《空間と時間を超えて旅をするプロダクト-HIKER- 》 11点セット | レザー 革 革製品 チェア 薪台 カトラリー フォーク スプーン ナイフ ティッシュケース 蚊取り線香ホルダー ボトルホルダー お香立て おしゃれ オシャレ デザイン モダン リラックス 癒し インテリア 高級感 ギフト プレゼント クリエイティブ 草加市発のデザインプロダクト 埼玉県 草加市
寄附金額
1,188,000円
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HIKERシリーズセットです。
Chiar(椅子)、FirewoodBasket(薪台)、MosquitoCoilHolder(蚊取り線香ホルダー)、TubeTissue(ティッシュケース)、Cutlery(フォーク、ナイフ、スプーン、パンナイフ、オープナー)、BottleHolder(ボトルホルダー)、IncenseHolder_long(お香立て)の11点です。
【空間と時間を超えて旅をするプロダクト -HIKER- 】
HIKER (ハイカー)は、埼玉県草加市の皮革職人集団とクリエイティブチームが連携して創ってゆく、新しいプロダクトブランドプロジェクトです。
モノとヒトとの関係を詠みときながら、生活のなかに深く根づき、世代をまたいで使い続けられるようなプロダクトを目指しています。
インドア・アウトドアの『空間』を越えて、又、過去から未来という『時間』を超えて、ヒトと共にずっと歩んでいく魅力的なプロダクトを提供していきます。
事業者:レザータウン草加プロジェクトチーム
【地場産品に該当する理由】3号/製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
お礼の品について
容量
-
《Chair》
カラー:タンニンヌメ
素材:牛革・鉄
サイズ:W535 D500 SH280 H650
《FirewoodBasket》
カラー:タンニンヌメ
素材:牛革・木
サイズ:W370 D400 H500
《Cutlery》
カラー:タンニンヌメ
素材:牛革・ステンレス
サイズ:※5品共通 W17 D20 H148(使用時)H105(収納時)
《BottleHolder》ボトルホルダー
カラー:タンニンヌメ
素材:牛革・鉄
サイズ:φ100 W104 D102 H418
《TubeTissue》
カラー:タンニンヌメ
素材:牛革・ブリキ
サイズ:φ68 H107
《MosquitoCoilHolder》
カラー:タンニンヌメ
素材:牛革・ステンレス
サイズ:φ95 H24
《IncenseHolder_long》
カラー:タンニンヌメ
素材:牛革・ステンレス
サイズ:long_W170 D70 H30(組み立て時)
※弊社商品の革製品はひとつひとつ風合い、色が若干異なる場合がございます。製品の良き特徴とお客様にはご理解頂きますよう何卒宜しくお願いします。
事業者
- レザータウン草加プロジェクトチーム
お礼の品ID
- 6573980
カテゴリー
- 家具・装飾品 > 家具 > インテリア・寝具・収納
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
受注生産商品のため、受注後6~8週間後に発送いたします。
【注意事項】
・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。
・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。
・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。
・「クロネコメンバーズ」に登録すると不在時のお受け取り方法の変更が可能です。
▼ご登録はこちらから
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/members/
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
空間と時間を超えて旅をするプロダクト HIKER

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原皮からなめし加工、染色、縫製、修理まで120ものレザー工程をまかなえるレザータウン草加で、「もとは命だったものを無駄にせずより良いものに作り変える」をモットーにベテラン革職人が品質の良い製品を作っています。皮から革へ。大昔から続いているサスティナブルな仕事です!

草加市および草加近辺には約150社、皮革に携わる企業があります。
100年近く操業している会社もあれば、革製品作りに適した環境を求め、最近開業した会社もあり、得意とする素材、工程、規模も様々です。これらの様々な会社が協力して、最高の革製品を作っていくのが「レザータウン草加プロジェクトチーム」です。

原料の手配から、染色、なめし、縫製、製品づくり、最終製品までを、草加市内と近郊でまかなえるから。
すぐ顔が見られる距離でそれぞれの仕事場がつながっているからこそ、草加市でこのプロジェクトチームが生まれ商品が生み出されています。

もともとは個々の会社でそれぞれ行ってきた革づくり。
草加市内の事業者が協力すれば、全部の工程がリレーのようにつながってものづくりができるのでは、と動き出したのが草加レザープロジェクト。
埼玉県北部で牛を育てる肥育農家から原皮の調達、なめしを行うタンナーなど多くの人が関わって最高の革製品を作ります。
新しいなめしや加工方法にも日々チャレンジ。お米の外皮である「米ぬか」からとれる油をつかった「米ぬかなめし」は草加の新しいチャレンジのひとつ。
植物性のなめし剤と米油を使う事で完全に土に還すことができるエコレザーを製作。
未来の世代に何を残し、何を伝えるか、レザーを通して地球環境とも向き合っています!
「ふるさと納税」を通じてより多くの方に、草加レザーの製品をお届けできれば幸いです。


こだわりポイントをご紹介
原皮からなめし加工、染色、縫製、修理まで120ものレザー工程をまかなえるレザータウン草加で、「もとは命だったものを無駄にせずより良いものに作り変える」をモットーにベテラン革職人が品質の良い製品を作っています。皮から革へ。大昔から続いているサスティナブルな仕事です!
わたしたちが作っています
草加市および草加近辺には約150社、皮革に携わる企業があります。
100年近く操業している会社もあれば、革製品作りに適した環境を求め、最近開業した会社もあり、得意とする素材、工程、規模も様々です。これらの様々な会社が協力して、最高の革製品を作っていくのが「レザータウン草加プロジェクトチーム」です。
こんなところで作っています
原料の手配から、染色、なめし、縫製、製品づくり、最終製品までを、草加市内と近郊でまかなえるから。
すぐ顔が見られる距離でそれぞれの仕事場がつながっているからこそ、草加市でこのプロジェクトチームが生まれ商品が生み出されています。
わたしたちが歩んできた道
もともとは個々の会社でそれぞれ行ってきた革づくり。
草加市内の事業者が協力すれば、全部の工程がリレーのようにつながってものづくりができるのでは、と動き出したのが草加レザープロジェクト。
埼玉県北部で牛を育てる肥育農家から原皮の調達、なめしを行うタンナーなど多くの人が関わって最高の革製品を作ります。
わたしたちの想い
新しいなめしや加工方法にも日々チャレンジ。お米の外皮である「米ぬか」からとれる油をつかった「米ぬかなめし」は草加の新しいチャレンジのひとつ。
植物性のなめし剤と米油を使う事で完全に土に還すことができるエコレザーを製作。
未来の世代に何を残し、何を伝えるか、レザーを通して地球環境とも向き合っています!
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「ふるさと納税」を通じてより多くの方に、草加レザーの製品をお届けできれば幸いです。







