赤銅銀接合器 / 海野雲雄 金工 伝統工芸 工芸美術 埼玉県 No.476

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寄附金額

3,000,000

在庫:あり

色の異なる地金を組み合わせた構成である。 赤銅は銅に3%の純金をまぜて鋳溶した合金であり、黒色(青味のある)を発する。 比較的硬い性質であるため、薄い板のままでは絞ることはできない、赤銅の板を鍛金で器とし、前後に銀の部分、そして上部に縞文様の構成となっている。 本返礼品は、純金をまぜて鋳溶・赤銅の板を鍛金で器とする・前後に銀の部分、そして上部に縞文様を施す工程を秩父市内にて行っております。

お礼の品について

容量

W16×D16×H11(cm) 赤銅、純銀、97%銀、鍛金、接合 【数量設定:3セット】 制作に日数がかかるため、お届けまでに4ヶ月以上お時間を要する場合がございます。ご了承の上お申込みをお願いいたします。 ※お申込時の決済手段は、『オンライン決済限定』となります。 <その他の払込方法をご選択いただいても受付が出来ませんので何卒ご了承ください。>

事業者

海野雲雄 金工ミュージアム

お礼の品ID

6323275

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 金工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

通年

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常温便、別送

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