マラソン 青梅マラソン大会 30キロの部 1名分 東京 第59回 出場権利 | 体験 体験チケット 利用券 予約 観光 レジャー アクティビティ 家族 親子 友人 休日 思い出 地域体験 一般財団法人青梅マラソン財団 東京都 青梅市
寄附金額
46,000円
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市民マラソンの草分けである「青梅マラソン大会」は令和9年2月21日に開催します。
コースは多摩川沿いを走る折り返しコース。
日本全国より30キロの部、10キロの部合わせて16,500人のランナーが参加し、エリートランナーも出場、トップランナーの迫力も体感できます。
アスリートや著名人がスペシャルスターターを務めるのも特徴です。
【大会情報】
大会名:第59回青梅マラソン大会 30キロの部
開催期日:令和9年2月21日(日)
コース:東青梅4丁目−川井(折返し)−住友金属鉱山アリーナ青梅(青梅市総合体育館)
スタート時刻:午前11時30分
競技終了時間:午後3時30分
種目:【男子】40歳未満(18歳以上)、40歳代、50歳代、60歳以上
【女子】40歳未満(18歳以上)、40歳代、50歳代、60歳以上
◎制限時間内に走れる走力のある人
◎健康であり、本大会要項を遵守できる人
※参加資格等詳細は大会公式ホームページをご確認ください。
※大会当日の出場はエントリーされた本人に限ります。代理出走は認めません。
※参加種目は一種目に限ります。また、エントリー後の参加種目の変更は認めません。
【エントリーまでの流れ】
(1)ご希望のコースに寄付をする
(2)青梅マラソン財団から書類が届く
(3)青梅マラソン公式サイトにアクセスして書類に記載されている
パスワードを使用してエントリーを行う
お問合せ先
一般財団法人青梅マラソン財団
mail : info@ohme-marathon.jp
電話 : 03-6831-0375
※画像はイメージです。
※オンライン決済のみとなります。
※寄附金決済後のキャンセルはできません。
※ふるさと納税枠限定300名
※先着順受付で定員になり次第、終了となります。
※寄附後、青梅マラソン財団から案内が届きます。
※出場権利を使用できるのは寄付者本人のみとなり、他人に譲渡することは認められません。
※手荷物預かりサービス等の有料オプションへの申し込みはできません。
※降雪、道路凍結、災害等により大会が開催できない場合は、中止となりますが、返金対応は行いません。
お礼の品について
容量
-
【重要】
・出場権利を使用できるのは寄付者本人のみとなり、他人に譲渡することは認められません。
・種目を確認のうえ、お申込みください。
・ふるさと納税枠限定300名
〇第59回青梅マラソン大会30キロの部出場権利1名分
事業者
- 一般財団法人青梅マラソン財団
お礼の品ID
- 6232699
カテゴリー
-
イベントやチケット等 > 体験チケット
イベントやチケット等 > その他イベントやチケット
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年8月1日~2026年11月3日まで
発送期日
- 入金確認後、順次発送いたします。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先






「マラソンの普及と強化」を目的として、東京オリンピック銅メダリストの”円谷幸吉選手と走ろう”を合言葉に誰でも参加できる大衆マラソンとして、1967年よりスタートした伝統ある大会です。早春の青梅路を思いっきり楽しめる30km・10km(ともに日本陸公認コース)の2部構成。一般市民が参加可能なうえ、オリンピックや箱根駅伝などで活躍するランナーも出場することから、全国から参加者が集まる人気のレースです。
主催 :
青梅市/報知新聞社/公益財団法人東京陸上競技協会/青梅市陸上競技協会/一般財団法人青梅マラソン財団
主管 :
青梅市陸上競技協会
後援 :
公益財団法人 日本陸上競技連盟/青梅市教育委員会/一般社団法人青梅市スポーツ協会/奥多摩町/読売新聞社/日本テレビ放送網
コースマップ
第1回
1967年3月5日(昭和42年)開催
「マラソンの普及と強化」を目的に、誰でも参加できる大衆マラソンとして、“円谷選手と走ろう”を合言葉に始まる。一般30キロ182人、高校10キロ155人、合計337人が参加。
今年で第59回
青梅マラソンを安定的に運営し、日本の市民マラソンの草分けとして始まった大会を日本各地及び海外の市民マラソン大会との交流などを通し、より一層発展させ、ランニングスポーツの普及振興をはかるとともに、日本全国から集まるランナーたちの心身の健全な発達に寄与することを目的にしています。
青梅市は、都市近郊にありながら、魅力ある豊かな自然に囲まれ、歴史・伝統・文化など、後世に伝え、守り、そして生かすべき地域資源が豊富にあります。こうした地域特性を活かし、あらゆる世代の人々が「暮らしてみたい」、「暮らし続けたい」と思えるまちの実現を目指し取り組んでいます。
ふるさと納税を通して、青梅市への温かいご支援をお願いいたします。
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こだわりポイントをご紹介
「マラソンの普及と強化」を目的として、東京オリンピック銅メダリストの”円谷幸吉選手と走ろう”を合言葉に誰でも参加できる大衆マラソンとして、1967年よりスタートした伝統ある大会です。早春の青梅路を思いっきり楽しめる30km・10km(ともに日本陸公認コース)の2部構成。一般市民が参加可能なうえ、オリンピックや箱根駅伝などで活躍するランナーも出場することから、全国から参加者が集まる人気のレースです。
わたしたちがご案内します
主催 :
青梅市/報知新聞社/公益財団法人東京陸上競技協会/青梅市陸上競技協会/一般財団法人青梅マラソン財団
主管 :
青梅市陸上競技協会
後援 :
公益財団法人 日本陸上競技連盟/青梅市教育委員会/一般社団法人青梅市スポーツ協会/奥多摩町/読売新聞社/日本テレビ放送網
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わたしたちが歩んできた道
第1回
1967年3月5日(昭和42年)開催
「マラソンの普及と強化」を目的に、誰でも参加できる大衆マラソンとして、“円谷選手と走ろう”を合言葉に始まる。一般30キロ182人、高校10キロ155人、合計337人が参加。
今年で第59回
わたしたちの想い
青梅マラソンを安定的に運営し、日本の市民マラソンの草分けとして始まった大会を日本各地及び海外の市民マラソン大会との交流などを通し、より一層発展させ、ランニングスポーツの普及振興をはかるとともに、日本全国から集まるランナーたちの心身の健全な発達に寄与することを目的にしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
青梅市は、都市近郊にありながら、魅力ある豊かな自然に囲まれ、歴史・伝統・文化など、後世に伝え、守り、そして生かすべき地域資源が豊富にあります。こうした地域特性を活かし、あらゆる世代の人々が「暮らしてみたい」、「暮らし続けたい」と思えるまちの実現を目指し取り組んでいます。
ふるさと納税を通して、青梅市への温かいご支援をお願いいたします。
初めてふるさと納税から申し込めることを知り寄付しました。申し込み手続きは今ま簡単で簡単です。住所がなぜか途宛先不明で戻ったようですが、きちんと連絡いただき無事に届いてます。毎年、青梅市にはお世話になってます。





