北海道 赤平市産 お米 食べ比べ セット 計6kg(ゆめぴりか・ななつぼし・きたくりん各2kg) 精米 米 北海道米

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

22,000

在庫:あり

北海道赤平市産のゆめぴりか(特別栽培米)、ななつぼし、きたくりん(特別栽培米)の食べ比べセットです。3種類の北海道赤平市産米をお楽しみいただけます。
ゆめぴりかは、こしひかり、あきたこまち、きらら397など層々たる遺伝子を受け継いで、それぞれの銘柄のいい所(おいしいところや病気に強い所など)ばかりを抜粋してできた品種とされ、冷めても味が落ちないと言われています。ほどよい粘りと甘み、やわらかさ、そしてつややかな炊きあがりの美しさが特徴です。
ななつぼしは、良食味米が収穫されると定評のある赤平市で育った「ななつぼし」です。つや・粘り・甘みのバランスが抜群です。
きたくりんは、北海道のお米「ふっくりんこ」の系統をもつ「北の大地のクリーンなお米」という特徴・背景から名づけられた新品種「きたくりん」。艶・粘り・甘みのバランスが良いお米です。

北海道産ゆめぴりかとななつぼしは、(一社)日本穀物検定協会の食味ランキングで、最高ランクの「特A」評価を連続して獲得。

【お米の保存について】
お米の保存につきましては、冷蔵庫の野菜室がおすすめです。冷蔵が無理な場合は温度・湿度の低い、日光の当たらない暗い風通しの良い場所で保管願います。お米の保存期限につきましては、夏季:2週間程度、夏季以外1ヶ月以内が目安となります。


※画像はイメージです。
※新米出荷時期は11月上旬からの予定です。
※お米は野菜と同じ生鮮食品ですのでお早目にお召し上がりください。
※万一、天候不順や災害、供給状況などの影響でお届けが困難な場合は、事前にご連絡させていただきます。

お礼の品について

容量

北海道赤平市産 ゆめぴりか(特別栽培米)・ななつぼし・きたくりん(特別栽培米)各2kg 計6kg
天候や発育によりお届けが遅れることがあります。

消費期限

精米から30日

事業者

有限会社カワサキ森田屋

お礼の品ID

5829320

カテゴリー

米・パン > > ゆめぴりか
米・パン > > その他米

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

2025年11月上旬より順次出荷

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

いつも温かいご支援、ご協力を賜り誠にありがとうございます。
ふるさと納税への寄附金の一部は、様々な事業へ活用されており、命と健康を守るための事業、子供たちが元気で健やかに育つための事業、まちづくり事業、炭鉱遺産を保存・継承したまちづくりに資する事業などに役立てられています。

赤平市は北海道のほぼ真ん中に位置しており、まちの北側には緑豊かなイルムケップ山(862m)、中央を一級河川・空知川(全長194km)が流れる自然豊かなまちです。都会のような派手さは無いけれど、ぬくもりと自然の恵みがいっぱいの赤平市。
確かな品質の「メイドイン赤平」の逸品を、感謝の気持ちを込めて皆さまにお届けします。

かつては炭鉱を基幹産業に栄え、最盛期の昭和35年には人口も約6万人を数えましたが平成6年の閉山を最後に「石炭の歴史」は幕を閉じ、企業誘致に乗り出しました。「赤平製紙」や「エースラゲージ赤平工場」など、様々な企業の工場が建設されました。
赤平製紙では北海道内で販売されるエリエール製品、エースラゲージは国内外から注目を集めるスーツケースを製造し「ものづくり」のまちとして発展し続けています。

こだわりポイントをご紹介

いつも温かいご支援、ご協力を賜り誠にありがとうございます。
ふるさと納税への寄附金の一部は、様々な事業へ活用されており、命と健康を守るための事業、子供たちが元気で健やかに育つための事業、まちづくり事業、炭鉱遺産を保存・継承したまちづくりに資する事業などに役立てられています。

こんなところで作っています

赤平市は北海道のほぼ真ん中に位置しており、まちの北側には緑豊かなイルムケップ山(862m)、中央を一級河川・空知川(全長194km)が流れる自然豊かなまちです。都会のような派手さは無いけれど、ぬくもりと自然の恵みがいっぱいの赤平市。
確かな品質の「メイドイン赤平」の逸品を、感謝の気持ちを込めて皆さまにお届けします。

わたしたちの想い

かつては炭鉱を基幹産業に栄え、最盛期の昭和35年には人口も約6万人を数えましたが平成6年の閉山を最後に「石炭の歴史」は幕を閉じ、企業誘致に乗り出しました。「赤平製紙」や「エースラゲージ赤平工場」など、様々な企業の工場が建設されました。
赤平製紙では北海道内で販売されるエリエール製品、エースラゲージは国内外から注目を集めるスーツケースを製造し「ものづくり」のまちとして発展し続けています。