ドリップバッグ アソート SET ( 5種類 ) 【 PANTRY COFFEE 】 | 自家焙煎 コーヒー 珈琲 飲料 モカ ブレンド ビター シングルオリジン 直火式焙煎機 珈琲専門店 調布 東京
寄附金額
20,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

ドリップバッグをカップに乗せてお湯を注ぐだけで、リッチな風味のコーヒーを楽しめるドリップバッグです。
コーヒー豆は、スペシャルティコーヒーのみを使用しています。
調布ブラックは、深煎りのビターブレンド。調布ホワイトはモカブレンドです。
調布ブラックと調布ホワイト以外の銘柄は、お届けする時期に合わせておすすめのコーヒー豆に変わり、
シングルオリジンならではの産地などで変わる風味の違いをお楽しみいただけます。
本返礼品は、豆の仕入れ、焙煎、梱包の工程を調布市内にて行っております。
お礼の品について
容量
-
調布ブラック約11g×5袋
調布ホワイト約11g×5袋
アソート3種(各 約11g×5袋(5杯分))
商品到着後は、常温で日が当たらない場所に保管し、封を開けた後は空気を抜き、ジッパーをしめて賞味期限内にお召し上がりください。
11月~12月の発送はできません。
消費期限
- 賞味期限:製造日より180日
事業者
- PANTRY COFFEE
お礼の品ID
- 5622921
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
寄付納入確認後、1か月を目安に発送いたします。なお,発送時期は前後する場合がございます。
配送日時指定のご希望や事前連絡等の対応はいたしかねますので予めご了承のほどよろしくお願い致します。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
調布市おすすめ返礼品!

パントリーコーヒーは、店内でコーヒーの焙煎を行っている自家焙煎のコーヒー専門店です。
ご家庭でもお店の味を再現できる事をコンセプトに、すっきりとした甘みと豊かな風味を楽しんでいただける
中煎り~深煎りのコーヒー豆を焙煎しています。

調布市は東京都のほぼ中央、多摩地区の南東部に位置し、新宿副都心へ15kmの距離にあります。
市の東は世田谷区、北は三鷹市、小金井市、西は府中市、南は狛江市および多摩川をはさんで稲城市、神奈川県川崎市に接しています。
市の面積は21.58k㎡で、東京都の約1%に当たります。
市の中央部には東西に走る京王線と、国道20号線(甲州街道)、中央自動車道があり、これを中心として市街地を形成しています。

調布市は、武蔵野台地の南部の位置にあり、北に武蔵野の面影を残す深大寺の森、南にゆるやかに流れる多摩川など,豊かな自然に恵まれています。また、武蔵野の歴史と数々の史跡を持つ文化都市でもあります。
一方、スポーツも盛んで、神代植物公園付近の総合体育館のほか、調布飛行場跡地に隣接する調布基地跡地に、味の素スタジアム(東京スタジアム)があります。

平成24年8月に実現した京王線の地下化に伴い、調布・布田・国領の各駅前広場の整備、鉄道敷地の利用が進んでいます。平成29年には多摩地域最大級のシネマコンプレックスを含む3館の複合商業施設「トリエ京王調布」や、味の素スタジアムの西側に、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会会場ともなった武蔵野の森総合スポーツプラザが開業し、調布のまちは一層の賑わいを見せています。

昭和30年(1955年)に調布町と神代町が合併し、人口約4万5千人の調布市が誕生しました。
その後、武蔵野の豊かな自然を残しながらも、利便性が高く、文化的にも恵まれたまちとして発展を続け、令和7年4月1日に市制施行70周年を迎えました。

これまで受け継がれてきたぬくもりのある風土や、うるおいのある自然環境を大切にしながら、
より一層、魅力あふれる豊かなまちを目指していきます。

扱うコーヒー豆は全て「スペシャルティーコーヒー」。
生産者がこだわり抜いて栽培した良質なコーヒー豆を使用しています。
その良質なコーヒー豆の中から悪影響が出る「欠点豆」を一つ一つを目で見て取り除くハンドソートを行い、
質の良いコーヒー豆だけを焙煎しています。

そしてコーヒー豆の焙煎には、「直火式焙煎機」を使用しています。
この焙煎方式は、豆と炎の間にさえぎる物が無く直接的に熱を加えます。
そして焙煎に効果的な「遠火の強火」に重点を置いて設計された焙煎機を使用しています。
これによりマイルドで力強い甘み、豆の個性を引出した雑味の無いクリアーテイストのコーヒーを焙煎することができ、
特に深煎りでその実力を発揮します。
しかし直火式の焙煎は室内温度や湿度などの影響を受けやすく、安定しないデメリットがあります。
焙煎中は少しの異常も見逃さず、焙煎機の設定を微調整しながら焙煎する事が必須です。
大量生産のオートメーション的な思想ではデメリットですが、焙煎機の繊細なコントロールに腕を振るい、
その手間を掛ける事で味わえる特別なコーヒーをお楽しみいただきたいと考えています。


東京 西調布のショップでは、コーヒーと共にお楽しみいただける焼き菓子などもご用意しております。
テーブル席4席(コロナウイルス対策の為、現在は2席)のとても小さな空間ではございますが、
コーヒー豆のご購入にご来店の際は、そちらもぜひご利用ください。
PANTRY COFFEE

東京都調布市下石原3-31-1-1F
TEL 042-426-9574
営業時間 10:00 ~ 19:00
(日曜・祝日 11:00 ~ )
定休日:火曜・水曜
各種クレジットカード・PayPay
こだわりポイントをご紹介
パントリーコーヒーは、店内でコーヒーの焙煎を行っている自家焙煎のコーヒー専門店です。
ご家庭でもお店の味を再現できる事をコンセプトに、すっきりとした甘みと豊かな風味を楽しんでいただける
中煎り~深煎りのコーヒー豆を焙煎しています。
わたしたちがご案内します
調布市は東京都のほぼ中央、多摩地区の南東部に位置し、新宿副都心へ15kmの距離にあります。
市の東は世田谷区、北は三鷹市、小金井市、西は府中市、南は狛江市および多摩川をはさんで稲城市、神奈川県川崎市に接しています。
市の面積は21.58k㎡で、東京都の約1%に当たります。
市の中央部には東西に走る京王線と、国道20号線(甲州街道)、中央自動車道があり、これを中心として市街地を形成しています。
こんなところで作っています
調布市は、武蔵野台地の南部の位置にあり、北に武蔵野の面影を残す深大寺の森、南にゆるやかに流れる多摩川など,豊かな自然に恵まれています。また、武蔵野の歴史と数々の史跡を持つ文化都市でもあります。
一方、スポーツも盛んで、神代植物公園付近の総合体育館のほか、調布飛行場跡地に隣接する調布基地跡地に、味の素スタジアム(東京スタジアム)があります。
わたしたちが歩んできた道
平成24年8月に実現した京王線の地下化に伴い、調布・布田・国領の各駅前広場の整備、鉄道敷地の利用が進んでいます。平成29年には多摩地域最大級のシネマコンプレックスを含む3館の複合商業施設「トリエ京王調布」や、味の素スタジアムの西側に、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会会場ともなった武蔵野の森総合スポーツプラザが開業し、調布のまちは一層の賑わいを見せています。
わたしたちの想い
昭和30年(1955年)に調布町と神代町が合併し、人口約4万5千人の調布市が誕生しました。
その後、武蔵野の豊かな自然を残しながらも、利便性が高く、文化的にも恵まれたまちとして発展を続け、令和7年4月1日に市制施行70周年を迎えました。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
これまで受け継がれてきたぬくもりのある風土や、うるおいのある自然環境を大切にしながら、
より一層、魅力あふれる豊かなまちを目指していきます。

