極JAPAN 片手小鍋 20cm リバーライト
寄附金額
26,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

鉄の良さをそのままに、サビにくくなった鉄のフライパン“極JAPAN”シリーズから、片手小鍋が登場しました。
深さ8cmの深鍋は、炒め物から煮込み料理まで幅広く活躍します。
鉄製の鍋は、使い込むほどに使いやすくなり愛着がわいてきます。
一度お買い上げいただくと、長年にわたりご愛用いただけます (取手は、傷んだ場合に備えて交換部品がございます)。
リバーライトの夢のフライパン「極JAPAN」シリーズを是非お試しください。
※長くご愛用いただくために、付属の取扱説明書をよくお読みいただき、正しくお取り扱いください。
関連キーワード : 鉄 フライパン 深型 鍋 鉄製 IH対応 調理器具 キッチン用品
お礼の品について
容量
-
【本体のサイズ】 外径20.3cm/高さ8.5cm(取手含む13.5cm)/取手を含む全長37.5cm/底面直径11cm/満水容量2.1L
【重量】 680g
【材質】 本体=鉄(冷間圧延鋼板・表面窒化処理)/ 取手=木
事業者
- 株式会社リバーライト
お礼の品ID
- 6410482
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年お申込みを受け付けております。
発送期日
-
ご寄付納入確認後2週間程度で発送いたします。
※大型連休や年末年始など長期休暇が入る場合は更にお時間をいただく場合がございます。
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先


極JAPAN 片手小鍋



※鍋は保存容器ではありません。出来上がった料理はすぐに他の器に移し替えて下さい。鍋に料理を入れたままにしておくと料理の塩分や、酸などに鉄肌が侵されて穴が開くことがあります。

お手入れ簡単!
極シリーズの「極」は、その名と通り極めて錆びにくいので錆び止めの塗装はされていません。
そのため「から焼き」をする必要がありません。
初めて使う前の「油ならし」
「油ならし」の前にフライパンの内側と外側を洗います(洗剤を使っていただいて構いません)。
1. 油をフライパンの深さ1/3くらいまで入れて、弱火で5分ほど加熱
2. 火を止めて、油をオイルポットなどの容器に移す
3. キッチンペーパーなどでフライパンの内側に残っている油を、鍋肌にまんべんなくすり込むように拭く
※この工程を踏まえることでフライパンに油が馴染み、フライパンの表面に油の膜が作られます。そして焦げ付きにくく、錆びにくいフライパンになります。
毎回使う前の「油返し」
1. フライパンをコンロに乗せて、中火で充分温める
2. お玉一杯ほどの油を入れ、鍋肌に油をなじませる
3. 油が熱くなり鍋肌に充分なじんだら、油をオイルポットなどに移す
※「油返し」を行うと料理が焦げつかず、より美味しく仕上がります。
この後、調理に必要な油を入れて調理開始です。
使用後はお湯で洗うだけ
フライパンが熱いうちに、タワシや竹のササラなどを使ってフライパンの内側と外側をお湯で洗います。あとはキッチンペーパーなどで水気を拭き取るだけです。洗剤は必要ありません。
※洗う前にペーパータオルなどで、できるだけ油や汚れを拭き取っておきましょう。
リバーライトの極JAPAN片手小鍋、是非お試しください。
リバーライトの鉄フライパンとは
リバーライトの創業者は1976年、鉄製フライパンのメーカーであるアメリカの「テーラー&ウィング」社と契約。それ以来デザインを受け継いで、日本の家庭に馴染みやすいように改良し、今日まで守り続けて、リバーライト独自の製品「極」シリーズの鉄フライパンが出来上がりました。

コイル状の鉄が製品になるまでの各工程を、専門の職人が丁寧に一つずつ仕上げていきます。


すべては、おいしくて健康にいい料理をつくるために...

人は、何も食べずに生きてゆくことはできません。
食べることは、人の生命と健康の源です。
そして、人が食べる食材は、全て自然の恵みです。
どのように調理したら、美味しくて健康に良い料理になるか、人は何千年もかけて、それぞれの食材から学んできました。
そして今なお、調理に真正面から向き合う人はあらゆる食材から、より美味しく、より健康に良い料理を作る方法を学び続けています。

リバーライトが大事にしているポイントは3つです。
- 丈夫であること
- 充分な機能を備えていること
- 使うほどに愛着が湧くこと

「白井市といえば梨!」と言われいてますが、白井市には千葉県の内陸工業団地で最大規模の工業団地『白井工業団地』があります。私たちリバーライトは、そこに所在しています。市の産業体として貢献しております。

1960年代から70年代、日本の高度成長期。この機を境に多くの人々が長年使ってきた鉄製のフライパンを捨て、手入れが簡単で焦げ付きにくい加工のフライパンを買い求めるという消費者意識の変化が訪れました。その時代に逆行するかのように鉄製を頑ななまでに提案し続け、鉄だからこそ成せる美味しさや、使い続けることで使いやすくなるというメリットを、デザインは当時そのままに、素材や品質を幾度も改良し現在に至ります。
ふるさと納税でも多くのフライパンが取り扱われております。一般的に普及されているフッ素樹脂加工のフライパンよりは使い勝手のハードルが上がるかもしれませんが、「鉄製を使うと、こんなに焼き上がりが違うんだ」という味の感動、そして従来の鉄フライパンよりも錆びにくいなど取り扱いやすさも、ぜひご実感いただければと思います。

極JAPANシリーズ サイズ違いはこちら
極JAPANシリーズ 厚板フライパンはこちらから
鍋の厚みが普通のフライパンよりも厚くなっています。その分重くなりますが、分厚い鉄板が肉を香ばしくジューシーに焼き上げます。ステーキ、餃子、ハンバーグ、お好み焼きに最適です。
極PROシリーズはこちらから
極PROは料理人の方は当然ですが、家庭でも使えるPRO仕様です。
オール鉄なので丈夫で頑丈。キャンプやバーベキューなど屋外での料理にも活躍します。
こだわりポイントをご紹介
リバーライトが大事にしているポイントは3つです。
- 丈夫であること
- 充分な機能を備えていること
- 使うほどに愛着が湧くこと
こんなところで作っています
「白井市といえば梨!」と言われいてますが、白井市には千葉県の内陸工業団地で最大規模の工業団地『白井工業団地』があります。私たちリバーライトは、そこに所在しています。市の産業体として貢献しております。
わたしたちが歩んできた道
1960年代から70年代、日本の高度成長期。この機を境に多くの人々が長年使ってきた鉄製のフライパンを捨て、手入れが簡単で焦げ付きにくい加工のフライパンを買い求めるという消費者意識の変化が訪れました。その時代に逆行するかのように鉄製を頑ななまでに提案し続け、鉄だからこそ成せる美味しさや、使い続けることで使いやすくなるというメリットを、デザインは当時そのままに、素材や品質を幾度も改良し現在に至ります。
わたしたちの想い
ふるさと納税でも多くのフライパンが取り扱われております。一般的に普及されているフッ素樹脂加工のフライパンよりは使い勝手のハードルが上がるかもしれませんが、「鉄製を使うと、こんなに焼き上がりが違うんだ」という味の感動、そして従来の鉄フライパンよりも錆びにくいなど取り扱いやすさも、ぜひご実感いただければと思います。
とても迷って買いましたが、買って大正解でした!ちょっとした炒め物や、スクランブルエッグ、揚げ物など、様々な料理に使えます。大きなフライパン出すまでてもないなーという時に、スッと出せて便利。ありがたいです!







