033-003 【BULK HOMME バルクオム】FACE CARE 3STEP セット(THE FACE WASH、THEREPAIR LOTION、THE EMULSION)フェイスケア 洗顔料 薬⽤化粧⽔ 乳液 BULK HOMME

  • 常温便
  • 時間指定

寄附金額

33,000

在庫:あり

[セット内容]
・THE FACE WASH (洗顔料)とTHE REPAIR LOTION(薬⽤化粧⽔)とTHE EMULSION(乳液)のセット
・THE FACE WASH (洗顔料) 内容量:100g
・THE REPAIR LOTION(薬⽤化粧⽔)【医薬部外品】 内容量:100mL
・THE EMULSION(乳液) 内容量:80g

[セット詳細]
余分な⽪脂や汚れのみを洗浄し、潤い成分を残す「選択吸着機能」をもった⾼性能洗顔料THE FACE WASHと肌の内側※1を潤沢な潤いで満たし、今の肌と未来の肌に同時にアプローチする、美容液仕⽴ての薬⽤化粧⽔THE REPAIR LOTIONとベタつきにくい⾃然な保湿膜を形成し、敏感な素肌を守る⾼保湿乳液THEEMULSIONのセット。※1:⾓質層まで

[ご利⽤上の注意]
・お肌に合わない場合は、ご使⽤をおやめください。
・お肌に異常が⽣じていないかよく注意して使⽤してください。
・キズやはれもの、しっしん等、異常のある部位にはご使⽤にな
らないでください。
・使⽤中⾚み、はれ、かゆみ、刺激、⾊抜け(⽩斑等)や⿊ずみ
等の異常が現れた場合は、ご使⽤をやめ、⽪膚科専⾨医へご相談
されることをおすすめいたします。
・⽬に⼊った場合はただちに洗い流してください。
・⾼温、低温、⾼湿度の場所、直射⽇光の当たる場所には置かな
いでください。
・乳幼児の⼿の届かない場所に保管してください。
・開封後はお早めにご使⽤ください。

お礼の品について

容量

・THE FACE WASH (洗顔料)とTHE REPAIR LOTION(薬⽤化粧⽔)とTHE EMULSION(乳液)のセット
・THE FACE WASH (洗顔料) 内容量:100g
・THE REPAIR LOTION(薬⽤化粧⽔)【医薬部外品】 内容量:100mL
・THE EMULSION(乳液) 内容量:80g

事業者

株式会社バルクオム

お礼の品ID

5621155

カテゴリー

美容

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申込を受け付けております。

発送期日

14日前後

配送

常温便、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

商品開発ストーリー

・THE FACE WASH (洗顔料)
BULK HOMME創業以来、不動の⼈気No1プロダクトであるTHE FACE WASH。濃密で分厚い泡に包まれて顔を洗うという体験は、唯⼀無⼆の価値だと考えています。だからこそ、⽔分・油分のバランスが崩れがちな傾向がある男性の肌にとって必要な「不要な汚れや⽪脂はしっかり落しつつ、肌に必要な潤い成分は残す、摩擦レスな洗顔」という体験はそのままに、泡⽴ち、泡質、洗い流した後のつっぱりにくい後肌感をより⾼めるために、処⽅と成分を⾒直し、アップデートしました。

・THE REPAIR LOTION (薬⽤化粧⽔)
男性の美容意識が向上しニーズも多様化してきているからこそ、男性が求めている機能や男性の肌に必要なケアを改めて再設計。⼀般的に肌荒れをケアする機能と、年齢肌をケアする機能は別の商品として作られる傾向にあります。しかし、ニキビ、テカリ、肌荒れ、髭剃り負けなどの「今の肌悩み」をなんとかしたいと思うのと同時に、年齢以上に⽼けて⾒えられたくはない、いつまでも若々しい肌でいたいという漠然とした「未来の肌への不安」も抱いている男性は少なくないはず。男性の好む使⽤感や肌本来の⾃⼰回復⼒を下⽀えする保湿の基本機能に加え、「今と未来の肌」に同時にアプローチすることが、男性の肌を追求し続けてきたBULK HOMMEが次に解決すべき課題だと考えました。

・THE EMULSION(乳液)
男性の肌はホルモンバランスや外的刺激によりインナードライになりやすいにも関わらず、ベタつきやヌルつきを避けたいが故に、必要な保湿ができていない場合があります。また、肌のゴワつき(⾓質肥厚)も男性の起こりやすいトラブルの1つ。これは、紫外線や摩擦、保湿不⾜、髭剃りの刺激、⽣活習慣、年齢などからくるターンオーバーの乱れが原因であることが多く、⾓質肥厚が起こった肌は柔軟さや透明感を損い、様々な肌トラブルの要因になるだけでなく、スキンケアの浸透も悪くなり、更なるインナードライを招くことにも繋がります。THE EMULSIONは、そんな男性の肌にとって最適な⽔分&油分バランスを⼼地よく供給することをコンセプトに処⽅開発しました。