いいちみそ8種セット(計3.6kg)【みそ 味噌 ミソ 白みそ 糀こし 糀つぶ 赤みそ 合わせ 箱根路 つづくみそ贈答品 贈り物 詰合せセット 神奈川県 小田原市 】

創業嘉永3年の歴史ある味噌蔵が造る味噌
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

18,000

在庫:あり

「いいちみそ」全8種の詰合せです。「いいちみそ」は厳選された原料、箱根山・丹沢山地の間を流れる酒匂川を水源とした地下水を使用。熟練の職人による仕込み、90年以上使用した木桶を使い小田原の地で熟成することで、至極の味、香りが生まれました。伝統が生きたお味噌を様々なお料理にお使い下さい。「いいちみそ」おなじみの6種、24ヶ月以上低温熟成させた『つづくみそ』、神奈川県産の大豆とお米を使用した『神奈川ブレンド』をお楽しみ下さい。

※画像はイメージです。

【産地・原材料名】
<白みそ><糀こし><糀つぶ><赤みそ><合わせ><箱根路>:大豆(国産)、米(国産)、食塩/酒精
<つづくみそ><神奈川ブレンド>:大豆(国産)、米(国産)、食塩

【保存方法】
直射日光を避けて保存

【賞味期限】
別途商品ラベルに記載(袋に詰めてから6ヶ月)

お礼の品について

容量

<味噌>
・白みそ500g ×1
・糀こし500g ×1
・糀つぶ500g ×1
・赤みそ500g ×1
・合わせ500g ×1
・箱根路500g ×1
・つづくみそ300g ×1
・神奈川ブレンド300g ×1
(計3.6kg)

発送期日について
※お盆・年末年始などの繁忙期は、発送までに1か月程度お時間がかかる場合がございます。

消費期限

別途商品ラベルに記載(袋に詰めてから6ヶ月)

アレルギー品目

  • 大豆


※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

事業者

製造者:株式会社加藤兵太郎商店 神奈川県小田原市扇町5-15-6

お礼の品ID

4944579

カテゴリー

調味料・油 > 味噌 > 米味噌

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申込を受け付けております。

発送期日

7日前後

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :製造者:株式会社加藤兵太郎商店 神奈川県小田原市扇町5-15-6
連絡先 :JTBふるさと納税コールセンター(050-3355-8343)
営業時間:JTBふるさと納税コールセンター:10:00~17:00
定休日 :JTBふるさと納税コールセンター:年中無休(1/1~1/3を除く)

事業者からのメッセージ

加藤兵太郎商店で作っているお味噌は全8種。
いずれにも共通しているのは、大豆の旨みが強く、飽きない味わいであること。
人によって好みは異なりますが、どれか1つはどストライクなお味噌があるのでは無いかと思います。

お味噌の発酵・熟成をするための容器として木桶を使用しています。
現代では扱いやすいステンレスやFRP素材のタンクなどが主流になり、木桶でお味噌を醸造するお味噌屋さんは減ってきました。しかし加藤兵太郎商店では木桶にこだわり、大事に使い続けています。
それは、長年使用した木桶には菌が住み着き、その木桶で熟成させることで、加藤兵太郎商店特有の味とコクを醸し出すからです。

加藤兵太郎商店は小田原で創業し、ずっとこの地で味噌を造り続けてきました。
2024年現在、7代目の加藤篤が引き継いでいます。
私たちは伝統的な製法とこの土地ならではの自然の環境を利用し、地元を愛し活動しています。

加藤兵太郎商店は神奈川県小田原市で営んでいる、この地区唯一の味噌醸造工場です。
小さな工場ではありますが、こだわりや工夫が詰まっています。
左上:製麹機械
左下:蒸した米を放冷する機械に移動しているところ
右:お味噌の業界では珍しく、木桶を鉄道用の線路(レール)に乗せ、2t以上入ったお味噌を人力で運びます。そのため、工場内にはレールが敷かれています。恐らく線路を使う味噌屋は日本で唯一です。

小田原の地で1850年に創業、1933年に「加藤兵太郎商店」という屋号にて設立。
地元で愛される味噌屋になるべく、ずっと味噌造りに励んできました。
2023年より、農業法人である「なんかいファーム」を子会社に迎え、原料の自社栽培・調達を開始。更なる品質工場に向けて歩んでいます。

味噌は地域によって好まれる味が異なりますが、弊社のお味噌は旨みが強いことが特徴ですので、どの地域の方でも美味しさを感じていただけると思っています。
地元小田原で愛される味噌造りにとどまらず、全国の人に小田原のお味噌の実力を味わっていただきたいです。

小田原市自慢の調味料!

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小田原市から日用品もお届け!

化粧品もご用意

季節の花束をお届け!

こだわりポイントをご紹介

お味噌の発酵・熟成をするための容器として木桶を使用しています。
現代では扱いやすいステンレスやFRP素材のタンクなどが主流になり、木桶でお味噌を醸造するお味噌屋さんは減ってきました。しかし加藤兵太郎商店では木桶にこだわり、大事に使い続けています。
それは、長年使用した木桶には菌が住み着き、その木桶で熟成させることで、加藤兵太郎商店特有の味とコクを醸し出すからです。

わたしたちが作っています

加藤兵太郎商店は小田原で創業し、ずっとこの地で味噌を造り続けてきました。
2024年現在、7代目の加藤篤が引き継いでいます。
私たちは伝統的な製法とこの土地ならではの自然の環境を利用し、地元を愛し活動しています。

こんなところで作っています

加藤兵太郎商店は神奈川県小田原市で営んでいる、この地区唯一の味噌醸造工場です。
小さな工場ではありますが、こだわりや工夫が詰まっています。
左上:製麹機械
左下:蒸した米を放冷する機械に移動しているところ
右:お味噌の業界では珍しく、木桶を鉄道用の線路(レール)に乗せ、2t以上入ったお味噌を人力で運びます。そのため、工場内にはレールが敷かれています。恐らく線路を使う味噌屋は日本で唯一です。

わたしたちが歩んできた道

小田原の地で1850年に創業、1933年に「加藤兵太郎商店」という屋号にて設立。
地元で愛される味噌屋になるべく、ずっと味噌造りに励んできました。
2023年より、農業法人である「なんかいファーム」を子会社に迎え、原料の自社栽培・調達を開始。更なる品質工場に向けて歩んでいます。

わたしたちの想い

味噌は地域によって好まれる味が異なりますが、弊社のお味噌は旨みが強いことが特徴ですので、どの地域の方でも美味しさを感じていただけると思っています。
地元小田原で愛される味噌造りにとどまらず、全国の人に小田原のお味噌の実力を味わっていただきたいです。