【700ml】Japanese Craft GIN 棘玉 / お酒 クラフトジン とげだま 埼玉県

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

16,000

在庫:あり

「クラフトジン 棘玉(とげだま) 」は、ロンドンで開催された国際的品評会の一つである「インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション(IWSC)2021」において、 銀賞を受賞、そして国内のコンペティションの東京ウイスキー&スピリッツコンペティション(TWSC)2021においても銀賞のダブル受賞をしました。 豊富な地下水と厳選されたボタニカルからつくっています。読売新聞・日経新聞・テレ玉などの取材実績あり!
アルコール分47% 主な原料:ジュニパーベリー、河越茶、越生産柚子など
本返礼品の主要な部分は、川越市にて生産、製造または加工したものが占めております。

お礼の品について

容量

700ml×1本

酒類商品のお申し込みにあたりましては、満20歳以上の方に限定させていただきます。
高温多湿・直射日光を避けて保管してください。

事業者

(株)マツザキ

お礼の品ID

5001696

カテゴリー

お酒 > 洋酒・リキュール類

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

通年

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :(株)マツザキ
連絡先 :JTBふるさと納税コールセンター(050-3355-3118)
営業時間:JTBふるさと納税コールセンター:平日 9:00~17:15/土日祝 10:00~17:00 (1/1~1/3を除く)
定休日 :JTBふるさと納税コールセンター:年中無休(1/1~1/3を除く)

クラフトジン棘玉はジュニパーベリー(自社栽培含む)、河越茶(川越産の緑茶)、柚子、ぶどう山椒、生姜、桂皮を使用しており、これらのボタニカルは、国産のオリジナル蒸留器を用いて独自の抽出方法で蒸留され、複雑で華やかな香りと力強く爽快な味わいを生み出しています 。使用される水は、カルシウムとマグネシウムの含有が非常に少ない軟水である秩父古生層の水脈から汲み上げられています。

武蔵野蒸留所では、持続可能なジン造りを目指し、自社農園でのボタニカル栽培を進めています。現在は自社栽培のボタニカル使用率は全体の数パーセントですが、将来的には100%自社栽培を目指しています 。

武蔵野蒸留所は、埼玉県川越市に位置するクラフトジン蒸留所で、1887年創業の老舗酒販店「株式会社マツザキ」が運営しています。2019年に開業し、埼玉県初のクラフトジン蒸留所として注目を集めており、川越市をはじめとした県内の多くのBarで愛用して頂いております。

長年にわたり酒類の販売を手がけてきた同社は、これまでの酒類のノウハウと自社の土地、里山を活用し2019年にクラフトジンの製造を開始し、武蔵野蒸留所を開業しました。この蒸留所は、地域の自然と伝統を生かしたジン造りを目指しています。

武蔵野蒸留所は、川越市中福地区にある自社所有の里山「みらいくの森」を整備し、ジュニパーベリーの栽培を開始しました。現在、約100本のジュニパーベリーが育てられており、将来的には使用するボタニカルをすべて自社栽培にして、川越産100%として評価される酒質のクラフトジンの製造を目指しています。

ふるさと納税を通し様々な方から評価を頂き、過去にはワールドジンアワード2023:カントリーウィナーゴールド受賞、
インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション(IWSC)2022:金賞受賞、フェミナリーズ世界ワインコンクール2022:金賞受賞をしております。

【700ml】Japanese Craft GIN 棘玉 / お酒 クラフトジン とげだま 埼玉県

株式会社マツザキ その他ラインナップ

こだわりポイントをご紹介

クラフトジン棘玉はジュニパーベリー(自社栽培含む)、河越茶(川越産の緑茶)、柚子、ぶどう山椒、生姜、桂皮を使用しており、これらのボタニカルは、国産のオリジナル蒸留器を用いて独自の抽出方法で蒸留され、複雑で華やかな香りと力強く爽快な味わいを生み出しています 。使用される水は、カルシウムとマグネシウムの含有が非常に少ない軟水である秩父古生層の水脈から汲み上げられています。

わたしたちが作っています

武蔵野蒸留所では、持続可能なジン造りを目指し、自社農園でのボタニカル栽培を進めています。現在は自社栽培のボタニカル使用率は全体の数パーセントですが、将来的には100%自社栽培を目指しています 。

こんなところで作っています

武蔵野蒸留所は、埼玉県川越市に位置するクラフトジン蒸留所で、1887年創業の老舗酒販店「株式会社マツザキ」が運営しています。2019年に開業し、埼玉県初のクラフトジン蒸留所として注目を集めており、川越市をはじめとした県内の多くのBarで愛用して頂いております。

わたしたちが歩んできた道

長年にわたり酒類の販売を手がけてきた同社は、これまでの酒類のノウハウと自社の土地、里山を活用し2019年にクラフトジンの製造を開始し、武蔵野蒸留所を開業しました。この蒸留所は、地域の自然と伝統を生かしたジン造りを目指しています。

わたしたちの想い

武蔵野蒸留所は、川越市中福地区にある自社所有の里山「みらいくの森」を整備し、ジュニパーベリーの栽培を開始しました。現在、約100本のジュニパーベリーが育てられており、将来的には使用するボタニカルをすべて自社栽培にして、川越産100%として評価される酒質のクラフトジンの製造を目指しています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通し様々な方から評価を頂き、過去にはワールドジンアワード2023:カントリーウィナーゴールド受賞、
インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション(IWSC)2022:金賞受賞、フェミナリーズ世界ワインコンクール2022:金賞受賞をしております。