草加せんべい 個包装六種46枚 | 明治40年創業 蒸篭蒸 天日干し 炭火 手焼き 伝統製法 お菓子 和菓子 おいしい おすすめ 歴史 個包装 ギフト プレゼント お家 お茶 小宮煎餅 煎餅 せんべい おせんべい おかし 小宮せんべい本舗 おすすめ 埼玉県 草加市
寄附金額
22,000円
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明治40年創業以来「蒸篭蒸」「天日干し」「炭火手焼き」という伝統製法で作った草加せんべいです。「むしろ」の上で2日~3日じっくり太陽の恵を浴び、旨みの増した生地を一枚一枚丁寧に職人が炭火手焼きで焼き上げました。スタンダードな6種類をご用意しました。
噛むほどに増すお米の甘味をお楽しみください。
※画像はイメージです。
事業者:有限会社小宮せんべい本舗
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【地場産品に該当する理由】3号/製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
お礼の品について
容量
-
内容量:46枚(かたやき・うすやき、ごま・のり・えび・からし)
原材料:うるち米(国産)・ごま・青のり・桜えび・一味唐辛子・しょうゆ(大豆・小麦含む)/調味料(アミノ酸等)
アレルギー品目
-
事業者
- 有限会社小宮せんべい本舗
お礼の品ID
- 5707650
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認から1ヵ月以内に発送予定
2025年12/15以降のご寄附は2026年1月中に発送いたします。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
小宮せんべい本舗

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100%埼玉県産ブランド米を使用した草加せんべいです。米本来の味を引き出すために天日干しを実施し、昔ながらの炭火、手焼きの製法で作られたせんべいは素朴でどこか懐かしい、でも後を引く。一度食べだすと二枚、三枚と止まらなくなるこだわりのせんべいを作り続けています。

創業者である小宮藤次郎は、せんべいの生地を作る生地屋として歩みを始めました。昭和30年頃になると、「生地だけではなく、最後まで責任をもって自分の手で良いものを作りたい」という思いから「焼く」という作業にも取り組み、生地づくりから焼き上げまでを一貫して行う体制を整えました。現在は、前職がサラリーマンであった5代目がこの伝統を引き継ぎ、小宮せんべいは創業115年余りの歴史を重ねています。

小宮せんべいでは乾燥機を使わず天日干しを行っています。夏は最低でも一日半、冬は三日ほど干します。この天日干しを徹底していることでお天道様がコメのうまみを格段に引き上げてくれます。その後、炭火焼で一枚一枚ていねいに手焼きするので食べた瞬間、口に広がる味と香りが全く違います。

明治40年創業の小宮のせんべいは、草加でも唯一「蒸篭蒸」「天日干し」「炭火手焼き」という伝統製法に基づき今も草加の地でこだわりの草加せんべいを作っています。 全商品1枚1枚丁寧に職人が炭火で焼き上げています。
草加せんべいといえば「かたやき」。「かたやき」といえば”小宮のせんべい”。というくらい、自信をもって自慢の草加せんべいを作り続けています。

創業から変わらずすべての工程を手作業で行っています。そのため1日1500~2000枚程度しか焼けませんが、やはり手焼きでないとおいしいせんべいはできないという確信があります。日本文化を守っていくため、機械では作れない想いを小宮のせんべいから伝えていきます。
昔ながらの製法を現在まで守り続けている小宮のせんべいは長年多くの人に愛されてきました。ふるさと納税を通じて、まだ草加せんべいを食べたことがない方にもリピータの方にも小宮せんべいを楽しんでいただきたいです。
みなさまの傍にある身近なおせんべい屋さんとして更に長く愛されるお店に成長していきたいと思います。
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こだわりポイントをご紹介
100%埼玉県産ブランド米を使用した草加せんべいです。米本来の味を引き出すために天日干しを実施し、昔ながらの炭火、手焼きの製法で作られたせんべいは素朴でどこか懐かしい、でも後を引く。一度食べだすと二枚、三枚と止まらなくなるこだわりのせんべいを作り続けています。
わたしたちが作っています
創業者である小宮藤次郎は、せんべいの生地を作る生地屋として歩みを始めました。昭和30年頃になると、「生地だけではなく、最後まで責任をもって自分の手で良いものを作りたい」という思いから「焼く」という作業にも取り組み、生地づくりから焼き上げまでを一貫して行う体制を整えました。現在は、前職がサラリーマンであった5代目がこの伝統を引き継ぎ、小宮せんべいは創業115年余りの歴史を重ねています。
こんなところで作っています
小宮せんべいでは乾燥機を使わず天日干しを行っています。夏は最低でも一日半、冬は三日ほど干します。この天日干しを徹底していることでお天道様がコメのうまみを格段に引き上げてくれます。その後、炭火焼で一枚一枚ていねいに手焼きするので食べた瞬間、口に広がる味と香りが全く違います。
わたしたちが歩んできた道
明治40年創業の小宮のせんべいは、草加でも唯一「蒸篭蒸」「天日干し」「炭火手焼き」という伝統製法に基づき今も草加の地でこだわりの草加せんべいを作っています。 全商品1枚1枚丁寧に職人が炭火で焼き上げています。
草加せんべいといえば「かたやき」。「かたやき」といえば”小宮のせんべい”。というくらい、自信をもって自慢の草加せんべいを作り続けています。
わたしたちの想い
創業から変わらずすべての工程を手作業で行っています。そのため1日1500~2000枚程度しか焼けませんが、やはり手焼きでないとおいしいせんべいはできないという確信があります。日本文化を守っていくため、機械では作れない想いを小宮のせんべいから伝えていきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
昔ながらの製法を現在まで守り続けている小宮のせんべいは長年多くの人に愛されてきました。ふるさと納税を通じて、まだ草加せんべいを食べたことがない方にもリピータの方にも小宮せんべいを楽しんでいただきたいです。
みなさまの傍にある身近なおせんべい屋さんとして更に長く愛されるお店に成長していきたいと思います。
見た感じはどこで売っているお煎餅と同じです。
しかし食べてみると全く違います。
味、風味、食感のどれをとっても別物です。







