割山椒5客セット 明石大(あかし ひろき)作 | 焼き物 器 うつわ 皿 小皿 お祝い 贈答品 贈り物 ギフト 特別 アトリエ ギャラリー 大 埼玉県 久喜市
寄附金額
22,000円
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南蛮(赤土の焼き締め)の土を使い轆轤成形し、穴窯(薪窯)にて焼成しました。
熟した山椒の実が大きくはぜた様子を表わす昔ながらの形、盛付けた料理が映える味わいのある器です。
【地場産品に該当する理由】
3号 製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
お礼の品について
容量
-
径8cm×高さ6cm 、100g×5
【数量限定:1セット】
日時指定は出来かねますのでご了承の上お申込み下さい。
一品ずつ手作りになるので、お届けまでにお時間をいただく場合もございます。ご了承ください。
※お申込時の決済手段は、『オンライン決済限定』となります。
<その他の払込方法をご選択いただいても受付が出来ませんので何卒ご了承ください。>
事業者
- アトリエギャラリー大
お礼の品ID
- 6027175
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 入金確認後、2週間以内に発送いたします
発送期日
- 通年
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

一心不乱に何かに没頭することが日々の生活の中には少なくなっていませんか。陶芸は自分の個性を表現した独創的な作品を時間を忘れて作れることが最大の魅力です。 頭で想像したものを手を使い造形していくことで物作りの楽しさを体感できるので、自分のクリエイティブな一面を新たに発見できます。 私は「目を見張る美しさ、驚きをフォルムの中に閉じ込めたい」という想いで、常に自分なりの新しい表現に挑んでいます。

陶芸教室の指導では「型にはめず個性を活かすこと」を心がけています。陶芸を体験してみると自分を解き放つような感覚を感じられるのも魅力の一つです。土に触れるだけでもリラックス効果を感じることができるかと思います。時間を忘れ、土に触れ、轆轤を回し、自らの手で形作っていく。その様は、まるで精神統一をしているかのようです。自分のこころを移す鏡のような陶芸体験のお手伝いをいたします!

アトリエは竹林、雑木林に囲まれ、鳥も多く生息しています。周りの環境も大事なのでアトリエにいるだけでリラックスできる環境になります。黒板壁の建物は藝大の先輩である建築家に「何だろう?と思われる建物を」と、設計をお願いしました。
ここにアトリエ(陶芸教室も兼ねる)・焼成窯・ギャラリー・茶室・自宅が在ります。そして庭には陶彫刻や木彫の作品なども並べています。

陶芸を志したきっかけは陶芸家 今村隆先生の穴窯(薪の窯)での「火」との出会いでした。
当初は木彫と陶芸の両方を制作していました。2000年からは毎年「アトリエギャラリー大祭り(陶芸展・販売)」を開催しています。多くの人が陶芸に触れ、体験する場の提供をしています。どうぞお気軽にお問い合わせください。

茶器・酒器・食器等の器と「陶彫刻」の2本を制作の柱に、まだ見ぬ新しい表現への挑戦を続けていきたいと思います。陶芸に終わりはありません。常に新しい表現への挑戦の連続です。一つ一つの器に自分の人生を表現しているような感覚です。
皆さんの経験してきた人生を一つの器に成形していく。そんなかけがえのないひと時のお手伝いができればと思っています。
現在、陶芸活動の傍ら、地元の茶道連盟や華道連盟と連携して、ワークショップや、自ら制作した天目茶碗を使って祝う「成人式茶会」なども主催しています。ふるさと納税への参加も、「水と緑の文化田園都市 久喜」をアピールしたいとの思いからです。
自分で作ったもので食事を楽しむのもまたいい体験になるかと思います。陶芸体験でその場で楽しみ、自宅に帰ってからも楽しめるのは陶芸ならではです。
明石大(あかしひろき)プロフィール
1968年 秋田生まれ
1993年 東京藝術大学大学院彫刻科修了
2011年 神戸ビエンナーレ現代陶芸コンペティション「奨励賞」
2016年 第9回現代茶陶展【TOKI織部奨励賞】 等々
▼アトリエ・ギャラリー大の返礼品はほかにもあります
▼久喜市のお品はまだまだございます▼
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こだわりポイントをご紹介
一心不乱に何かに没頭することが日々の生活の中には少なくなっていませんか。陶芸は自分の個性を表現した独創的な作品を時間を忘れて作れることが最大の魅力です。 頭で想像したものを手を使い造形していくことで物作りの楽しさを体感できるので、自分のクリエイティブな一面を新たに発見できます。 私は「目を見張る美しさ、驚きをフォルムの中に閉じ込めたい」という想いで、常に自分なりの新しい表現に挑んでいます。
わたしたちがご案内します
陶芸教室の指導では「型にはめず個性を活かすこと」を心がけています。陶芸を体験してみると自分を解き放つような感覚を感じられるのも魅力の一つです。土に触れるだけでもリラックス効果を感じることができるかと思います。時間を忘れ、土に触れ、轆轤を回し、自らの手で形作っていく。その様は、まるで精神統一をしているかのようです。自分のこころを移す鏡のような陶芸体験のお手伝いをいたします!
こんなところで作っています
アトリエは竹林、雑木林に囲まれ、鳥も多く生息しています。周りの環境も大事なのでアトリエにいるだけでリラックスできる環境になります。黒板壁の建物は藝大の先輩である建築家に「何だろう?と思われる建物を」と、設計をお願いしました。
ここにアトリエ(陶芸教室も兼ねる)・焼成窯・ギャラリー・茶室・自宅が在ります。そして庭には陶彫刻や木彫の作品なども並べています。
わたしたちが歩んできた道
陶芸を志したきっかけは陶芸家 今村隆先生の穴窯(薪の窯)での「火」との出会いでした。
当初は木彫と陶芸の両方を制作していました。2000年からは毎年「アトリエギャラリー大祭り(陶芸展・販売)」を開催しています。多くの人が陶芸に触れ、体験する場の提供をしています。どうぞお気軽にお問い合わせください。
わたしたちの想い
茶器・酒器・食器等の器と「陶彫刻」の2本を制作の柱に、まだ見ぬ新しい表現への挑戦を続けていきたいと思います。陶芸に終わりはありません。常に新しい表現への挑戦の連続です。一つ一つの器に自分の人生を表現しているような感覚です。
皆さんの経験してきた人生を一つの器に成形していく。そんなかけがえのないひと時のお手伝いができればと思っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
現在、陶芸活動の傍ら、地元の茶道連盟や華道連盟と連携して、ワークショップや、自ら制作した天目茶碗を使って祝う「成人式茶会」なども主催しています。ふるさと納税への参加も、「水と緑の文化田園都市 久喜」をアピールしたいとの思いからです。
自分で作ったもので食事を楽しむのもまたいい体験になるかと思います。陶芸体験でその場で楽しみ、自宅に帰ってからも楽しめるのは陶芸ならではです。



