革職人がつくる ハンドバッグ レッド |埼玉県 草加市 ハンドメイド 手縫い 革職人 レッド ワインレッド ロッソ 赤 ハンドバッグ ミニバッグ おしゃれ ベジタブルタンニンなめし イタリアンレザー バケッタ800 革 革製品 カバン 牛革
寄附金額
200,000円
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圧倒的な存在感、表情豊かな牛革を使用し、一つ一つ丁寧に作り上げています。
イタリアンレザーのバケッタ800を使用した、ミニサイズのハンドバッグ。
オリジナルレザーウェアアレスは、主にオーダーメイドの革ジャケットや財布の製作を中心に行ってきました。
より多くの世代・性別の方に革製品を楽しんでもらいたい、手に取ってもらいたいという思いから、この度、バッグ類にもチャレンジしました。
経年変化が愉しめる ベジタブルタンニンなめし イタリアンレザー バケッタ800で作ったミニサイズのハンドバッグは、使うほどに革の風合いが楽しめます。
革職人のこだわりの技をお楽しみください。
在庫状況によりお届けまでに2ヶ月程度お時間いただく場合もございます。
※革は部位によってトラ(シワ)やキズが入る箇所があります。
また、商品写真と現物とで色味・風合が異なる場合があり、1点1点表情が異なりますが、素材の特性としてご理解下さい。
注目キーワード
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【地場産品に該当する理由】3号/製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
お礼の品について
容量
-
横約25cm×縦約17cm×マチ約10cm
素材:牛革(イタリア製)
色:ロッソ(赤)
消費期限
- 使うほどに革の風合いが楽しめます。
事業者
- オリジナルレザーウェア アレス
お礼の品ID
- 6349711
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後、1ヶ月以内に発送します。
※在庫状況によりお届けまでに2ヶ月程度お時間いただく場合もございます。
【注意事項】
・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。
・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。
・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。
・「クロネコメンバーズ」に登録すると不在時のお受け取り方法の変更が可能です。
▼ご登録はこちらから
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/members/
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
アレスの返礼品はこちら
「オリジナルレザーウェア アレス」の藤本さんにお話を伺いました!

藤本康春さんは、『アレス ARES』を一人で切り盛りしています。革職人としてのキャリアは今年で37年。
現在は主に革ジャケット、フライトジャケット手縫いで作るサドルレザーのウォレット等をオーダーで製作する他、 革製品のリペア作業も行っています。

アレスは、草加市内の閑静な住宅街にあります。工房の広さはわずか十畳。
そこにはフライトジャケットや革ジャケットやその型紙がびっしりと並びます。藤本さんの元には全国各地から修理の依頼が寄せられます。
「当店は主にオーダージャケットの製作や修理がメインです。お客さんはバイクに乗る方やフライトジャケットが好きな方が多いです。購入店や街のお直し屋さんでは、革製品を直せないことが多いんです。」

藤本さんがアレスを立ち上げたのは、1986年(昭和61年)10月。
「草刈正雄さん主演『汚れた英雄』と言うバイクレース映画の影響もあり空前のバイクブーム。上野駅周辺はバイク販売店やバイク関連ショップで大盛況。私もバイク用のレーシングスーツをメインに製作していて、その頃は夜中の2時3時まで働いて年間100着以上を製作していました。」

「革製品は長く使用できるので、その分お客さんも愛着を持っています。他人から見たら『汚れ』や『擦れ』と感じてしまうものでも、お客さんにとっては大切な思い出や愛着なのです。だから、修理の際にはお客さんとしっかりお話をして、どの部分を直すか、どの部分を残すかを見極めるようにしています」
こうしたお客さんの思いに寄り添う藤本さんの人柄が、常連のお客さんからの信頼を得ているのです。

アレスは2023年にふるさと納税に初めて参加します。
「依頼してくれたお客さんが想像しているものを超えたい。そして喜んでもらいたいんですよね。今後は、アレスでのオーダー製品やお直しに使用できるチケットも返礼品に加えたいと考えています。ふるさと納税を通して、革製品ユーザーの方のお役に立てればと思います。」と藤本さんは話してくれました。
ぜひ、草加で生み出される本物の革製品をお楽しみください。
皮革のまち 草加市で作られる革製品はこちら
まだまだございます!草加市ふるさと納税おすすめ返礼品特集!



わたしたちが作っています
藤本康春さんは、『アレス ARES』を一人で切り盛りしています。革職人としてのキャリアは今年で37年。
現在は主に革ジャケット、フライトジャケット手縫いで作るサドルレザーのウォレット等をオーダーで製作する他、 革製品のリペア作業も行っています。
こんなところで作っています
アレスは、草加市内の閑静な住宅街にあります。工房の広さはわずか十畳。
そこにはフライトジャケットや革ジャケットやその型紙がびっしりと並びます。藤本さんの元には全国各地から修理の依頼が寄せられます。
「当店は主にオーダージャケットの製作や修理がメインです。お客さんはバイクに乗る方やフライトジャケットが好きな方が多いです。購入店や街のお直し屋さんでは、革製品を直せないことが多いんです。」
わたしたちが歩んできた道
藤本さんがアレスを立ち上げたのは、1986年(昭和61年)10月。
「草刈正雄さん主演『汚れた英雄』と言うバイクレース映画の影響もあり空前のバイクブーム。上野駅周辺はバイク販売店やバイク関連ショップで大盛況。私もバイク用のレーシングスーツをメインに製作していて、その頃は夜中の2時3時まで働いて年間100着以上を製作していました。」
わたしたちの想い
「革製品は長く使用できるので、その分お客さんも愛着を持っています。他人から見たら『汚れ』や『擦れ』と感じてしまうものでも、お客さんにとっては大切な思い出や愛着なのです。だから、修理の際にはお客さんとしっかりお話をして、どの部分を直すか、どの部分を残すかを見極めるようにしています」
こうしたお客さんの思いに寄り添う藤本さんの人柄が、常連のお客さんからの信頼を得ているのです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
アレスは2023年にふるさと納税に初めて参加します。
「依頼してくれたお客さんが想像しているものを超えたい。そして喜んでもらいたいんですよね。今後は、アレスでのオーダー製品やお直しに使用できるチケットも返礼品に加えたいと考えています。ふるさと納税を通して、革製品ユーザーの方のお役に立てればと思います。」と藤本さんは話してくれました。
ぜひ、草加で生み出される本物の革製品をお楽しみください。





