函館カール・レイモン10種の詰合せセット_HD033-003
寄附金額
42,000円
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「胃袋の宣教師」と呼ばれたドイツ生まれのマイスター、カール・レイモンの技術と函館の風土が作り上げた本格派。
使用する原料肉は、北海道産。
創業1925年、肉本来のおいしさを生かし、くせのない味で現在まで多くのファンに愛され続けています。
【関連ワード】 カールレイモン ウィンナー ソーセージ ハム ポーク 北海道 函館 はこだて
お礼の品について
容量
- ウインナー、レモン&パセリ、あらびきソーセージ、ハーブソーセージ各115g、クラコウ130g、ベーコン180g、ローストポーク210g、ビヤシンケン160g、ショルダーハム、布巻きロースハム各320g
消費期限
- 冷蔵10℃以下35日(ウインナー、レモン&パセリ、あらびきソーセージ、クラコウ、ベーコン、ショルダーハム、ビヤシンケン、ハーブソーセージ、布巻きロースハム)、冷蔵10度以下30日(ローストポーク)
アレルギー品目
-
豚肉、牛肉
事業者
- 函館カール・レイモン
お礼の品ID
- 4597216
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 30日前後
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

函館カール・レイモンのハム・ソーセージは、本場ドイツの伝統製法を守り、素材の力を最大限に引き出す手作りの逸品です。防腐剤や余計な添加物を一切使用せず、肉の細胞を活かした製法で、健康的で自然な美味しさを追求しています。「血の一滴までも使う」という素材への敬意が、豊かな風味と深い味わいを生み出しています。

創始者カール・レイモンの情熱と信念を受け継ぎ、職人たちが心を込めて製品を作り上げています。ひとつひとつ丁寧に仕上げられるハム・ソーセージには、創業当初からの「胃袋の宣教師」としての使命感が込められています。職人たちの誇りと真心が、食卓に幸せを届けています。

函館の美しい街並みと豊かな自然に囲まれた工房で、カール・レイモンのハム・ソーセージは生まれます。この地は、レイモンが「北海道を畜産王国に」と願いを込めた場所です。地域の恵みを活かしながら、函館の歴史と風土を映し出す本物の味がここで作り続けられています。

創業者カール・レイモンが1925年に函館でハム・ソーセージ作りを始めてから、約100年の歴史があります。本場ドイツの技術と情熱を日本に持ち込み、地元の人々に肉食文化を根付かせるため奮闘しました。その味わいは全国で評判となり、「本物の味」として愛され続けています。今もなお、創業時の精神を守り、進化を続けています。
函館市のおすすめ返礼品!
函館市の見どころ

「世界三大夜景」と称される函館山の夜景。
「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン改定第2版」に3つ星として掲載されるなど、国内外から非常に高く評価されています。
標高334メートルの函館山の高さや左右に広がる海による光と闇のコントラストが、函館山の夜景の魅力を高めています。

函館市有数の桜のスポット「特別史跡 五稜郭」。
五稜郭内には、ソメイヨシノなど約1,500本の桜があり、すぐ隣にある五稜郭タワーの展望台からご覧いただけます。
星形の五稜郭と堀を縁取る満開の桜は圧巻です。

函館の観光スポットとして欠かせない「函館朝市」。
海鮮丼や鮨などの美味しいグルメをはじめ、海産物や農産物、スイーツまで様々な食を楽しむことができます。
自分で釣ったいかをその場で捌いてもらい食べられる「いか釣り堀」も大変人気です。

北海道で唯一の国指定文化財庭園「名勝旧岩船氏庭園(香雪園)、見晴公園」。
カエデをはじめとする庭木は約150種にもおよび、秋にはそれらが色づき覆われる紅葉の名勝地です。
毎年秋に開催される「はこだてMOMI-Gフェスタ」では、夜になると紅葉のライトアップが行われ幻想的な雰囲気に包まれます。

赤レンガ倉庫群の横に巨大クリスマスツリーが設置される冬の一大イベント「はこだてクリスマスファンタジー」。
イルミネーションがキラめく会場では、毎日点灯時に花火が打ち上げられ会場を盛り上げます。
市内のお店によるスープバーも建ち並び、冷えた体を温めます。
こだわりポイントをご紹介
函館カール・レイモンのハム・ソーセージは、本場ドイツの伝統製法を守り、素材の力を最大限に引き出す手作りの逸品です。防腐剤や余計な添加物を一切使用せず、肉の細胞を活かした製法で、健康的で自然な美味しさを追求しています。「血の一滴までも使う」という素材への敬意が、豊かな風味と深い味わいを生み出しています。
わたしたちが作っています
創始者カール・レイモンの情熱と信念を受け継ぎ、職人たちが心を込めて製品を作り上げています。ひとつひとつ丁寧に仕上げられるハム・ソーセージには、創業当初からの「胃袋の宣教師」としての使命感が込められています。職人たちの誇りと真心が、食卓に幸せを届けています。
こんなところで作っています
函館の美しい街並みと豊かな自然に囲まれた工房で、カール・レイモンのハム・ソーセージは生まれます。この地は、レイモンが「北海道を畜産王国に」と願いを込めた場所です。地域の恵みを活かしながら、函館の歴史と風土を映し出す本物の味がここで作り続けられています。
わたしたちが歩んできた道
創業者カール・レイモンが1925年に函館でハム・ソーセージ作りを始めてから、約100年の歴史があります。本場ドイツの技術と情熱を日本に持ち込み、地元の人々に肉食文化を根付かせるため奮闘しました。その味わいは全国で評判となり、「本物の味」として愛され続けています。今もなお、創業時の精神を守り、進化を続けています。
テレビで美味しいと紹介されていたので、返礼品で見つけて、早速申し込みました。届くのが先だと思っていたので、お正月に子供の帰省に合わせて家族で食べようと思っておりましたが、思いの外早く届き、さっそくいただきました。味も濃くて美味しいです。妹にもお裾分けしました。







