畳へりエレガントバッグ レインボー / 伝統 織物 カバン
寄附金額
88,000円
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日本の伝統文化「畳へり」には、繊細な織り、柄、美しい色がたくさん使われています。
その「畳へり」で作りました軽くて丈夫な畳へりバッグをお手に取っていただけましたら幸いです。
とても軽くておしゃれなバッグで、お出掛けをお楽しみください。お洋服でもお着物でもお使いいただけるバッグです。
こだわりの持ち手、裏布を使用しています。
オリジナルバッグチャーム付きです。
※翠花MIDOKAの作品は全てオリジナルデザインで、商標登録作品です。
お礼の品について
容量
-
縦約26cm×横約25cm×マチ約12cm
色:レインボー
※サイズにつきましては、手作り作品ですので多少の誤差はお許しください。
事業者
- 翠花 MIDOKA
お礼の品ID
- 5090564
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
- ご注文をいただきましてからの制作となりますので、発送までに30~60日程お時間をいただくことがあります。
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

「日本の美しく素晴らしい伝統文化を継承したい」
日本の暮らしの中で、「和」の象徴と言えば畳。
その畳に欠かせない「畳へり」ですが、「畳ヘリ」に注目して見たことはありますか?
「畳へり」には繊細な柄や、美しい色がたくさん使われています。
そこにあたたかさやなつかしさを感じ、改めて日本の伝統文化の素晴らしさに感動しました。
その「畳へり」を素材として、バッグや小物を制作しています。

翠花 MIDOKAは、「コットン・リネン・畳へり・着物」を素材に、戸田みどりがデザイン、制作しています。
バッグや小物のブランドです。
トートバッグ・ショルダーバッグ・小物入れなど幅広い種類の心あたたまる手作り品を、一針一針心を込めまして制作しております。
日々の生活の中で楽しく、ときめくことが出来ます作品をお手に取っていただきましたら幸いでございます。

翠花の工房には、国産、インポートファブリックをはじめ、様々なバッグが材料が並んでいます。
心ときめきます数々の材料に囲まれた工房で翠花のバッグが生まれています。

私の手作り好きは、母から貰った長所の一つです。
母が洋裁の仕事を家でしていましたので、毎日その姿を見て育ったからだと思います。
今思い出しましても、子供の頃からずっといつも何か手作りを楽しんでいました。
子育て中も、子供達の洋服を作ったり、家族5人お揃いのセーターを編んだりしたこともあります。
その後パッチワークキルトに興味を持ち、縁あってお教室を開くまでになりました。

「母に教わった手作りのあたたかさを伝えたい」
私が物心ついた頃には、母は洋裁の仕事をしていました。
その側で遊ぶ私のおもちゃは布や針、糸でした。
母の真似をして手作りを始め、手作りに対する愛情やあたたかさを感じながら今日まで続けてきました。
そのあたたかさを多くの方にお伝えしていきたいと思います。

ご寄附いただいた方から、愛用いただいているとご報告いただくことがあります。
また、そごう千葉店での出展に遊びに来ていただいたこともございました。
商品を手にお出かけが楽しくうれしくなっていただけましたら、ときめいていただけたら、私は本当に幸せです。
今後も日々の暮らしやお出かけがおしゃれで楽しくなるバッグ・小物を、私自身も楽しく作っていきたいと思います。
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こだわりポイントをご紹介
「日本の美しく素晴らしい伝統文化を継承したい」
日本の暮らしの中で、「和」の象徴と言えば畳。
その畳に欠かせない「畳へり」ですが、「畳ヘリ」に注目して見たことはありますか?
「畳へり」には繊細な柄や、美しい色がたくさん使われています。
そこにあたたかさやなつかしさを感じ、改めて日本の伝統文化の素晴らしさに感動しました。
その「畳へり」を素材として、バッグや小物を制作しています。
わたしたちがご案内します
翠花 MIDOKAは、「コットン・リネン・畳へり・着物」を素材に、戸田みどりがデザイン、制作しています。
バッグや小物のブランドです。
トートバッグ・ショルダーバッグ・小物入れなど幅広い種類の心あたたまる手作り品を、一針一針心を込めまして制作しております。
日々の生活の中で楽しく、ときめくことが出来ます作品をお手に取っていただきましたら幸いでございます。
こんなところで作っています
翠花の工房には、国産、インポートファブリックをはじめ、様々なバッグが材料が並んでいます。
心ときめきます数々の材料に囲まれた工房で翠花のバッグが生まれています。
わたしたちが歩んできた道
私の手作り好きは、母から貰った長所の一つです。
母が洋裁の仕事を家でしていましたので、毎日その姿を見て育ったからだと思います。
今思い出しましても、子供の頃からずっといつも何か手作りを楽しんでいました。
子育て中も、子供達の洋服を作ったり、家族5人お揃いのセーターを編んだりしたこともあります。
その後パッチワークキルトに興味を持ち、縁あってお教室を開くまでになりました。
わたしたちの想い
「母に教わった手作りのあたたかさを伝えたい」
私が物心ついた頃には、母は洋裁の仕事をしていました。
その側で遊ぶ私のおもちゃは布や針、糸でした。
母の真似をして手作りを始め、手作りに対する愛情やあたたかさを感じながら今日まで続けてきました。
そのあたたかさを多くの方にお伝えしていきたいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ご寄附いただいた方から、愛用いただいているとご報告いただくことがあります。
また、そごう千葉店での出展に遊びに来ていただいたこともございました。
商品を手にお出かけが楽しくうれしくなっていただけましたら、ときめいていただけたら、私は本当に幸せです。
今後も日々の暮らしやお出かけがおしゃれで楽しくなるバッグ・小物を、私自身も楽しく作っていきたいと思います。





