山桜のちゃぶ台 直径60cm / 丸テーブル 折りたたみ 木製【UMEBACHI FURNITURE】
寄附金額
334,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

国産の山桜を使った、木目の美しいちゃぶ台です。
天板の大きさは直径60cm。
1人用のローテーブルとして、またお膳のような使い方で、酒卓としてもちょうどよいです。
お子様のテーブルにもなります。
折り畳めるので移動にも便利です。
使わないときは、場所をとらず省スペース。
使うときは「起こし桟」と呼ばれる、木の板を回転させて立ち上げることで脚を固定します。
幕板部分は、三枚組継ぎという伝統的な工法で組み立てています。とても頑丈です。
安全性を重視した自然塗料(ヨーロッパ玩具製造安全基準適合)を使用していますので、安心してご使用頂けます。
本返礼品の主要な部分は、川越市にて生産、製造または加工したものが占めております。
お礼の品について
容量
-
サイズ:Φ600×H290mm 約5kg
材質:国産ヤマザクラ材
塗料:浸透性ウレタン塗料(撥水性を高めるための下塗り、食品衛生法適合)、自然塗料(上塗り、亜麻仁油が主成分のオイル、ヨーロッパ玩具製造安全基準適合)
1.受注生産品のため、発送は受注後約2ヶ月後となります。
2.必ず脚を固定した状態でお使い下さい。
3.天然素材を使用しているため、掲載している写真と実際お届けする商品の木目や色味が多少異なります。
4.鉄製品を濡れた状態で置かないで下さい。木に含まれるタンニンと鉄と水が反応して黒くシミになることがあります。
5.熱いものを直接置かないで下さい。鍋敷きやコースターをご使用下さい。
6.水分はできるだけ早く拭き取ってください。
7.天板の上に花瓶などを置きっ放しにすると、日焼けの跡が残ってしまうことがあります。特に最初の半年くらいはお気をつけ下さい。それ以降は特に気にしなくても大丈夫です。
事業者
- UMEBACHI FURNITURE
お礼の品ID
- 5025110
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 受注後、約2ヶ月で発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :UMEBACHI FURNITURE
連絡先 :info@umebachi-furniture.com
営業時間:JTBふるさと納税コールセンター:平日 9:00~17:15/土日祝 10:00~17:00 (1/1~1/3を除く)
定休日 :JTBふるさと納税コールセンター:年中無休(1/1~1/3を除く)

厳選した国産の無垢材を使用し、自然素材で仕上げた安心・安全な家具をお届けします。デザインから仕上げまでを職人が一貫して製作しています。シンプルで機能的なデザインは、現代の多様化したライフスタイルや住環境に自然と調和し、日々の暮らしに温もりと落ち着きをもたらします。時の流れとともに変化する木の風合いを楽しみながら、環境への配慮も大切にし、持続可能で心地よい暮らしのお手伝いができればと思っております。

UMEBACHI FURNITUREでは伝統的な日本の木工技術を大切にしながら、現代の生活に合うデザインを心がけています。そして、日本の風土からおのずと表われる素朴な家具を探求しています。それは、自然と生活の場に溶け込み、まるでずっと前からそこにあったかのようで、いつしかなくてはならない存在となってくれる家具です。

「小江戸」と呼ばれる埼玉県川越市に工房はあります。江戸の面影を色濃く残す歴史と文化の街です。蔵造りの町並みが人気を集め、観光地として親しまれています。
一方、市街地を離れると平地林や農地がたくさんあり、豊かな田園風景が広がっています。一部では世界農業遺産に認定された、平地林で集めた落ち葉を堆肥に利用する循環型の伝統農法も営まれています。工房から出るおがくずも、堆肥作りに利用していただいています。

木工と出会ったのは高校生のとき。木の美しさ、手仕事の面白さに魅了されました。大学では生物学を学び、生物の多様性と奥深さを知ります。そして、自然と人の暮らしの懸け橋となり、自然と共生する豊かさ伝える木工家を志します。2013年に川越高等技術専門校木工工芸科を修了後、無垢材を扱う家具工房で研鑽を積みました。2019年に独立し、素材の魅力を活かしながら、使い手の暮らしに寄り添う家具づくりを続けています。

国産広葉樹を使い、木が持つ色合いや木目の美しさ、個性を活かした家具づくりをしています。材木は丸太で仕入れ、「同じ一本の丸太から取れる板=共木(ともぎ)」を使用し、統一感と調和のある仕上がりを追求しています。大量生産にはない、素材への深い理解と丁寧な手仕事を自負しています。また、国産材の活用は、森林資源の循環や地域経済への貢献、輸送時の環境負荷の軽減にもつながり、持続可能なものづくりを支えています。

おかげさまでリピーターや新規のお申込みが増え、多くのご注文をいただいております。
お礼品をお届けしたお客様からはご感想をいただき、よりよいモノづくりに活かしながら、作り手の励みにもなっています。
これからも、心地よい暮らしに寄り添った家具をご提供できるよう努めてまいります。
UMEBACHI FURNITURE その他ラインナップ
こだわりポイントをご紹介
厳選した国産の無垢材を使用し、自然素材で仕上げた安心・安全な家具をお届けします。デザインから仕上げまでを職人が一貫して製作しています。シンプルで機能的なデザインは、現代の多様化したライフスタイルや住環境に自然と調和し、日々の暮らしに温もりと落ち着きをもたらします。時の流れとともに変化する木の風合いを楽しみながら、環境への配慮も大切にし、持続可能で心地よい暮らしのお手伝いができればと思っております。
わたしたちが作っています
UMEBACHI FURNITUREでは伝統的な日本の木工技術を大切にしながら、現代の生活に合うデザインを心がけています。そして、日本の風土からおのずと表われる素朴な家具を探求しています。それは、自然と生活の場に溶け込み、まるでずっと前からそこにあったかのようで、いつしかなくてはならない存在となってくれる家具です。
こんなところで作っています
「小江戸」と呼ばれる埼玉県川越市に工房はあります。江戸の面影を色濃く残す歴史と文化の街です。蔵造りの町並みが人気を集め、観光地として親しまれています。
一方、市街地を離れると平地林や農地がたくさんあり、豊かな田園風景が広がっています。一部では世界農業遺産に認定された、平地林で集めた落ち葉を堆肥に利用する循環型の伝統農法も営まれています。工房から出るおがくずも、堆肥作りに利用していただいています。
わたしたちが歩んできた道
木工と出会ったのは高校生のとき。木の美しさ、手仕事の面白さに魅了されました。大学では生物学を学び、生物の多様性と奥深さを知ります。そして、自然と人の暮らしの懸け橋となり、自然と共生する豊かさ伝える木工家を志します。2013年に川越高等技術専門校木工工芸科を修了後、無垢材を扱う家具工房で研鑽を積みました。2019年に独立し、素材の魅力を活かしながら、使い手の暮らしに寄り添う家具づくりを続けています。
わたしたちの想い
国産広葉樹を使い、木が持つ色合いや木目の美しさ、個性を活かした家具づくりをしています。材木は丸太で仕入れ、「同じ一本の丸太から取れる板=共木(ともぎ)」を使用し、統一感と調和のある仕上がりを追求しています。大量生産にはない、素材への深い理解と丁寧な手仕事を自負しています。また、国産材の活用は、森林資源の循環や地域経済への貢献、輸送時の環境負荷の軽減にもつながり、持続可能なものづくりを支えています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
おかげさまでリピーターや新規のお申込みが増え、多くのご注文をいただいております。
お礼品をお届けしたお客様からはご感想をいただき、よりよいモノづくりに活かしながら、作り手の励みにもなっています。
これからも、心地よい暮らしに寄り添った家具をご提供できるよう努めてまいります。




