焼売 崎陽軒 シウマイ 60個 横浜名物 しゅうまい シューマイ 1908年創業 真空パック 常温保存可能な惣菜 横浜名物として定番の味を自宅で|神奈川県横浜市
寄附金額
10,000円
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横浜駅をはじめ市内主要駅や百貨店などで販売している崎陽軒のシウマイ(食料品)。
1908年に初代横浜駅(現在の桜木町駅)で営業を始めた崎陽軒は、1928年に横浜名物となる「シウマイ」を独自に開発し、販売を開始しました。
その後、シウマイや駅弁の種類を増やし、横浜市民に愛され続けています。
崎陽軒のシウマイを遠方に住む多くの方に召し上がっていただきたいとの思いから開発された真空パックシウマイ。
お手頃な寄付金額でお届けできるよう真空パックシウマイ60個入をご用意いたしました。
製造から5ヵ月間の常温保存が可能なタイプのシウマイで、蒸し器や電子レンジでお手軽に温められます。
【原材料】
豚肉(国産)、たまねぎ、でん粉、小麦粉、干帆立貝柱、グリンピース、砂糖、食塩、こしょう、(一部に小麦・豚肉を含む)
添付辛子:からし粉、植物油脂、でん粉、食塩/トレハロース、増粘多糖類、ウコン色素、酸味料、香料
【保存方法】
直射日光を避け、常温で保存してください
お礼の品について
容量
- 真空パックシウマイ15個入×4箱
消費期限
-
【賞味期限】製造から5ヵ月間
アレルギー品目
-
※表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
事業者
- 株式会社 崎陽軒(シウマイ点心事業部)
お礼の品ID
- 5528079
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
準備できしだい発送
※配送日の指定は致しかねます
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :株式会社 崎陽軒(シウマイ点心事業部)
連絡先 :045-472-6973
営業時間:9:00~18:00
定休日 :なし
シウマイといえば!

関東地方で「シウマイといえば?」という質問をすれば、「崎陽軒!」と答える方がかなりの確率を占めるのではないでしょうか。崎陽軒のシウマイは、関東住みのみなさんの間では知らない人はいないというくらい定番中の定番商品です。一口サイズで手軽に食べられるシウマイが入った崎陽軒のシウマイ弁当は、駅弁としても大人気!この記事を見てくださっているみなさまの中にもきっと、崎陽軒のシウマイ弁当を旅のお供に選んだことのある方がいらっしゃるのでは?昔ながらの変わらぬ美味しさが人気の崎陽軒のシウマイは、一体どのように作られているのでしょうか。
崎陽軒ってどんな企業?

1908年創業の崎陽軒は、今年2023年で115周年を迎える老舗企業です。創業当初は駅内のキオスクのような売店からスタートし、現在のメイン商品であるシウマイは20年後の1928年に誕生しました。当時、横浜はまだ街としての歴史が浅く、名物と呼べるものがなかったのだそう。そんな中、崎陽軒の初代社長である野並茂吉氏が「横浜名物を作ろう!」と考案したのがシウマイだったのです。かつては南京街と呼ばれていた横浜中華街では、突き出しとしてシュウマイが出されていました。そこにヒントを得た野並氏は、南京街の点心職人と共に、冷めても美味しく、電車の中でも食べやすい一口サイズのシウマイを作り上げました。

シウマイ弁当販売当初、横浜駅のホームでお弁当を手売りする「シウマイ娘」は女性たち憧れの職業として話題となり、映画化されたこともあるのだとか。崎陽軒は美味しいシウマイを販売するだけではなく、戦後の横浜に明るい話題を提供する企業として、地域に根付いていきました。
地域おこしにも一役買うシウマイ

ところで、崎陽軒のシュウマイは何故「シウマイ」と呼ばれているのかご存じでしょうか?それは、初代社長・野並氏の出身地である栃木県鹿沼市なまりの「シーマイ」という発音が、本場中国のものに近かったからなのだそうです。崎陽軒初代社長の出身地であることをきっかけにし、鹿沼市では現在、「シュウマイで町おこしを!」と、60店舗以上が独自のシュウマイを考案し、地域で販売しています。また、北陸新幹線が福井県までつながり、相互の親交・交流が深まることを願い、崎陽軒は 2022 年に福井県と相 互協力協定を締結しました。福井県内でも飲食店オリジナルのシュウマイを、そして崎 陽軒では福井県産食材を使った期間限定のお弁当が 2023 年に発売されるなど、地域創生にも積極的に取り組んでいるとのこと。全国的にシュウマイブームが到来するかも⁉
1928年の誕生以来変わらないレシピ


何度も食べているけれど、駅や売店で見かけるとまた食べたくなってしまう崎陽軒のシウマイ。その飽きのこない美味しさの秘密はなんなのだろうか?と取材をしてみたところ、調理方法にそのヒントが隠されていました。崎陽軒のシウマイに使われている調味料は、塩・砂糖・コショウ・でんぷんのみ。なんと化学調味料が使われていないのです!シンプルな味付けだからこそ、飽きずにくり返し食べたくなってしまうのですね。また、添加物が気になり、市販のお弁当を食べることに抵抗のある方や、健康意識の高い方にはとても嬉しい情報だな、と感じました。
そして餡の材料にもなっている「干帆立貝柱」をもどす際のおつゆも余すことなく混ぜ込まれていることが、旨味を引き出すことに一役かっているそうです。「シュウマイ」と聞くと、てっぺんにグリーンピースがちょこんと乗っているものを思い浮かべる方が多いかと思いますが、崎陽軒のシウマイは餡にグリーンピースが混ぜてあります。これは食感を楽しんでいただくため。言われなければ気が付かないような細かいところにまでこだわりが詰まっている崎陽軒のシウマイ。ロングセラーであり続ける理由が解った気がしました。
お客様の思い出と共にある味を

歴史が長い崎陽軒にはファンも多く、シウマイ弁当にさまざまな思い出を持っているお客様もたくさんいらっしゃるそうです。例えば、「おじいちゃん、おばあちゃんがお土産に買ってきてくれた味」だったり、「運動会の時に食べたシウマイの味」など。私も、新幹線で旅に出る時に何度となく食べており、崎陽軒のシウマイを食べると旅の思い出がよみがえってきたりします。近頃はコロナ禍でおうち時間が増えたことによる需要にお応えして、「ジャンボシウマイmini」という新商品が誕生したとのこと。大きなシウマイをカットすると、中からたくさんのシウマイが出てくるジャンボシウマイminiは、ちょっとした集まりやホームパーティーなどで出したらとても盛り上がりそうです。新たな人気商品も加わり、崎陽軒のシウマイはこれからも、「お客様の思い出と共にある味」となりそうですね。

使っている調味料は塩・砂糖・コショウ・でんぷんのみ。1928年の誕生以来変わらぬレシピで、シンプルで飽きのこない美味しさのシウマイを作り続けています。

1908年創業の崎陽軒は、2024年で116周年を迎えました。崎陽軒では、『食をとおして「心」も満たす』ことをめざして、日々、シウマイやシウマイ弁当をはじめ、いろいろな商品を作っております。

インターチェンジが近く、物流面での都合が良い横浜市都筑区の工場にて、一日約80万個のシウマイを製造しています。

創業当初は駅内売店からスタートし、メイン商品であるシウマイは1928年に誕生しました。当時、横浜はまだ街としての歴史が浅く、名物と呼べるものがなかったので、崎陽軒の初代社長である野並茂吉が「横浜名物を作ろう!」と考案したのがシウマイでした。横浜中華街で突き出しとして出ていたシュウマイをヒントに、南京街の点心職人と共に、冷めても美味しく、電車の中でも食べやすい一口サイズのシウマイを作り上げました。

横浜に育ててもらったという感謝の思いを込めて、ふるさと返礼品を通して横浜地域に貢献したいと願っています。

1928年に販売を開始した横浜名物となる「シウマイ」は、その後シウマイや駅弁の種類を増やし、横浜市民に愛され続けています。
ふるさと納税をきっかけにして、崎陽軒のシウマイを遠方に住む多くの方に召し上がっていただきたいです。
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こだわりポイントをご紹介
使っている調味料は塩・砂糖・コショウ・でんぷんのみ。1928年の誕生以来変わらぬレシピで、シンプルで飽きのこない美味しさのシウマイを作り続けています。
わたしたちが作っています
1908年創業の崎陽軒は、2024年で116周年を迎えました。崎陽軒では、『食をとおして「心」も満たす』ことをめざして、日々、シウマイやシウマイ弁当をはじめ、いろいろな商品を作っております。
こんなところで作っています
インターチェンジが近く、物流面での都合が良い横浜市都筑区の工場にて、一日約80万個のシウマイを製造しています。
わたしたちが歩んできた道
創業当初は駅内売店からスタートし、メイン商品であるシウマイは1928年に誕生しました。当時、横浜はまだ街としての歴史が浅く、名物と呼べるものがなかったので、崎陽軒の初代社長である野並茂吉が「横浜名物を作ろう!」と考案したのがシウマイでした。横浜中華街で突き出しとして出ていたシュウマイをヒントに、南京街の点心職人と共に、冷めても美味しく、電車の中でも食べやすい一口サイズのシウマイを作り上げました。
わたしたちの想い
横浜に育ててもらったという感謝の思いを込めて、ふるさと返礼品を通して横浜地域に貢献したいと願っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
1928年に販売を開始した横浜名物となる「シウマイ」は、その後シウマイや駅弁の種類を増やし、横浜市民に愛され続けています。
ふるさと納税をきっかけにして、崎陽軒のシウマイを遠方に住む多くの方に召し上がっていただきたいです。
今住んでいる地域ではなかなか手に入らないので、これをふるさと納税でみつけて早速チョイスしました。やっぱり崎陽軒のシュウマイはピカイチです。
当方関西在住のため普段はなかなか崎陽軒さんのシウマイを手に入れることができないので、この商品を選びました。
温めるだけで直ぐに食べられるところがいいですね。
恥ずかしながら有名店だと知らなくて選びました。
冬なら常温で保管でき、ラップして電子レンジで温めて弁当のおかずに重宝しました。
有難うございました。
いつもいただく品物です。安心の老舗の崎陽軒のシウマイです。常温で保存もきくので、とても良いです。崎陽軒ブランドは、どの品物もおいしいです。
横浜といえば崎陽軒です。動物園の支援をしたかったので、良かったです。美味しいシューマイ、崎陽軒!最高です。
からしは添加物入ってますが、しゅうまいは添加物入っていません。安心して食べられますし、安定のうまさです。
ハマスタで食べたシュウマイ弁当を思い出しました。
シュウマイ弁当引換券のような、返礼品を出してほしいです。
シュウマイといえば崎陽軒という思い入れがもともと
ありましたが、そんな美味しいシュウマイをお礼の品で頂けるのは有難いです。
昔ながらの安定の美味しさで、家族みんなで美味しくいただきました。真空パックで常温保存できるので、とても便利です。
関東出張の際に新幹線でビールのつまみでよく食べていた事を思い出しました。冷凍保管ではなく常温で日持ちがするのも有難いです。
安定の美味しさです。電子レンジで簡単調理も出来ますが、蒸し器で蒸すとさらに美味しいです。真空パックで4ヶ月程日持ちするのも有り難いです。
想像していたよりも箱は小ぶりですが、味は安定の崎陽軒のシュウマイです。常温保存なので冷蔵庫を占拠しないです。
常温保存で、日持ちもするのがとても助かりました。1回分ずつ箱に小分けされているので保存に便利で、食べたくなった時にすぐ電子レンジで作れます。崎陽軒が好きなので、ほかの返礼品も試してみたいです。
昔から崎陽軒のシュウマイが大好きで、出張帰りの新幹線の中でシュウマイ弁当を食べるのが楽しみでした。
こちらは真空パックだから日持ちするし、食べたい時に食べれるからありがたいです。
もちろん、美味しいです。
子どものときに横浜に住んでおり、そのときから崎陽軒のシウマイが大好きでした。今も定期的に食べたくなります。
真空パックでもしっかり崎陽軒を味わうことができ、簡単かつ賞味期限も長いので好きなときに食べられることがとてもありがたいです。お土産などギフトにもおすすめしたいです!
60個も食べられるかな?と思ったのですが、家族も大好きだし、おもたせにも活用して、あっという間に無くなりました。パッケージもかわいくて、キッチンに置いておくだけでもアガります♪
昔から安定した美味しさです。手軽に電子レンジで温めて頂く事が出来るので何かもう一品と言う時にとても便利です。
コロナ禍でなかなか関東に行けず、大好きな崎陽軒のシュウマイがなかなか食べれないので、こちらに寄付しました。たっぷり入っていて家族みんなでわけました。とてもおいしかったです。







