寺田本家 「木桶」 720ml [007-a009]
寄附金額
12,000円
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寺田本家「木桶」は、昔ながらの木桶で醸した火入れの原酒です。
木桶に住むたくさんの微生物たちは、木桶ならではの独特のまろやかな味わいを生み出してくれます。
無農薬無化学肥料栽培のお米と、神崎神社の杜に蓄えられ蔵内に湧き出る水のみを原料に、昔ながらの“生もと仕込み”で丁寧に醸しました。
“生もと仕込み”の旨味と酸味がまろやかに調和し、濃醇で呑みごたえのある辛口の酒となりました。
豊かな木桶の文化、さらなる微生物との響き合い、進化する自然酒造りをお楽しみください。
【保管方法】
直射日光、紫外線を避け、常温で保存してください。
*20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
※お礼の品・配送に関するお問い合わせは、(寺田本家:0478-72-2221)までお願いします。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- ご用意ができ次第、順次発送いたします。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :寺田本家
連絡先 :0478-72-2221
営業時間:8:00~12:00、13:00~17:00
定休日 :【4月~9月】 土曜日・日曜日・祝祭日・お盆
【10月~3月】 日曜日・祝祭日・年末年始

寺田本家「木桶」は、昔ながらの木桶で醸した火入れの原酒です。
無農薬無化学肥料栽培のお米と、神崎神社の杜に蓄えられ蔵内に湧き出る水のみを原料に、昔ながらの“生もと仕込み”で丁寧に醸しました。
“生もと仕込み”の旨味と酸味がまろやかに調和し、濃醇で呑みごたえのある辛口の酒となりました。
豊かな木桶の文化、さらなる微生物との響き合い、進化する自然酒造りをお楽しみください。

今では原料は全量無農薬米を使用し、一切添加物は使わず、微生物も全て蔵付きの菌で発酵し、唄を唄いながら出来るだけ機械は使わずに、手造りで微生物と響き合いながらお酒を造っています。また、酒造りの原料となるお米作りにも地域の農家の方とともに取り組んでいます。

神崎町は利根川の水域で水が豊富で、昔からお米作りが盛んな場所でした。その豊かな原料と利便性で味噌・醤油・醸造等が盛んに行われていた地域です。
そして寺田本家の仕込水は創業からずっと豊かに湧き出る神崎神社の御神水です。
この生命あふれる水を、さらに活水器エリクサーを通し、備長炭を沈めたタンク内で水の分子を小さく整えることで、微生物たちの生命力を高めることができます。

寺田本家では、繋がりのある蔵元さんから木桶を譲り受け、今は貴重な存在となった大きな木桶を作る職人さんに扱い方などを教えていただき、木桶仕込みが始まりました。
職人さんたちと一緒に仕事ができればと、2013年に木製の甑(こしき=お米を蒸す器)を大阪の職人さんにお願いして作っていただいて使い始めました。木を使うことによって蒸し上がりも良くなり、自然素材の素晴らしさを感じています。

寺田本家では自然酒造りのために機械をなくしていき、昔ながらの手仕事へと変化していく中で、少しずつではありますが、木桶や竹の米ざるを使うようになってまいりました。
木桶には多様な微生物が住んでいます。たくさんの微生物が関わることで蔵独自のお酒を生み出すのです。
豊かな木桶の文化を次の世代に受け継ぎ、さらなる微生物との響き合いをめざして変化し続ける自然酒造りをお楽しみください。
こだわりポイントをご紹介
寺田本家「木桶」は、昔ながらの木桶で醸した火入れの原酒です。
無農薬無化学肥料栽培のお米と、神崎神社の杜に蓄えられ蔵内に湧き出る水のみを原料に、昔ながらの“生もと仕込み”で丁寧に醸しました。
“生もと仕込み”の旨味と酸味がまろやかに調和し、濃醇で呑みごたえのある辛口の酒となりました。
豊かな木桶の文化、さらなる微生物との響き合い、進化する自然酒造りをお楽しみください。
わたしたちがご案内します
今では原料は全量無農薬米を使用し、一切添加物は使わず、微生物も全て蔵付きの菌で発酵し、唄を唄いながら出来るだけ機械は使わずに、手造りで微生物と響き合いながらお酒を造っています。また、酒造りの原料となるお米作りにも地域の農家の方とともに取り組んでいます。
こんなところで作っています
神崎町は利根川の水域で水が豊富で、昔からお米作りが盛んな場所でした。その豊かな原料と利便性で味噌・醤油・醸造等が盛んに行われていた地域です。
そして寺田本家の仕込水は創業からずっと豊かに湧き出る神崎神社の御神水です。
この生命あふれる水を、さらに活水器エリクサーを通し、備長炭を沈めたタンク内で水の分子を小さく整えることで、微生物たちの生命力を高めることができます。
わたしたちが歩んできた道
寺田本家では、繋がりのある蔵元さんから木桶を譲り受け、今は貴重な存在となった大きな木桶を作る職人さんに扱い方などを教えていただき、木桶仕込みが始まりました。
職人さんたちと一緒に仕事ができればと、2013年に木製の甑(こしき=お米を蒸す器)を大阪の職人さんにお願いして作っていただいて使い始めました。木を使うことによって蒸し上がりも良くなり、自然素材の素晴らしさを感じています。
わたしたちの想い
寺田本家では自然酒造りのために機械をなくしていき、昔ながらの手仕事へと変化していく中で、少しずつではありますが、木桶や竹の米ざるを使うようになってまいりました。
木桶には多様な微生物が住んでいます。たくさんの微生物が関わることで蔵独自のお酒を生み出すのです。
豊かな木桶の文化を次の世代に受け継ぎ、さらなる微生物との響き合いをめざして変化し続ける自然酒造りをお楽しみください。





