木製スライドパズル HOKKAIDO WOOD 木製 スライドパズル 知育玩具 木のおもちゃ 日本製 北海道 木工 脳トレ 子ども向け ギフト F6S-455
寄附金額
18,000円
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北海道産の木材で自然への思いを込めた手作りのスライドパズル。
A4版ほどの大きさのボードの中にはリス・クマ・シカ・キツネ・ワシ、針葉樹・広葉樹、松ぼっくり・ドングリなど北海道の森や草原に住む動物や木々の仲間たち。
大小32ピースの木片を上下左右に動かし、リスの彼女に松ぼっくりを届ける旅が始まります。
大人から子どもまで気分転換や脳トレ感覚で楽しめます。
お礼の品について
容量
- 1台 縦29cm 横21.5cm 厚さ2.4cm ほぼA4サイズ
事業者
- 工房リスと木こりの森
お礼の品ID
- 6672779
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 30日前後
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先





【ボールペン・ペン立て】
厳しい冬を乗り越え春の陽射しをいっぱいに浴びた木々の力強さと優しさをペンにしました。
芸術性より実用性。手触りの良さ、書き心地の良さを追求、グリップの微妙なカーブがこだわりです。
【スライドパズル】
北海道に住む野生動物や木々を題材にしています。
エゾリスのリッキーが彼女ルナのところに松ぼっくりを届けることができるか。
頭を柔らか―くして挑戦してみてください。

30年以上に渡り、森林保全や木育に関わる仕事に携わってきました。
この経験を活かし、森や樹木の大切さを伝えたいと日々、試行錯誤をしながら木と向き合っています。
現在、ボランティアで自然観察会を主催したり、市民カレッジで「街の木ウオッチング5つの極意!」として文学・歴史・芸術・生活・自然という5つの視点から樹木、木材の面白さをお話ししています。

札幌市の小さな小さな工房が作業場です。近くには月寒公園、真駒内公園、中島公園などがあり、エゾリスがクルミや松ぼっくりを咥えて駆け回る姿を時折、見かけることができます。
ほかに作品のインスピレーションを得るのは、自然観察などで訪れる大通公園、円山公園、札幌時計台、北海道庁、札幌芸術の森野外美術館、北海道大学構内です。
ほど良い自然と都市の景観がマッチした空間が想像力とひらめきを与えてくれます。

木製ボールペンは手触りや書き心地の良さを追求するため3年間で試作品約200本をモニターに使っていただき、改良を加えています。
樹種や木の部位によって加工のしやすさ、仕上がりのきれいさに大きな違いがあることが分かりました。
人それぞれ樹種やペン軸の太さの好みがあり、持ち方も三者三様であることを改めて実感しています。
これからも感想、意見をお聞きしながら最良の物を作っていきたいと思います。

木製文具や木製玩具を手にした方の優しい心、物を大切にする心を育めればと願っています。子どもから大人まで愛着をもって使えるものを作っていきたいと日々思っています。
木には育つ地域や形態、生態的な特徴があり、材の利用も多岐にわたります。日本は古くから木に学び木と共に暮らしてきました。災害から命や財産を守ってくれたり、生活に潤いを与えてくれたりといった恩恵を、文具や玩具を通じてお伝えできれば幸いです。

ふるさと納税の返礼品として採用されるようになり、全国の方々と「つながる」という期待感が膨らんできました。寄付者の方々が木製ボールペンなどを手にする姿を想像するとワクワクしてきます。
手書き文化が少しずつ後退していく中、木製ボールペンが契機で手書きを見直してくださる方がお一人でも増えることを願う気持ちが強くなってきました。
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HOKKAIDO WOOD 返礼品は他にもございます!
こだわりポイントをご紹介
【ボールペン・ペン立て】
厳しい冬を乗り越え春の陽射しをいっぱいに浴びた木々の力強さと優しさをペンにしました。
芸術性より実用性。手触りの良さ、書き心地の良さを追求、グリップの微妙なカーブがこだわりです。
【スライドパズル】
北海道に住む野生動物や木々を題材にしています。
エゾリスのリッキーが彼女ルナのところに松ぼっくりを届けることができるか。
頭を柔らか―くして挑戦してみてください。
わたしたちがご案内します
30年以上に渡り、森林保全や木育に関わる仕事に携わってきました。
この経験を活かし、森や樹木の大切さを伝えたいと日々、試行錯誤をしながら木と向き合っています。
現在、ボランティアで自然観察会を主催したり、市民カレッジで「街の木ウオッチング5つの極意!」として文学・歴史・芸術・生活・自然という5つの視点から樹木、木材の面白さをお話ししています。
こんなところで作っています
札幌市の小さな小さな工房が作業場です。近くには月寒公園、真駒内公園、中島公園などがあり、エゾリスがクルミや松ぼっくりを咥えて駆け回る姿を時折、見かけることができます。
ほかに作品のインスピレーションを得るのは、自然観察などで訪れる大通公園、円山公園、札幌時計台、北海道庁、札幌芸術の森野外美術館、北海道大学構内です。
ほど良い自然と都市の景観がマッチした空間が想像力とひらめきを与えてくれます。
わたしたちが歩んできた道
木製ボールペンは手触りや書き心地の良さを追求するため3年間で試作品約200本をモニターに使っていただき、改良を加えています。
樹種や木の部位によって加工のしやすさ、仕上がりのきれいさに大きな違いがあることが分かりました。
人それぞれ樹種やペン軸の太さの好みがあり、持ち方も三者三様であることを改めて実感しています。
これからも感想、意見をお聞きしながら最良の物を作っていきたいと思います。
わたしたちの想い
木製文具や木製玩具を手にした方の優しい心、物を大切にする心を育めればと願っています。子どもから大人まで愛着をもって使えるものを作っていきたいと日々思っています。
木には育つ地域や形態、生態的な特徴があり、材の利用も多岐にわたります。日本は古くから木に学び木と共に暮らしてきました。災害から命や財産を守ってくれたり、生活に潤いを与えてくれたりといった恩恵を、文具や玩具を通じてお伝えできれば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税の返礼品として採用されるようになり、全国の方々と「つながる」という期待感が膨らんできました。寄付者の方々が木製ボールペンなどを手にする姿を想像するとワクワクしてきます。
手書き文化が少しずつ後退していく中、木製ボールペンが契機で手書きを見直してくださる方がお一人でも増えることを願う気持ちが強くなってきました。







