ダイヤガラスの写真立て / フォトフレーム ポストカード L判写真【UMEBACHI FURNITURE】

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寄附金額

28,000

在庫:あり

レトロな雰囲気の「ダイヤ」という型板ガラスを使った写真立てです。
余白のガラス部分への光のあたり方により、様々な表情を見せてくれます。

ポストカードやL判写真を飾ると、ほどよい余白ができるようになっています。
表から見える部分のサイズは167×129mmです。

飾りたい写真や作品を付属のアクリルとガラスで挟んでご使用ください。
自立式でも壁掛けでも飾れます。
もちろん縦横どちらでもOKです。

フレームの素材には国産の山桜を使用。
淡い黄褐色で、黄緑やピンク色が入り交じることもあります。
自然素材ですので、色味や木目の表情は様々で、写真のものとは異なります。
また、ピスフレック(写真4枚目)と呼ばれる斑点がよく入ります。
生育中に虫に食べられた部分を治癒するために出来た組織で、自然のものです。

本返礼品の主要な部分は、川越市にて生産、製造または加工したものが占めております。

お礼の品について

容量

1枚

サイズ:外寸 229×191mm
    内寸 167×129mm(表から見える部分)

材質:ヤマザクラ(国産材)、型板ガラス、アクリル

塗装:自然塗料(亜麻仁油が主成分のオイル、ヨーロッパ玩具製造安全基準適合)

1.ガラスには平らな面と凹凸面があります。平らな面とアクリルで作品を挟んでください。
2.ガラスの周囲は磨いてありますが、取り扱いには十分お気をつけください。
3.天然素材を使用しているため、掲載している写真と実際お届けする商品の木目や色味が異なります。

事業者

UMEBACHI FURNITURE

お礼の品ID

5855752

カテゴリー

家具・装飾品 > 家具 > インテリア・寝具・収納
雑貨・日用品 > インテリア・絵画 > インテリア

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

通常7〜10日程度で発送※在庫状況により変動あり

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :UMEBACHI FURNITURE
連絡先 :info@umebachi-furniture.com
営業時間:JTBふるさと納税コールセンター:平日 9:00~17:15/土日祝 10:00~17:00 (1/1~1/3を除く)
定休日 :JTBふるさと納税コールセンター:年中無休(1/1~1/3を除く)

厳選した国産の無垢材を使用し、自然素材で仕上げた安心・安全な家具をお届けします。デザインから仕上げまでを職人が一貫して製作しています。シンプルで機能的なデザインは、現代の多様化したライフスタイルや住環境に自然と調和し、日々の暮らしに温もりと落ち着きをもたらします。時の流れとともに変化する木の風合いを楽しみながら、環境への配慮も大切にし、持続可能で心地よい暮らしのお手伝いができればと思っております。

UMEBACHI FURNITUREでは伝統的な日本の木工技術を大切にしながら、現代の生活に合うデザインを心がけています。そして、日本の風土からおのずと表われる素朴な家具を探求しています。それは、自然と生活の場に溶け込み、まるでずっと前からそこにあったかのようで、いつしかなくてはならない存在となってくれる家具です。

「小江戸」と呼ばれる埼玉県川越市に工房はあります。江戸の面影を色濃く残す歴史と文化の街です。蔵造りの町並みが人気を集め、観光地として親しまれています。
一方、市街地を離れると平地林や農地がたくさんあり、豊かな田園風景が広がっています。一部では世界農業遺産に認定された、平地林で集めた落ち葉を堆肥に利用する循環型の伝統農法も営まれています。工房から出るおがくずも、堆肥作りに利用していただいています。

木工と出会ったのは高校生のとき。木の美しさ、手仕事の面白さに魅了されました。大学では生物学を学び、生物の多様性と奥深さを知ります。そして、自然と人の暮らしの懸け橋となり、自然と共生する豊かさ伝える木工家を志します。2013年に川越高等技術専門校木工工芸科を修了後、無垢材を扱う家具工房で研鑽を積みました。2019年に独立し、素材の魅力を活かしながら、使い手の暮らしに寄り添う家具づくりを続けています。

国産広葉樹を使い、木が持つ色合いや木目の美しさ、個性を活かした家具づくりをしています。材木は丸太で仕入れ、「同じ一本の丸太から取れる板=共木(ともぎ)」を使用し、統一感と調和のある仕上がりを追求しています。大量生産にはない、素材への深い理解と丁寧な手仕事を自負しています。また、国産材の活用は、森林資源の循環や地域経済への貢献、輸送時の環境負荷の軽減にもつながり、持続可能なものづくりを支えています。

おかげさまでリピーターや新規のお申込みが増え、多くのご注文をいただいております。
お礼品をお届けしたお客様からはご感想をいただき、よりよいモノづくりに活かしながら、作り手の励みにもなっています。
これからも、心地よい暮らしに寄り添った家具をご提供できるよう努めてまいります。

UMEBACHI FURNITURE その他ラインナップ

こだわりポイントをご紹介

厳選した国産の無垢材を使用し、自然素材で仕上げた安心・安全な家具をお届けします。デザインから仕上げまでを職人が一貫して製作しています。シンプルで機能的なデザインは、現代の多様化したライフスタイルや住環境に自然と調和し、日々の暮らしに温もりと落ち着きをもたらします。時の流れとともに変化する木の風合いを楽しみながら、環境への配慮も大切にし、持続可能で心地よい暮らしのお手伝いができればと思っております。

わたしたちが作っています

UMEBACHI FURNITUREでは伝統的な日本の木工技術を大切にしながら、現代の生活に合うデザインを心がけています。そして、日本の風土からおのずと表われる素朴な家具を探求しています。それは、自然と生活の場に溶け込み、まるでずっと前からそこにあったかのようで、いつしかなくてはならない存在となってくれる家具です。

こんなところで作っています

「小江戸」と呼ばれる埼玉県川越市に工房はあります。江戸の面影を色濃く残す歴史と文化の街です。蔵造りの町並みが人気を集め、観光地として親しまれています。
一方、市街地を離れると平地林や農地がたくさんあり、豊かな田園風景が広がっています。一部では世界農業遺産に認定された、平地林で集めた落ち葉を堆肥に利用する循環型の伝統農法も営まれています。工房から出るおがくずも、堆肥作りに利用していただいています。

わたしたちが歩んできた道

木工と出会ったのは高校生のとき。木の美しさ、手仕事の面白さに魅了されました。大学では生物学を学び、生物の多様性と奥深さを知ります。そして、自然と人の暮らしの懸け橋となり、自然と共生する豊かさ伝える木工家を志します。2013年に川越高等技術専門校木工工芸科を修了後、無垢材を扱う家具工房で研鑽を積みました。2019年に独立し、素材の魅力を活かしながら、使い手の暮らしに寄り添う家具づくりを続けています。

わたしたちの想い

国産広葉樹を使い、木が持つ色合いや木目の美しさ、個性を活かした家具づくりをしています。材木は丸太で仕入れ、「同じ一本の丸太から取れる板=共木(ともぎ)」を使用し、統一感と調和のある仕上がりを追求しています。大量生産にはない、素材への深い理解と丁寧な手仕事を自負しています。また、国産材の活用は、森林資源の循環や地域経済への貢献、輸送時の環境負荷の軽減にもつながり、持続可能なものづくりを支えています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

おかげさまでリピーターや新規のお申込みが増え、多くのご注文をいただいております。
お礼品をお届けしたお客様からはご感想をいただき、よりよいモノづくりに活かしながら、作り手の励みにもなっています。
これからも、心地よい暮らしに寄り添った家具をご提供できるよう努めてまいります。

とても素敵です

丁寧なフレームのつくり、ヤマザクラの美しい色調に加えて、ダイヤガラスの風合いが何とも詩的で、とても素敵です。大切にしたいと思います。