微妙な色を見抜くゲーム「いろ感覚2」【キッズデザイン賞優秀賞「経済産業大臣賞」受賞】【 カードゲーム ボードゲーム ボドゲ 知育 おもちゃ 神奈川県 小田原市 】
寄附金額
9,000円
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『いろ感覚2』は、微妙な色を見抜く色彩感覚を使った感覚ゲーム。感覚ゲーム「ちょっとずつ違うシリーズ」のひとつ。無印『いろ感覚』を面白さはそのままに、よりシンプルにした改訂版です。
赤から黄色、黄色から緑へちょっとずつ違う色が違う41枚のカードを使い、微妙な色の違いを見抜きます。
・「いろ当て遊び」は手に持ったカードの色を見て推測し、裏の数字を当てるシンプルなゲーム。いろいろアレンジができる素朴な遊び方です。
・赤から緑まで星付きのカードを並べる「グラーーーデ」(協力ゲーム)は、みんなが見守る中選びます。歓声と落胆が飛び交います。
・「足して20(個人戦)」は、2枚カードを選び、合計が20を超えずに、できるだけ20に近い人が得点するチキンレース。1枚目が予想と違っていても、2枚目で挽回できるかも! 同系色の2枚でいくか、1枚目と違う色味のカードを選んで、高得点を狙うかの選択もゲームのポイント。
・「足して21(2x2のチーム戦)」はチーム内で相談しながらカードを1枚ずつチームで合計2枚選び、合わせて21に近いチームが得点。チームメイトと喜びを分かち合える遊び方です。チーム戦ならではの盛り上がりがあります。
記憶や戦略に頼らないので、子どもからお年寄りまで楽します。また言語依存しないため、外国の人も一緒に楽しめます。デザイナーや美術好きは沽券にかけて。
プレイ人数:2~6人
プレイ時間:10~30分
対象年齢:4~99歳
テーブルゲーム ボードゲーム カードゲーム ボドゲ 知育 おもちゃ 玩具 キッズデザイン賞 グッド・トイ 感覚ゲーム 視覚 触覚
【産地・原材料名】
印刷会社:香川県 原材料名:紙(サンカード+)
【事業者紹介】
「ちょっとずつ違う」について
小田原市出身。子供が生まれたのをきっかけに小田原市へ戻る。
以来。小田原市を拠点にテーブルゲームの企画・製作を行う。
色彩や厚さなど感覚を使ったゲームを主に企画・製作している。
「指感覚2」にてグッド・トイ2023受賞
お礼の品について
容量
-
箱サイズ:70 x 71 x 27mm
ゲーム用カード:41枚(赤~黄~緑 少しずつ色の違うカード1枚ずつ)
一覧カード:2枚、説明書:1枚
事業者
- ちょっとずつ違う
お礼の品ID
- 5915895
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :ちょっとずつ違う
連絡先 :JTBふるさと納税コールセンター(050-3355-8343)
営業時間:JTBふるさと納税コールセンター:10:00~17:00
定休日 :JTBふるさと納税コールセンター:年中無休(1/1~1/3を除く)

厚みや大きさ、手触りなど「わずかな違い」を感じ取って遊ぶ感覚ゲームです。知識や言葉に頼らないため、子どもから大人まで一緒に楽しめます。カードの1ミリの差や素材の違いなど、日常にある感覚の面白さをゲームにしました。キッズデザイン賞やグッド・トイを受賞し、教育や福祉の場でも活用されています。

小田原生まれ・小田原在住の制作者が、幼い頃に遊んでいた感覚の遊びをもとにゲームを作っています。子ども2人と妻の4人家族、そして近くに住む母と暮らしながら、日常の中で生まれる気づきや子どもの発想をヒントに商品を開発。小田原から全国へ、家族の遊びから生まれたゲームを届けています。

家庭での親子の遊びや友人との集まりはもちろん、年末年始に実家で三世代が集まる場でも盛り上がります。知識や言葉に頼らないゲームなので、年齢差があっても一緒に楽しめるのが特徴です。旅行先に持っていくゲームとしてもおすすめ。学校や福祉施設など、さまざまな場所で遊ばれています。
お正月やお盆など、家族や親戚が集まる季節に特におすすめです。三世代で同じゲームを囲むと、子どもの鋭い感覚や大人の読み合いが生まれ、思わぬ盛り上がりに。コンパクトなので帰省や旅行にも持っていきやすく、みんなで遊ぶ時間をつくってくれます。

「よく見る・よく感じる」という感覚は、誰もが持っている力です。このゲームは、その感覚の面白さや奥深さを楽しむために生まれました。知識や言葉に頼らないからこそ、年齢や国籍、得意不得意を超えて一緒に遊べます。小田原から、感覚を通して人と人がつながる体験を届けたいと考えています。
ふるさと納税を通して全国のご家庭にゲームが届き、親子や三世代で遊んだという声が寄せられています。朝日新聞「天声人語」や日経新聞、BRUTUSなどでも紹介され、感想やレビューはすべて読ませていただき、改良や新しい遊び方の参考にしています。皆さまの声がゲームを少しずつ育てています。
こだわりポイントをご紹介
厚みや大きさ、手触りなど「わずかな違い」を感じ取って遊ぶ感覚ゲームです。知識や言葉に頼らないため、子どもから大人まで一緒に楽しめます。カードの1ミリの差や素材の違いなど、日常にある感覚の面白さをゲームにしました。キッズデザイン賞やグッド・トイを受賞し、教育や福祉の場でも活用されています。
わたしたちが作っています
小田原生まれ・小田原在住の制作者が、幼い頃に遊んでいた感覚の遊びをもとにゲームを作っています。子ども2人と妻の4人家族、そして近くに住む母と暮らしながら、日常の中で生まれる気づきや子どもの発想をヒントに商品を開発。小田原から全国へ、家族の遊びから生まれたゲームを届けています。
こんな場所でお楽しみいただけます
家庭での親子の遊びや友人との集まりはもちろん、年末年始に実家で三世代が集まる場でも盛り上がります。知識や言葉に頼らないゲームなので、年齢差があっても一緒に楽しめるのが特徴です。旅行先に持っていくゲームとしてもおすすめ。学校や福祉施設など、さまざまな場所で遊ばれています。
この時期がおすすめ!
お正月やお盆など、家族や親戚が集まる季節に特におすすめです。三世代で同じゲームを囲むと、子どもの鋭い感覚や大人の読み合いが生まれ、思わぬ盛り上がりに。コンパクトなので帰省や旅行にも持っていきやすく、みんなで遊ぶ時間をつくってくれます。
わたしたちの想い
「よく見る・よく感じる」という感覚は、誰もが持っている力です。このゲームは、その感覚の面白さや奥深さを楽しむために生まれました。知識や言葉に頼らないからこそ、年齢や国籍、得意不得意を超えて一緒に遊べます。小田原から、感覚を通して人と人がつながる体験を届けたいと考えています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通して全国のご家庭にゲームが届き、親子や三世代で遊んだという声が寄せられています。朝日新聞「天声人語」や日経新聞、BRUTUSなどでも紹介され、感想やレビューはすべて読ませていただき、改良や新しい遊び方の参考にしています。皆さまの声がゲームを少しずつ育てています。



