定期便 卵 深美たまご 30個×2か月 | 国産たまご卵 鶏卵 けいらん 深美卵 しんびらんたまご卵 定期便たまご卵 定期便卵 青梅たまご卵 青梅卵 こだわりたまご卵 こだわり卵 天然水たまご卵 天然水卵 味わいたまご卵 味わい卵 たまごかけご飯卵 卵かけご飯卵 ゆでたまご卵 ゆで卵 たまご焼き卵 玉子焼き卵 たまご料理卵 卵料理卵 玉子料理卵 かわなべ鶏卵農場 東京都 青梅市
寄附金額
34,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

【2ヶ月連続お届け】
飼料には栄養価の高い良質な素材を厳選して使い、山の木々や腐葉土を伝った水滴が流れ出る沢の天然水を与えた、抗生物質を一切使用しない、安心してお召し上がりいただけるこだわりのたまごです。
東京でホタルが生息する地、青梅。鶏舎の周辺は木々が覆い茂る山々に囲まれ、その豊かな自然環境と綺麗な空気は、たまごを産む鶏にとっても過ごしやすい良質な環境となっています。
近隣の山々の沢からゆっくりと流れ出る天然水を与えて鶏を育てています。卵白の主成分は水分のため、良質な水で育った鶏のたまごは、しっかりとした白身を持ち、たまご特有の臭いも軽減されたたまごに育ちます。普段、臭いが原因で生たまごが苦手な方にも、ぜひ試していただきたいたまごです。
飼料には栄養価の高い良質な素材を厳選して使用しています。トウモロコシを主成分に、大豆粕や動物質性飼料など、様々な飼料をブレンドし与えています。たまごの種類によって飼料に唐辛子や国産米を配合するなどの調整をおこない、たまごの黄身の色や味わいに違いが出るよう育て上げています。
※11月、12月お届けの配送は対応出来ません。1月以降のお届けになります。
※画像はイメージです。
※返礼品到着後は冷蔵庫(10℃以下)にて保存してください。
※生で食べる場合は賞味期限内に使用し、賞味期限経過後及び殻にヒビの入った卵を飲食に供する際は、なるべく早めに、充分に加熱調理してお召し上がりください。
※沖縄県・離島へはお届け出来ません。
※上記のエリアからの申し込みは返礼品の手配が出来ないため、「キャンセル」または「寄附のみ」とさせていただきます。
お礼の品について
容量
- ■かわなべ鶏卵農場のこだわりのたまご(深美たまご)×30個×2ヶ月連続お届け
アレルギー品目
-
事業者
- かわなべ鶏卵農場
お礼の品ID
- 5327599
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
月に一度【2ヵ月連続】でお届けする定期便です。
初回は入金確認後、翌月に発送します。
※11月、12月お届けの配送は対応出来ません。1月以降のお届けになります。
※沖縄県・離島へはお届け出来ません。
配送
- 冷蔵便、定期便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先


青梅の「良い水・良い餌・環境」が育てた抗生物質は一切使用しないたまごです
飼料には栄養価の高い良質な素材を厳選して使い、
山の木々や腐葉土を伝った水滴が流れ出る沢の天然水を与えた、
抗生物質を一切使用しない、安心してお召し上がりいただけるこだわりのたまごです。
JA全中、JA都道府県中央会とNHKが主催する、日本農業の確立をめざし意欲的に経営や技術の改革と発展にとりくみ、地域社会の発展に貢献している農業者と営農集団に送られる「日本農業賞」を平成7年に鶏卵農場として受賞し、公益社団法人大日本農会による国内の農業において功績を残した農事功績者に送られる「緑白綬有功章」を平成16年に受賞しました。
「かわなべ鶏卵農場」があるのは、東京都青梅市にある小曾木(おそき)という地域です。
現在は後継者不足などで数えるほどになってしまいましたが、
昔は畜産(養鶏・養豚・酪農)が盛んな地域でした。
東京でホタルが生息する地である、鶏舎の周辺は木々が覆い茂る山々に囲まれ、
その豊かな自然環境と綺麗な空気は、たまごを産む鶏にとっても過ごしやすい良質な環境となっています。
東京で鶏卵農場、と聞くと意外に思われるかもしれませんが、
このあたりは山に囲まれ豊かな自然が多く、
現在は後継者不足などで数えるほどになってしまいましたが、
昔は畜産(養鶏・養豚・酪農)が盛んな地域でした。
そんな青梅の土地で先代から約50年。
今でも自然の風や太陽光が入る開放型の鶏舎で約25,000羽の鶏を育てています。
安心して食べられるおいしいたまごを届けたい。その想いから、栄養価の高い飼料を厳選し、抗生物質は使わない、沢の水を与えるなど、まずは鶏が口へ入れるものにこだわり、なるべく自然に近い環境の開放型鶏舎で主に純日本系の鶏を飼育しています。
青梅市は、都市近郊にありながら、魅力ある豊かな自然に囲まれ、歴史・伝統・文化など、後世に伝え、守り、そして生かすべき地域資源が豊富にあります。こうした地域特性を活かし、あらゆる世代の人々が「暮らしてみたい」、「暮らし続けたい」と思えるまちの実現を目指し取り組んでいます。
ふるさと納税を通して、青梅市への温かいご支援をお願いいたします。
かわなべ鶏卵の返礼品はこちら
青梅市のオススメの返礼品はこちら
宿泊・体験の返礼品はこちら
お酒の返礼品はこちら
こだわりポイントをご紹介
青梅の「良い水・良い餌・環境」が育てた抗生物質は一切使用しないたまごです
飼料には栄養価の高い良質な素材を厳選して使い、
山の木々や腐葉土を伝った水滴が流れ出る沢の天然水を与えた、
抗生物質を一切使用しない、安心してお召し上がりいただけるこだわりのたまごです。
わたしたちが作っています
JA全中、JA都道府県中央会とNHKが主催する、日本農業の確立をめざし意欲的に経営や技術の改革と発展にとりくみ、地域社会の発展に貢献している農業者と営農集団に送られる「日本農業賞」を平成7年に鶏卵農場として受賞し、公益社団法人大日本農会による国内の農業において功績を残した農事功績者に送られる「緑白綬有功章」を平成16年に受賞しました。
こんなところで作っています
「かわなべ鶏卵農場」があるのは、東京都青梅市にある小曾木(おそき)という地域です。
現在は後継者不足などで数えるほどになってしまいましたが、
昔は畜産(養鶏・養豚・酪農)が盛んな地域でした。
東京でホタルが生息する地である、鶏舎の周辺は木々が覆い茂る山々に囲まれ、
その豊かな自然環境と綺麗な空気は、たまごを産む鶏にとっても過ごしやすい良質な環境となっています。
わたしたちが歩んできた道
東京で鶏卵農場、と聞くと意外に思われるかもしれませんが、
このあたりは山に囲まれ豊かな自然が多く、
現在は後継者不足などで数えるほどになってしまいましたが、
昔は畜産(養鶏・養豚・酪農)が盛んな地域でした。
そんな青梅の土地で先代から約50年。
今でも自然の風や太陽光が入る開放型の鶏舎で約25,000羽の鶏を育てています。
わたしたちの想い
安心して食べられるおいしいたまごを届けたい。その想いから、栄養価の高い飼料を厳選し、抗生物質は使わない、沢の水を与えるなど、まずは鶏が口へ入れるものにこだわり、なるべく自然に近い環境の開放型鶏舎で主に純日本系の鶏を飼育しています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
青梅市は、都市近郊にありながら、魅力ある豊かな自然に囲まれ、歴史・伝統・文化など、後世に伝え、守り、そして生かすべき地域資源が豊富にあります。こうした地域特性を活かし、あらゆる世代の人々が「暮らしてみたい」、「暮らし続けたい」と思えるまちの実現を目指し取り組んでいます。
ふるさと納税を通して、青梅市への温かいご支援をお願いいたします。







