絵本と大きな紙のめいろセット(絵本専用バッグ付き)|埼玉県 草加市 絵本 手作り 作品 ハンドメイド バッグ付き ペレカスブック 絵本製作 あらいゆきこ まんじゅうじいさん 絵本専用バッグ エシカル ギフト プレゼント
寄附金額
12,000円
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<町の工場と一緒に制作する紙製品>
ペレカスブックは草加市にある書店ですが、町の工場と一緒に紙製品の製作も行っています。
絵本作家でもある店主作の絵本と絵本専用バッグ、大きな紙のめいろをセットにしました。
小さなお子さまから大人まで楽しめるセットです。
事業者:ペレカスブック
【地場産品に該当する理由】3号/製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
お礼の品について
容量
-
絵本と絵本専用バッグ、大きな紙のめいろ3つのセットです。
【絵本】
『まんじゅうじいさん』(絵と文あらいゆきこ)絵本塾出版
【絵本専用バッグ】
バッグ(紙製):31×36cm
【めいろの大きさ】
アルファベットめいろ:93×63cm
ねこのぼうけんめいろ ふゆのまき:108×78cm
ねこのぼうけんめいろ なつのまき:108×78cm
事業者
- ペレカスブック
お礼の品ID
- 5283180
カテゴリー
- 雑貨・日用品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
<優しくて個性的なタッチのイラストと奇想天外なお話が魅力>

「まんじゅうじいさん」は草加市の小さな街の本屋さんペレカスブックの店主が描く、奇想天外なお話。誰からも食べられず、みんなから忘れられてしまった まんじゅうじいさん。
「まんじゅうは たべられて なんぼじゃ。
わしを たべるものは いないのか」
でも、手を洗わないやつに食べられるのも、いただきますを言えない子に食べられるのもまっぴらごめん。そんな頑固な まんじゅうじいさんは美味しく食べてもらえるのでしょうか?
<絵本を楽しく持ち運べる!絵本用特製バッグ>

サイズの様々な絵本に合わせた絵本専用バッグを制作しました。
紙と紙を貼り合わせて作った丈夫な『合紙』でできています。
バッグの窓を開けると絵本の表紙がわかり、お子さまと絵本の持ち運びも楽しめます。
<紙にこだわり書き込んで楽しめる!三つの大きなめいろ>
床に広げて遊べるように大きなめいろを作りました。鉛筆で道筋を書くのもよし、色を付けて自分だけのめいろをつくるもよし。色々な楽しみ方ができます!

①アルファベットめいろ

4カ所から出発する4つのコースで、たっぷり遊べます。アルファベットにはそれぞれ単語が書かれていて、翻訳家の監修したよみがなも付いています。単語表として飾るのも◎
②ねこのぼうけんめいろ ふゆのまき

ねこがゆきあそびをしながらうさぎの家をたずねます。手触りの良いノート紙を使用。
③ねこのぼうけんめいろ なつのまき

ねこたちがなつのぼうけんをしながら仲間を増やしていきます。書きやすい普通紙を使用。
※画像はイメージです。
※紙の製品です。手を切ったりしないように、気をつけて遊んでください。

書店として本を販売するだけではなく、自身もイラストレーター、絵本作家など、様々な顔を持つ店主の新井由木子さん。活字離れや電子書籍の普及によって衰退しつつある個人書店を何とかできないかと、利益率の高い紙製品の商品を開発、販売なども行っています。店舗には新井さん自ら厳選した本がたくさん。開店当時は絵本がほとんどを占めていましたが、現在はお客さんの要望もあり他のジャンルの本も取り揃えています。

活字離れが進む中、独立した資本を持つ独立系書店は、店主が厳選した個性的な書籍を取り揃える新しい街の本屋さんとしての立ち位置を確立しつつあります。埼玉県・草加市にもそんな本屋「ペレカスブック」が存在します。店主である新井由木子さんの本業はイラストレーター。昔から本が好きだったということもあり、子育てが終わったタイミングで2016年に本屋をオープンしました。

返礼品には店主の新井由木子(出版名義はあらい ゆきこ)さんが手掛けたえほん「まんじゅうじいさん」が含まれます。個性的なタッチと奇想天外なストーリーが読み進めて行くうちにワクワクすること間違いなし。誰にも食べてもらえずに、忘れられてしまった まんじゅうじいさんは果たして誰かに食べてもらえるのでしょうか?

元々イラストレーターとして連載小説の挿絵を担当していましたが、その連載が終了したことで「この先絵だけで生きていけるだろうか」と不安に駆られたそう。昔から本が好きだったこともあり、子育てがひと段落したタイミングで2016年にペレカスブックをオープンしました。お店のキャラクターは「ペレニャン」本や物語は事実に尾ひれがついたものだからと、大好きな猫と尾ひれを組み合わせてつくったといいます。

「やりたいことは本屋です。本屋ってすごく魅力的な仕事。だけど利益率が悪くて、資金繰りが大変なんです。」「他の本屋さんたちも本屋を続けるために利益率の良い製品を作りたいなと思っていて、それがこの紙製品なんですよね。」
店主の新井さんは本屋に対する想いをそう語ってくれました。えほんとの出会いは一期一会。きっとあなたにも忘れられないえほんがあるはず。書店が町のなかで継続していくための製品です。
ぺレカスブックでは今後の本屋業界全体が利益を出しながら営業を続けていくための在り方を考えて、地元企業と協力し様々な紙製品を制作しています。その一つが返礼品にも含まれる大きなめいろです。小さな子どもから大人まで楽しめる返礼品から、街の本屋さんを応援しませんか?


こだわりポイントをご紹介
書店として本を販売するだけではなく、自身もイラストレーター、絵本作家など、様々な顔を持つ店主の新井由木子さん。活字離れや電子書籍の普及によって衰退しつつある個人書店を何とかできないかと、利益率の高い紙製品の商品を開発、販売なども行っています。店舗には新井さん自ら厳選した本がたくさん。開店当時は絵本がほとんどを占めていましたが、現在はお客さんの要望もあり他のジャンルの本も取り揃えています。
わたしたちが作っています
活字離れが進む中、独立した資本を持つ独立系書店は、店主が厳選した個性的な書籍を取り揃える新しい街の本屋さんとしての立ち位置を確立しつつあります。埼玉県・草加市にもそんな本屋「ペレカスブック」が存在します。店主である新井由木子さんの本業はイラストレーター。昔から本が好きだったということもあり、子育てが終わったタイミングで2016年に本屋をオープンしました。
こんな場所でお楽しみいただけます
返礼品には店主の新井由木子(出版名義はあらい ゆきこ)さんが手掛けたえほん「まんじゅうじいさん」が含まれます。個性的なタッチと奇想天外なストーリーが読み進めて行くうちにワクワクすること間違いなし。誰にも食べてもらえずに、忘れられてしまった まんじゅうじいさんは果たして誰かに食べてもらえるのでしょうか?
わたしたちが歩んできた道
元々イラストレーターとして連載小説の挿絵を担当していましたが、その連載が終了したことで「この先絵だけで生きていけるだろうか」と不安に駆られたそう。昔から本が好きだったこともあり、子育てがひと段落したタイミングで2016年にペレカスブックをオープンしました。お店のキャラクターは「ペレニャン」本や物語は事実に尾ひれがついたものだからと、大好きな猫と尾ひれを組み合わせてつくったといいます。
わたしたちの想い
「やりたいことは本屋です。本屋ってすごく魅力的な仕事。だけど利益率が悪くて、資金繰りが大変なんです。」「他の本屋さんたちも本屋を続けるために利益率の良い製品を作りたいなと思っていて、それがこの紙製品なんですよね。」
店主の新井さんは本屋に対する想いをそう語ってくれました。えほんとの出会いは一期一会。きっとあなたにも忘れられないえほんがあるはず。書店が町のなかで継続していくための製品です。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ぺレカスブックでは今後の本屋業界全体が利益を出しながら営業を続けていくための在り方を考えて、地元企業と協力し様々な紙製品を制作しています。その一つが返礼品にも含まれる大きなめいろです。小さな子どもから大人まで楽しめる返礼品から、街の本屋さんを応援しませんか?







