ゴールデンホース ウイスキー 武蔵 武州 200ml 飲み比べ 2本 セット ミニボトル 洋酒 お酒 アルコール 贈答 ギフト
寄附金額
14,000円
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大好きなゴールデンホースと一緒に旅に出よう!
いつもご自宅で楽しんでいたお味をいつもと違う、旅先、お出かけ先で楽しむのもいかがでしょうか。
贈り物にちょうどいいサイズです。
ウイスキー好きな方への贈り物、たまには豪華に自分へのごほうびに。
2本入りの箱はゴールデンホースのエンブレムが印されたデザインとなっております。
大きいサイズは相手に気を使わせてしまうという方にはぴったりのお手頃サイズです。
【ゴールデンホース武蔵】
貯蔵年数の異なる複数のスコットランド産モルトをブレンドした味わい深いウイスキーです。華やかで奥深い香りと、それぞれのモルトの特徴が顔をのぞかせる複雑な味わいをお楽しみください。
【ゴールデンホース武州】
3年以上熟成されたスコットランド産ブレンドウイスキーをベースに、スコットランド産モルトをあわせ、オーク樽で熟成させたウイスキーです。ふんわりと甘みがある香りと、バランスのとれたまろやかな味わいをお楽しみください。
■注意事項/その他
・飲酒は20歳になってから。
・妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
・画像はイメージです
事業者名:株式会社東亜酒造
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お礼の品について
容量
-
・ゴールデンホース武蔵 200ml アルコール度数43度
・ゴールデンホース武州 200ml アルコール度数43度
★ボトルサイズ20㎝
消費期限
-
アルコール製品のため消費期限はございません。
※直射日光を避け冷暗所で保管をお願い致します。
事業者
- 株式会社東亜酒造
お礼の品ID
- 5288250
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
- 14日前後
配送
- 常温便、別送、包装、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
羽生市ふるさと納税係
連絡先 :050-1730-1191
メール :hanyu@furusato-supports.com
営業時間: 9:00~17:00
【土・日・祝日・年末年始休み(12/29~1/3)】
東亜酒造の酒造りの心
うまさの理由
長年にわたり培われてきた伝統技術と近代的な醸造技術との融合の結晶である東亜酒造の清酒。
品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります

かつては越後杜氏によって守られてきた晴菊の酒質。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏がその技術を受け継いでおります。

仕込蔵、上槽室、貯蔵庫は全て冷房設備を完備。
年間を通して温度管理された環境でお酒を造っております。
更に、自動製麹装置や融米装置の導入により酒質の安定を図っております。

東亜酒造のお酒は淡麗でやや甘口。
芳醇な香りと爽やかな口当たりが特徴で、冷やでも飲み飽きせず、燗でも旨さが持続します。
食事のお供として最適です。香り豊かな吟醸酒は冷やして、鍋物には純米酒をぬる燗で、晩酌には普通酒を熱燗で。
お好みの飲み方でお楽しみ下さい。

江戸時代に米処として広く知られた埼玉県で酒造りを始め、豊かな利根川の水に恵まれた穀倉地帯の羽生市から世界へ「ニッポンの酒造り」を発信しています。
また、2025年5月にはウイスキーの製造工程をご覧いただける羽生蒸留所ビジターセンターをオープンいたしました。
かつて「地ウイスキー東の雄」と謳われた羽生蒸留所にぜひお越しください。
株式会社東亜酒造
〒348-0054 埼玉県羽生市西4丁目1-11
東亜酒造お酒はこちら🍸
その他、羽生市の人気の返礼品はこちらから!









東亜酒造の清酒は芳醇な香りと軽やかな口当たりが特徴で、お食事と共に毎日飲み飽きしない、「いつものお酒」を目指しています。
冷やからぬる燗、熱燗まで季節の移ろいと共に、飲み方も多様にお楽しみいただけます。
蒸留所としても長年培った技術はジャパニーズウイスキーとして世界から高い評価を受けています。

約400年の長きにわたり、守られてきた酒造技術。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏にその技術は受け継がれ、さらに若い蔵人たちへ、そのバトンは継承されています。

江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。

東亜酒造は寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめ、昭和16年(1941年)に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し、400年近い歴史を歩んで参りました。
清酒「晴菊」をメインブランドとして、地元羽生市で栽培された米を使用した新ブランド「貉藻」(ムジナモ)、焼酎、リキュール等を製造しています。
2021年には20年ぶりに羽生蒸溜所を復活させ、ウイスキーの自社蒸溜を再開しました。

品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、
年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります。

皆さまから頂いた寄付金は、地域の活性化や子どもたちの教育、福祉の充実など、さまざまな分野に活用し、羽生市をよりよい街にしていきます。
今後とも羽生市を応援していただけますよう、引き続きよろしくお願いします。
こだわりポイントをご紹介
東亜酒造の清酒は芳醇な香りと軽やかな口当たりが特徴で、お食事と共に毎日飲み飽きしない、「いつものお酒」を目指しています。
冷やからぬる燗、熱燗まで季節の移ろいと共に、飲み方も多様にお楽しみいただけます。
蒸留所としても長年培った技術はジャパニーズウイスキーとして世界から高い評価を受けています。
わたしたちがご案内します
約400年の長きにわたり、守られてきた酒造技術。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏にその技術は受け継がれ、さらに若い蔵人たちへ、そのバトンは継承されています。
こんなところで作っています
江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。
わたしたちが歩んできた道
東亜酒造は寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめ、昭和16年(1941年)に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し、400年近い歴史を歩んで参りました。
清酒「晴菊」をメインブランドとして、地元羽生市で栽培された米を使用した新ブランド「貉藻」(ムジナモ)、焼酎、リキュール等を製造しています。
2021年には20年ぶりに羽生蒸溜所を復活させ、ウイスキーの自社蒸溜を再開しました。
わたしたちの想い
品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、
年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さまから頂いた寄付金は、地域の活性化や子どもたちの教育、福祉の充実など、さまざまな分野に活用し、羽生市をよりよい街にしていきます。
今後とも羽生市を応援していただけますよう、引き続きよろしくお願いします。




