり、守られてきた酒造技術。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏にその技術は受け継がれ、さらに若い蔵人たちへ、そのバトンは継承されています。
こんなところで作っています
江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。
わたしたちが歩んできた道
東亜酒造は寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめ、昭和16年(1941年)に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し、400年近い歴史を歩んで参りました。
清酒「晴菊」をメインブランドとして、地元羽生市で栽培された米を使用した新ブランド「貉藻」(ムジナモ)、焼酎、リキュール等を製造しています。
2021年には20年ぶりに羽生蒸溜所を復活させ、ウイスキーの自社蒸溜を再開しました。
わたしたちの想い
品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、 年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さまから頂いた寄付金は、地域の活性化や子どもたちの教育、福祉の充実など、さまざまな分野に活用し、羽生市をよりよい街にしていきます。
今後とも羽生市を応援していただけますよう、引き続きよろしくお願いします。




