チケット 【一般1枚】「国際ハープフェスティバル2026-草加市」メインコンサート 入場チケット | ハープ フェスティバル コンサート 音楽イベント 音楽祭 音楽イベント 国内最大級 入場券 イベント チケット 埼玉県 草加市
寄附金額
7,000円
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平成元年から開催が続き、今年で38年目を迎える草加市が誇る音楽祭「国際ハープフェスティバル-草加市」。平成12年にはなんと現在の上皇后陛下にもお越しいただいており、ハープの音楽祭としては国内最大級を誇ります。
毎年秋に開催しており、国内外で活躍する多くのトップハーピストたちによる美しいハープの音色をお楽しみいただけるメインコンサートの入場チケットをお届けします。
\世界的ハーピストと雅楽師・東儀秀樹が紡ぐ一日限りの特別な音楽体験/
ニューヨーク・タイムズ紙から高い評価を受け、名門オケ首席・世界最高峰の音楽大学教授を歴任するシヴァン・マゲンが待望の出演。
特別ゲストには、デビュー30周年を迎え、唯一無二の表現で雅楽の新たな可能性を切り開いてきた雅楽師・東儀秀樹が登場。
このフェスティバルでしか実現しない、一日限りの特別プログラムをお届けします。
この「国際ハープフェスティバル」は、日本のハープの礎を築いた“日本ハープ界の父” ヨセフ・モルナールや草加市などが共同して始まりました。
音楽都市宣言のまち・草加の、音楽と文化のまちづくりを代表するこのイベント。これまでに、のべ200人を超える海外アーティストをお迎えしてきました。
親しみやすいながらも最前線の一流のハープ演奏にふれられることが、醍醐味です。
会場である草加市文化会館の周辺は、松尾芭蕉の「おくのほそ道」をゆかりとする国指定名勝の松並木が約1.5km続き、文化エリアとしての趣が感じられる場所。コンサートと併せて、秋のシーズンに街歩きを楽しむのもオススメ。
上野駅から東京メトロ日比谷線(東武スカイツリーライン直通)で1本。乗り換えなしでアクセス抜群。
ハープのまち草加市に、ぜひ足を運んでください。
【注意事項】
※チケットのキャンセル、払い戻し、変更は不可。
※座席指定はできません。
☆注目キーワード☆
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【地場産品に該当する理由】7号/市内に来訪してサービスを受けるものであるため
お礼の品について
容量
-
「国際ハープフェスティバル2026-草加市」メインコンサート 入場チケット
一般1枚
【注意事項】
※チケットのキャンセル、払い戻し、変更は不可。
※座席指定はできません。
事業者
- 公益財団法人草加市文化協会
お礼の品ID
- 6677480
カテゴリー
- イベントやチケット等 > フェス・コンサート
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 令和8年10月31日(土)まで
発送期日
-
入金確認後、14日以内に送付いたします。
※レターパックにて送付いたします。
配送
- 別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
コンサート概要

世界的ハーピストや雅楽師・東儀秀樹が紡ぐ、一日限りの音楽体験

卓越した演奏で世界を魅了する世界的ハーピスト シヴァン・マゲン
ニューヨーク・タイムズ紙に「その輝かしい音色と卓越した技術が、ハープに対するあらゆる固定観念を打ち砕く」と評され、世界最高峰の音楽大学の一つハンス・アイスラー音楽大学で教鞭を執るシヴァン・マゲンが待望の出演。

【特別ゲスト】今年デビュー30周年!雅楽師 東儀秀樹
デビュー30周年を迎え、古典はもちろん、ロックやジャズ、オーケストラとの共演など、独自の表現で雅楽の新たな可能性を切り開いてきた雅楽師・東儀秀樹が登場。一日限りの特別なステージをお届けします。

1400年の歴史を誇る雅楽とハープの出会い。東儀秀樹とハープの共演は必聴です。
10台を超えるハープが一堂に会するアンサンブルは、ハープの優雅で重層的な音色を楽しめる特別なプログラムです。

私たち公益財団法人草加市文化協会は、草加市文化会館を拠点に、コンサートやイベントを企画し、芸術文化活動を通じて地域を盛り上げています。

1,198席を誇るホールにて、臨場感あふれるハープの音色をお楽しみいただけます。
上野駅から東京メトロ日比谷線(東武スカイツリーライン直通)で1本。乗り換えなしでアクセスばつぐん。

日本のハープの礎を築いた人物が“日本ハープ界の父” ヨセフ・モルナール。
モルナール氏や草加市などが共同して始まったのがこの「国際ハープフェスティバル」です。
音楽都市宣言のまち・草加の、音楽と文化のまちづくりを代表するこのイベント。これまでに、のべ200人を超える海外アーティストをお迎えしてきました。
親しみやすいながらも最前線の一流のハープ演奏にふれられることが、醍醐味です。

ハープは、目にすることの少ないちょっと縁遠い楽器と思われるかもしれませが、意外にも、日常的にその音色を耳にすることも多いのです。
優雅であったり愛らしかったりする響きは時には力強く、映画やCM、ポップス曲の中からも聴こえてきます。
そんなハープが主役になるとどんな世界が広がるのか、ぜひ生の演奏で体感してください。

会場である草加市文化会館の周辺は、松尾芭蕉の「おくのほそ道」をゆかりとする国指定名勝の松並木が約1.5km続き、文化エリアとしての趣が感じられる場所。コンサートと併せて、秋のシーズンに街歩きを楽しむのもオススメ。
ハープのまち草加市に、ぜひ足を運んでください。
▼選べる枚数
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草加市自慢のお煎餅
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こだわりポイントをご紹介
1400年の歴史を誇る雅楽とハープの出会い。東儀秀樹とハープの共演は必聴です。
10台を超えるハープが一堂に会するアンサンブルは、ハープの優雅で重層的な音色を楽しめる特別なプログラムです。
わたしたちがご案内します
私たち公益財団法人草加市文化協会は、草加市文化会館を拠点に、コンサートやイベントを企画し、芸術文化活動を通じて地域を盛り上げています。
こんな場所でお楽しみいただけます
1,198席を誇るホールにて、臨場感あふれるハープの音色をお楽しみいただけます。
上野駅から東京メトロ日比谷線(東武スカイツリーライン直通)で1本。乗り換えなしでアクセスばつぐん。
わたしたちが歩んできた道
日本のハープの礎を築いた人物が“日本ハープ界の父” ヨセフ・モルナール。
モルナール氏や草加市などが共同して始まったのがこの「国際ハープフェスティバル」です。
音楽都市宣言のまち・草加の、音楽と文化のまちづくりを代表するこのイベント。これまでに、のべ200人を超える海外アーティストをお迎えしてきました。
親しみやすいながらも最前線の一流のハープ演奏にふれられることが、醍醐味です。
わたしたちの想い
ハープは、目にすることの少ないちょっと縁遠い楽器と思われるかもしれませが、意外にも、日常的にその音色を耳にすることも多いのです。
優雅であったり愛らしかったりする響きは時には力強く、映画やCM、ポップス曲の中からも聴こえてきます。
そんなハープが主役になるとどんな世界が広がるのか、ぜひ生の演奏で体感してください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
会場である草加市文化会館の周辺は、松尾芭蕉の「おくのほそ道」をゆかりとする国指定名勝の松並木が約1.5km続き、文化エリアとしての趣が感じられる場所。コンサートと併せて、秋のシーズンに街歩きを楽しむのもオススメ。
ハープのまち草加市に、ぜひ足を運んでください。






