<令和7年産米> 白米 5kg 彩のきずな 米 おこめ お米 こめ コメ ごはん ご飯 白飯 ゴハン 白米 精米 特産 ブランド米 5キロ 米 ごはん 健康 おいしい kome 和食 安全 安心 大粒 弾力 甘み 旨み 粘り おすすめ TKG 卵かけご飯 おにぎり おむすび うめ 鮭 海苔 コシヒカリ こしひかり ブランド米 化粧箱 贈答 ギフト プレゼント 埼玉県 北本市
寄附金額
15,000円
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北本市を流れる荒川の恵みを受けた美味しい埼玉ブランド米「彩のきずな」。
一般財団法人日本穀物検定協会が実施する「令和5年産米の食味ランキング」にて、4年連続で最高ランクである「特A」評価を獲得したお米です。
柔らかくて粘りが強く、さっぱりとした味の中にほのかな甘さを感じられる人気品となっています。
5kg1袋を、お米専用の化粧箱へ入れて送りいたします。 「彩のきずな」は、「コシヒカリ」と同等以上の食味で、おいしいお米です。
ごはんの粘り成分のひとつに「アミロース」がありますが、「アミロース」は少ないほど、ごはんの粘りが強くなります。
「彩のきずな」はアミロースが少ないため、粘りが強く“もっちり”とした食感の、おいしいごはんに炊きあがります。
ごはんのおいしさは、お米に含まれる「タンパク質」の量にも左右されます。
「彩のきずな」は、タンパク質はやや高めで、甘みと旨みのバランスがとれた、様々な料理によく合うお米です。
ぜひ一度、ご賞味ください。
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【地場産品に該当する理由】
1号 市内で生産されたものであるため
お礼の品について
容量
- ・彩のきずな 5kg×1袋
消費期限
- 生鮮食品のため、なるべく涼しい場所で保管し、早めにお召し上がりください。
事業者
- 地場物産館 桜国屋
お礼の品ID
- 5676546
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- R7年産の在庫がなくなり次第、受付を終了します。
発送期日
-
【先行予約品】入金確認後、R7年10月中旬以降より、順次出荷予定です。
【注意事項】
・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。
・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。
・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。
・「クロネコメンバーズ」に登録すると不在時のお受け取り方法の変更が可能です。
▼ご登録はこちらから
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/members/
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
北本市ふるさと納税コールセンター 050-3528-8114
令和6年産米をお届けします!
産地と暮らしが近い"都市近郊農業"から生まれた「彩のきずな」

埼玉県は「産地」と「暮らし」が近いことから、環境のことを考え、減農薬を目指す、“都市近郊農業”を行っています。
病害虫に負けない埼玉独自のおいしい品種を開発したい、そんな想いから生まれた品種が「彩のきずな」です。

<彩のきずな>
2010年に発生した全国的な猛暑により、熊谷市にある埼玉農業技術センター玉井試験場でも高温障害による被害が発生。「彩のかがやき」を始めとする多くの品種が「白未熟粒」といわれる白く濁ったお米となってしまいました。その中に奇跡的に白く濁らなかった1種類を発見。そこから種を増やし、交配から9年を経て誕生したのが「彩のきずな」です。「彩のきずな」は、大粒で弾力があり、甘みや旨みも重すぎずバランスのとれたお米です。また、ごはんのおいしさに関係する成分「アミロース」が少ないことで、粘りが強くなめらかな食感を味わえるお米。甘みと旨みの指針であるたんぱく質は若干高めで、爽やかな甘みと旨さが特徴です。
▼ 特長 ▼
•外部評価:特A(4年連続5度目)
•粘り:★★★★★
•柔らかさ:★★★★★
•甘み:★★★★
•もちもち:★★★★
地場物産館 桜国屋「彩のきずな」生産者のご紹介
JA地場物産館 桜国屋(おうこくや)で提供する「彩のきずな」。
ふるさと納税サポートスタッフが、生産者のおひとりである、新井農園の新井信洋さんにお話を伺いました。
荒川の大地で手間をかける 新井農園の米作り
10月も下旬に差し掛かった秋晴れの昼下がり、稲刈りの合間に北本でお米を育てる新井農園さんにお邪魔しました。北本市の西端を流れる荒川。広々とした河川敷では、昔から稲作が盛んであり、秋には稲穂が一面に輝く景色が見られます。北本市の荒川河川敷で、お米作りを生業とする新井信洋さんは、新井農園の17代目。作っているお米は“彩のかがやき・彩のきずな・コシヒカリ”などの5品種です。

健全に育った苗にはいいお米が実る
「田んぼの準備は大体3月下旬に始まります。最初に苗づくりですが、まず種籾を水に漬けて芽出しの準備をします。それから苗箱で苗を育て、4月20から6月20日の2か月間で田植えをしていきます。」新井農園では8ヘクタールという広大な面積のお米を栽培しています。様々な工程があるお米作りの中で、とても重要なのが苗づくりだそうです。「“苗半作”って言葉があるくらいですから、できるだけ頑丈な良い苗が欲しい。そのために種まきの方法など、色々な工夫をします。いい穂を付けたければ、いい苗といい茎をつくらないといけない。それが豊作につながります」

荒川の土と水、そして手間をかける
新井農園がお米作りを行う荒川の河川敷。大きな台風が来ると川が氾濫し、河川敷が大河の様相となります。昔から繰り替えされてきた川の氾濫は、水と共に肥沃な土を運んできました。その豊かな大地を美味しいお米作りへと活かすため、様々な手をかけていくと信洋さんは言います。「もちろんここの土は抜群です。でも、いくらいい土だと言っても、そのメンテナンスはとても大事です。田畑が肥沃だとしても、手入れが常に行き届いていないといいものにはなりません。例えば冬場には、藁をすき込み腐らせて肥料にしていき、鶏糞や有機肥料を入れて土づくりをしていきます。稲の無い時期でも手間をかけています。作業を省力化していくことは大事なことですが、手は抜かずに、基本的なことを間引くことはできません」
美味しいお米作りには最適な“水管理”も欠かせませんが、新井農園の田んぼには荒川からの水を引いています。その水にもおいしさの秘密が隠されています。「荒川の水はミネラル豊富で米作りに適しています。井戸の水だと温度も冷たすぎるんです。荒川の水も土づくりと同じように、おいしいお米作りには欠かせません。」


新井さんをはじめとする生産者さんが丹精込めて栽培した精白米は、JA地場物産館 桜国屋より、責任を持ってお届けします。
「彩のかがやき」「彩のきずな」は、埼玉県自慢のブランド米です。生産者のおひとりおひとりが、新井さんのように丁寧に栽培されています。ご自宅用に、また、贈答用に。お手にとっていただけると、とても嬉しいです。ぜひこの機会に、お試しください。
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わたしたちの想い
新井さんをはじめとする生産者さんが丹精込めて栽培した精白米は、JA地場物産館 桜国屋より、責任を持ってお届けします。
「彩のかがやき」「彩のきずな」は、埼玉県自慢のブランド米です。生産者のおひとりおひとりが、新井さんのように丁寧に栽培されています。ご自宅用に、また、贈答用に。お手にとっていただけると、とても嬉しいです。ぜひこの機会に、お試しください。







