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寄附金額
8,000円
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セルフラブタイム あまりんストロベリー 500ml【SELF LOVE TIME ~Amarin Strawberry~】
羽生市にある観光農園ロコファームHANYUで丹精込めて育てられた埼玉県オリジナル品種の苺「あまりん」を贅沢に使用した「苺のお酒」です。
強い甘みと穏やかな酸味が特徴の「あまりん」を100%使用し、苺由来の美味しさをシンプルに追求しました。
【オススメの飲み方】
・ストレート ・オンザロック ・炭酸水割り
・飲酒は20歳になってから。
・妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
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お礼の品について
容量
-
500ml(アルコール分 8度以上9度未満)
原材料名
苺(埼玉県羽生産)
醸造アルコール(国内製造)
糖類/酸味料、香料
事業者
- 株式会社東亜酒造
お礼の品ID
- 6008822
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受付けております。
発送期日
- 14日前後
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
羽生市ふるさと納税係
連絡先 :050-1730-1191
メール :hanyu@furusato-supports.com
営業時間: 9:00~17:00
【土・日・祝日・年末年始休み(12/29~1/3)】

羽生市にある観光農園ロコファームHANYUで丹精込めて育てられた埼玉県オリジナル品種の苺「あまりん」を贅沢に使用し、 東亜酒造が長年培ってきた、果実リキュール製造の技術を活かし誕生した、生まれも育ちも「羽生」の「苺のお酒」です。
強い甘みと穏やかな酸味が特徴の「あまりん」を100%使用し、苺由来の美味しさをシンプルに追求しました。
苺の味わいをシンプルに追求

2016年に登録された埼玉県オリジナルいちご品種の「あまりん」は、埼玉県内でしか栽培ができない、希少性の高いいちごです。控え目な酸味が甘味を引き立てる絶妙なバランスと、つやつやとした赤い姿が人気の苺です。この「あまりん」のみを贅沢に使うことで、苺由来の美味しさと色をシンプルに追求した甘いました。(着色料不使用)
SELF LOVE TIMEに込めた思い

商品名の「SELF LOVE TIME」には、ありのままの自分や自分にとっての心地良さを大切にするという意味から、お酒を楽しむ時間を通し、自分を心地良く満たす、ひと時を過ごして欲しいという願いが込められています。さらにラベルに描かれた苺のイラストの一つは時計で、商品の度数が8%であることから、針は8時を指すデザインとなっています。「美味しく酔えるお酒」をコンセプトに、多くの女性に手に取っていただきたいと試作からブランド名、ラベルデザインまで一貫して、女性社員を中心に開発、企画しました。

江戸時代に米処として広く知られた埼玉県で酒造りを始め、豊かな利根川の水に恵まれた穀倉地帯の羽生市から世界へ「ニッポンの酒造り」を発信しています。
また、2025年5月にはウイスキーの製造工程をご覧いただける羽生蒸留所ビジターセンターをオープンいたしました。
かつて「地ウイスキー東の雄」と謳われた羽生蒸留所にぜひお越しください。
株式会社東亜酒造
〒348-0054 埼玉県羽生市西4丁目1-11
東亜酒造お酒はこちら🍸
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東亜酒造の清酒は芳醇な香りと軽やかな口当たりが特徴で、お食事と共に毎日飲み飽きしない、「いつものお酒」を目指しています。
冷やからぬる燗、熱燗まで季節の移ろいと共に、飲み方も多様にお楽しみいただけます。
蒸留所としても長年培った技術はジャパニーズウイスキーとして世界から高い評価を受けています。

約400年の長きにわたり、守られてきた酒造技術。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏にその技術は受け継がれ、さらに若い蔵人たちへ、そのバトンは継承されています。

江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。

東亜酒造は寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめ、昭和16年(1941年)に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し、400年近い歴史を歩んで参りました。
清酒「晴菊」をメインブランドとして、地元羽生市で栽培された米を使用した新ブランド「貉藻」(ムジナモ)、焼酎、リキュール等を製造しています。
2021年には20年ぶりに羽生蒸溜所を復活させ、ウイスキーの自社蒸溜を再開しました。

品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、
年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります。

皆さまから頂いた寄付金は、地域の活性化や子どもたちの教育、福祉の充実など、さまざまな分野に活用し、羽生市をよりよい街にしていきます。
今後とも羽生市を応援していただけますよう、引き続きよろしくお願いします。
こだわりポイントをご紹介
東亜酒造の清酒は芳醇な香りと軽やかな口当たりが特徴で、お食事と共に毎日飲み飽きしない、「いつものお酒」を目指しています。
冷やからぬる燗、熱燗まで季節の移ろいと共に、飲み方も多様にお楽しみいただけます。
蒸留所としても長年培った技術はジャパニーズウイスキーとして世界から高い評価を受けています。
わたしたちがご案内します
約400年の長きにわたり、守られてきた酒造技術。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏にその技術は受け継がれ、さらに若い蔵人たちへ、そのバトンは継承されています。
こんなところで作っています
江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。
わたしたちが歩んできた道
東亜酒造は寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめ、昭和16年(1941年)に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し、400年近い歴史を歩んで参りました。
清酒「晴菊」をメインブランドとして、地元羽生市で栽培された米を使用した新ブランド「貉藻」(ムジナモ)、焼酎、リキュール等を製造しています。
2021年には20年ぶりに羽生蒸溜所を復活させ、ウイスキーの自社蒸溜を再開しました。
わたしたちの想い
品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、
年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さまから頂いた寄付金は、地域の活性化や子どもたちの教育、福祉の充実など、さまざまな分野に活用し、羽生市をよりよい街にしていきます。
今後とも羽生市を応援していただけますよう、引き続きよろしくお願いします。






