陶器 酒次(焼締、桐箱付)明石大(あかし ひろき)作限定1点限り 現代茶陶展 受賞作家 | 陶磁器 陶芸 陶芸作品 アート 作家 器 焼き物 芸術 国内受賞 箱入り 贈答品 贈り物 ギフト 特別 アトリエ ギャラリー 大 埼玉県 久喜市
寄附金額
79,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

白土で轆轤成形し、穴窯で焼成しました。
燃料の赤松の灰が降りかかり 素地と溶け合い
釉薬状に溶けた釉垂れ、炎が走り生まれた
緋色が見どころです。
【地場産品に該当する理由】
3号 製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
お礼の品について
容量
-
幅11.5cm×奥行き8.5cm×高さ7.5cm、200g
【数量限定:1セット】
事業者
- アトリエギャラリー大
お礼の品ID
- 6347551
カテゴリー
-
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
民芸品・工芸品 > 伝統技術
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年寄附を受け付けております
発送期日
- 入金確認後、1カ月以内に発送いたします
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

一心不乱に何かに没頭することが日々の生活の中には少なくなっていませんか。陶芸は自分の個性を表現した独創的な作品を時間を忘れて作れることが最大の魅力です。 頭で想像したものを手を使い造形していくことで物作りの楽しさを体感できるので、自分のクリエイティブな一面を新たに発見できます。 私は「目を見張る美しさ、驚きをフォルムの中に閉じ込めたい」という想いで、常に自分なりの新しい表現に挑んでいます。

陶芸教室の指導では「型にはめず個性を活かすこと」を心がけています。陶芸を体験してみると自分を解き放つような感覚を感じられるのも魅力の一つです。土に触れるだけでもリラックス効果を感じることができるかと思います。時間を忘れ、土に触れ、轆轤を回し、自らの手で形作っていく。その様は、まるで精神統一をしているかのようです。自分のこころを移す鏡のような陶芸体験のお手伝いをいたします!

アトリエは竹林、雑木林に囲まれ、鳥も多く生息しています。周りの環境も大事なのでアトリエにいるだけでリラックスできる環境になります。黒板壁の建物は藝大の先輩である建築家に「何だろう?と思われる建物を」と、設計をお願いしました。
ここにアトリエ(陶芸教室も兼ねる)・焼成窯・ギャラリー・茶室・自宅が在ります。そして庭には陶彫刻や木彫の作品なども並べています。

陶芸を志したきっかけは陶芸家 今村隆先生の穴窯(薪の窯)での「火」との出会いでした。
当初は木彫と陶芸の両方を制作していました。2000年からは毎年「アトリエギャラリー大祭り(陶芸展・販売)」を開催しています。多くの人が陶芸に触れ、体験する場の提供をしています。どうぞお気軽にお問い合わせください。

茶器・酒器・食器等の器と「陶彫刻」の2本を制作の柱に、まだ見ぬ新しい表現への挑戦を続けていきたいと思います。陶芸に終わりはありません。常に新しい表現への挑戦の連続です。一つ一つの器に自分の人生を表現しているような感覚です。
皆さんの経験してきた人生を一つの器に成形していく。そんなかけがえのないひと時のお手伝いができればと思っています。
現在、陶芸活動の傍ら、地元の茶道連盟や華道連盟と連携して、ワークショップや、自ら制作した天目茶碗を使って祝う「成人式茶会」なども主催しています。ふるさと納税への参加も、「水と緑の文化田園都市 久喜」をアピールしたいとの思いからです。
自分で作ったもので食事を楽しむのもまたいい体験になるかと思います。陶芸体験でその場で楽しみ、自宅に帰ってからも楽しめるのは陶芸ならではです。
明石大(あかしひろき)プロフィール
1968年 秋田生まれ
1993年 東京藝術大学大学院彫刻科修了
2011年 神戸ビエンナーレ現代陶芸コンペティション「奨励賞」
2016年 第9回現代茶陶展【TOKI織部奨励賞】 等々
▼アトリエ・ギャラリー大の返礼品はほかにもあります
▼久喜市のお品はまだまだございます▼
▼久喜市のおすすめ特集はこちら!





こだわりポイントをご紹介
一心不乱に何かに没頭することが日々の生活の中には少なくなっていませんか。陶芸は自分の個性を表現した独創的な作品を時間を忘れて作れることが最大の魅力です。 頭で想像したものを手を使い造形していくことで物作りの楽しさを体感できるので、自分のクリエイティブな一面を新たに発見できます。 私は「目を見張る美しさ、驚きをフォルムの中に閉じ込めたい」という想いで、常に自分なりの新しい表現に挑んでいます。
わたしたちがご案内します
陶芸教室の指導では「型にはめず個性を活かすこと」を心がけています。陶芸を体験してみると自分を解き放つような感覚を感じられるのも魅力の一つです。土に触れるだけでもリラックス効果を感じることができるかと思います。時間を忘れ、土に触れ、轆轤を回し、自らの手で形作っていく。その様は、まるで精神統一をしているかのようです。自分のこころを移す鏡のような陶芸体験のお手伝いをいたします!
こんなところで作っています
アトリエは竹林、雑木林に囲まれ、鳥も多く生息しています。周りの環境も大事なのでアトリエにいるだけでリラックスできる環境になります。黒板壁の建物は藝大の先輩である建築家に「何だろう?と思われる建物を」と、設計をお願いしました。
ここにアトリエ(陶芸教室も兼ねる)・焼成窯・ギャラリー・茶室・自宅が在ります。そして庭には陶彫刻や木彫の作品なども並べています。
わたしたちが歩んできた道
陶芸を志したきっかけは陶芸家 今村隆先生の穴窯(薪の窯)での「火」との出会いでした。
当初は木彫と陶芸の両方を制作していました。2000年からは毎年「アトリエギャラリー大祭り(陶芸展・販売)」を開催しています。多くの人が陶芸に触れ、体験する場の提供をしています。どうぞお気軽にお問い合わせください。
わたしたちの想い
茶器・酒器・食器等の器と「陶彫刻」の2本を制作の柱に、まだ見ぬ新しい表現への挑戦を続けていきたいと思います。陶芸に終わりはありません。常に新しい表現への挑戦の連続です。一つ一つの器に自分の人生を表現しているような感覚です。
皆さんの経験してきた人生を一つの器に成形していく。そんなかけがえのないひと時のお手伝いができればと思っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
現在、陶芸活動の傍ら、地元の茶道連盟や華道連盟と連携して、ワークショップや、自ら制作した天目茶碗を使って祝う「成人式茶会」なども主催しています。ふるさと納税への参加も、「水と緑の文化田園都市 久喜」をアピールしたいとの思いからです。
自分で作ったもので食事を楽しむのもまたいい体験になるかと思います。陶芸体験でその場で楽しみ、自宅に帰ってからも楽しめるのは陶芸ならではです。


