米 特別栽培米 コシヒカリ 5kg 2袋 計10kg 桶川産 | こしひかり 白米 コメ こめ kome ※ 井戸水 精米 5キロ 10キロ 特別栽培 減農薬 減化学肥料 単一原料米 ブランド米 銘柄米 ライス ご飯 井戸 こだわり もちもち 粘り ツヤ 艶 おにぎり おむすび お弁当 紅の郷 桶川宿場米 小島農園 埼玉県 桶川市
寄附金額
34,000円
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■安心のための、特別栽培米
埼玉県桶川市で60年以上、代々受け継がれてきた田んぼで育てたお米(コシヒカリ)「紅の郷 桶川宿場米」です。
小島農園のお米は、桶川市内でわずか3軒だけの「特別栽培米」。
化学肥料と農薬を減らして育てるため、収穫量は通常の7〜8割ほどに落ちてしまいますが、それでも「食べてくださる方に、安心して口にしてほしい」という想いから、この栽培方法を守り続けています。
さらにS-GAP認証と埼玉県のみどり認定も取得し、環境や働く人への負荷にも配慮した米づくりに取り組んでいます。
■ひんやり冷たい、井戸水で育てる
そして、いちばんの特徴は「井戸水で育てたお米」であること。
桶川では川の水ではなく、農家がそれぞれ井戸を持ち、冷たい井戸水で稲を育てるのが昔ながらのスタイルです。
近年増えている高温障害(暑さで米粒が白く濁る現象)も、井戸水の冷たさがやわらげてくれます。
■もちもちして、しっかりした粘り
炊き上がりは、もちもちとした食感としっかりした粘りが持ち味。
「食感がいい」「もちもちしておいしい」と、リピーターの方からご指名をいただくお米です。
小島さん直伝のおすすめの食べ方は、炊きたてのごはんに生醤油を少しだけ混ぜて握るおにぎり。
塩むすびにするだけでも甘みが立つので、白いごはんやお弁当で、まずはそのままの味わいを確かめてみてください。
■小規模だからこそ、一粒一粒に手をかけて
田んぼは一町五反(約1万5千平米)ほど。決して大量生産ではないからこそ、一粒一粒に手をかけられる——それが小島農園のお米です。
中山道の宿場町として栄えた埼玉県・桶川の地で育てたこのお米を、「紅の郷 桶川宿場米」と名付けました。
精米したての白米5kgを2袋、合計10kgを農家直送でお届けします。
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お礼の品について
容量
- 桶川産コシヒカリ 5kg×2袋 計10kg(精米済)
消費期限
- ■賞味期限:精米日から1か月
事業者
- 小島農園
お礼の品ID
- 5641
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後、2週間以内に発送します。
※離島にはお届けできません。
【注意事項】
・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。
・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。
・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。
・「クロネコメンバーズ」に登録すると不在時のお受け取り方法の変更が可能です。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
桶川市内でわずか3軒しかいない、特別栽培米生産者です。化学肥料を減らすと収量は通常の7〜8割に落ちてしまいますが、それでも続けるのは「安心安全なお米を食べてほしい」という想いから。S-GAP認証と埼玉県の緑認定も取得し、労働環境・環境負荷にも配慮した農業を実践しています。また、冷たい井戸水でお米を育てるのが昔ながらのスタイル。高温障害(高温で米粒が白濁する現象)も井戸水の冷たさが守ってくれます。
桶川市で60年以上続く小島農園。父の代、そのまた前の代から代々受け継がれてきた田んぼを、現在はご家族3人と一緒に守っています。一町五反(約1万5千平米)の田んぼで丁寧に作るお米は、決して大量生産ではありません。だからこそ一粒一粒に手をかけられる、それが小島農園の強みです。
中山道の宿場町として栄えた歴史を持つ、埼玉県桶川市。小島農園の田んぼは、地下から汲み上げた井戸水で育つお米が育つ、この地域ならではの風土の中にあります。河川水を引く一般的な栽培とは異なり、桶川独自の井戸水文化が、夏の高温からお米を守り、甘みと食感を育みます。
60年以上前、小島さんの先代から始まったお米作り。代を重ねるごとに特別栽培、S-GAP認証、緑認定と、時代に合わせた挑戦を積み重ねてきました。そして今、新たな取り組みとして「紅の郷 桶川宿場米」というオリジナルブランドを商標登録。中山道の宿場町・桶川の歴史と、紅花の郷としての魅力を、お米を通じて全国に届けようとしています。
化学肥料を減らせば収量は落ちます。それでも続けるのは、食べてくださる方に安心安全なお米を届けたいから。「うちの米が欲しいんだよ」とリピートで選んでくださるお客様の声が、何よりの励みです。一町五反の小さな農家だからこそ、一人ひとりのお客様の声に向き合えるお米作りを大切にしています。
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こだわりポイントをご紹介
桶川市内でわずか3軒しかいない、特別栽培米生産者です。化学肥料を減らすと収量は通常の7〜8割に落ちてしまいますが、それでも続けるのは「安心安全なお米を食べてほしい」という想いから。S-GAP認証と埼玉県の緑認定も取得し、労働環境・環境負荷にも配慮した農業を実践しています。また、冷たい井戸水でお米を育てるのが昔ながらのスタイル。高温障害(高温で米粒が白濁する現象)も井戸水の冷たさが守ってくれます。
わたしたちがご案内します
桶川市で60年以上続く小島農園。父の代、そのまた前の代から代々受け継がれてきた田んぼを、現在はご家族3人と一緒に守っています。一町五反(約1万5千平米)の田んぼで丁寧に作るお米は、決して大量生産ではありません。だからこそ一粒一粒に手をかけられる、それが小島農園の強みです。
こんなところで作っています
中山道の宿場町として栄えた歴史を持つ、埼玉県桶川市。小島農園の田んぼは、地下から汲み上げた井戸水で育つお米が育つ、この地域ならではの風土の中にあります。河川水を引く一般的な栽培とは異なり、桶川独自の井戸水文化が、夏の高温からお米を守り、甘みと食感を育みます。
わたしたちが歩んできた道
60年以上前、小島さんの先代から始まったお米作り。代を重ねるごとに特別栽培、S-GAP認証、緑認定と、時代に合わせた挑戦を積み重ねてきました。そして今、新たな取り組みとして「紅の郷 桶川宿場米」というオリジナルブランドを商標登録。中山道の宿場町・桶川の歴史と、紅花の郷としての魅力を、お米を通じて全国に届けようとしています。
わたしたちの想い
化学肥料を減らせば収量は落ちます。それでも続けるのは、食べてくださる方に安心安全なお米を届けたいから。「うちの米が欲しいんだよ」とリピートで選んでくださるお客様の声が、何よりの励みです。一町五反の小さな農家だからこそ、一人ひとりのお客様の声に向き合えるお米作りを大切にしています。







