小田原コラボ プリザーブドフラワーと味噌のセット【みそ 味噌 ミソ 白みそ 糀こし 糀つぶ 赤みそ 合わせ 箱根路 贈答品 贈り物 詰合せセット 神奈川県 小田原市 】
寄附金額
15,000円
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小田原の企業2社のコラボ商品です。
詰め合わせの真ん中には株式会社花政の可愛く小さなプリザーブドフラワー。
プリザーブドフラワーは、生花に特殊加工を施し花本来の風合いとみずみずしい質感を長時間楽しむために誕生しました。
そのため、生花とは取り扱いが異なるため、以下の点にご注意ください。
・水やりの必要はありません。
・直射日光、高温多湿は避けてください。
・破損しやすいので持ち運びの際はご注意ください。
・衣類等に長く接すると色移りする場合がございます。
・クリアケースに入った商品はそのままの状態でお飾りください。
(チリやホコリの汚れを防ぐため。)
その周りにあるのは株式会社加藤兵太郎商店の、こちらも小さく可愛いお味噌4種。
「いいちみそ」の名で親しまれているお味噌です。
「いいちみそ」は厳選された原料、箱根山・丹沢山地の間を流れる酒匂川を水源とした地下水を使用。熟練の職人による仕込み、90年以上使用した木桶を使い小田原の地で熟成することで、至極の味、香りが生まれました。伝統が生きたお味噌を様々なお料理にお使い下さい。
それぞれ小田原を代表する企業同士ですので、小田原の贈物として魅力的です。
<株式会社花政>
1935年の創業より、「誠実」「奉仕」「感謝」「創意工夫」をモットーとしてお客様の信頼にお答えするべく日々努力、研鑽を積んでおります。
世界らん展日本大賞2015 フラワーデザイン審査部門最優秀賞受賞、
インターナショナルフローラルアート2018-2019 ゴールデンリーフ獲得など、
国内外の主要なコンテストで優秀な成績を収めているトップフローリストが在籍する花店です。
【保存方法】
<味噌>
直射日光を避けて保存
<プリザーブドフラワー>
・水やりの必要はありません。
・直射日光、高温多湿は避けてください。
・破損しやすいので持ち運びの際はご注意ください。
・衣類等に長く接すると色移りする場合がございます。
・クリアケースに入った商品はそのままの状態でお飾りください。
(チリやホコリの汚れを防ぐため。)
お礼の品について
容量
-
【詰め合わせ内容】
<加藤兵太郎商店>
・白みそ200g ×1
・糀こし200g ×1
・糀つぶ200g ×1
・箱根路200g ×1
(計800g)
<花政>
・プリザーブドフラワー
【産地・原材料名】
【味噌】
名称:米みそ
原材料名:大豆(国産)、米(国産)、食塩/酒精
【プリザーブドフラワー】
箱サイズ:W80×D100×H80mm
素材:プリザーブドフラワー/ドライフラワー/造花/ピック
発送期日について
※お盆・年末年始などの繁忙期は、発送までに1か月程度お時間がかかる場合がございます。
消費期限
-
<味噌>
別途商品ラベルに記載(袋に詰めてから6ヶ月)
アレルギー品目
-
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
事業者
- 製造者:株式会社加藤兵太郎商店 神奈川県小田原市扇町5-15-6
お礼の品ID
- 5916781
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :製造者:株式会社加藤兵太郎商店 神奈川県小田原市扇町5-15-6
連絡先 :JTBふるさと納税コールセンター(050-3355-8343)
営業時間:JTBふるさと納税コールセンター:10:00~17:00
定休日 :JTBふるさと納税コールセンター:年中無休(1/1~1/3を除く)
事業者からのメッセージ

加藤兵太郎商店で作っているお味噌は全8種。
いずれにも共通しているのは、大豆の旨みが強く、飽きない味わいであること。
人によって好みは異なりますが、どれか1つはどストライクなお味噌があるのでは無いかと思います。

お味噌の発酵・熟成をするための容器として木桶を使用しています。
現代では扱いやすいステンレスやFRP素材のタンクなどが主流になり、木桶でお味噌を醸造するお味噌屋さんは減ってきました。しかし加藤兵太郎商店では木桶にこだわり、大事に使い続けています。
それは、長年使用した木桶には菌が住み着き、その木桶で熟成させることで、加藤兵太郎商店特有の味とコクを醸し出すからです。

加藤兵太郎商店は小田原で創業し、ずっとこの地で味噌を造り続けてきました。
2024年現在、7代目の加藤篤が引き継いでいます。
私たちは伝統的な製法とこの土地ならではの自然の環境を利用し、地元を愛し活動しています。

加藤兵太郎商店は神奈川県小田原市で営んでいる、この地区唯一の味噌醸造工場です。
小さな工場ではありますが、こだわりや工夫が詰まっています。
左上:製麹機械
左下:蒸した米を放冷する機械に移動しているところ
右:お味噌の業界では珍しく、木桶を鉄道用の線路(レール)に乗せ、2t以上入ったお味噌を人力で運びます。そのため、工場内にはレールが敷かれています。恐らく線路を使う味噌屋は日本で唯一です。

小田原の地で1850年に創業、1933年に「加藤兵太郎商店」という屋号にて設立。
地元で愛される味噌屋になるべく、ずっと味噌造りに励んできました。
2023年より、農業法人である「なんかいファーム」を子会社に迎え、原料の自社栽培・調達を開始。更なる品質工場に向けて歩んでいます。

味噌は地域によって好まれる味が異なりますが、弊社のお味噌は旨みが強いことが特徴ですので、どの地域の方でも美味しさを感じていただけると思っています。
地元小田原で愛される味噌造りにとどまらず、全国の人に小田原のお味噌の実力を味わっていただきたいです。
小田原市自慢の調味料!
小田原市自慢の豚肉!
小田原市自慢の牛肉!
小田原市自慢の干物!
小田原市自慢の海の幸!
小田原市自慢のフルーツ!
小田原市から日用品もお届け!
化粧品もご用意
季節の花束をお届け!
こだわりポイントをご紹介
お味噌の発酵・熟成をするための容器として木桶を使用しています。
現代では扱いやすいステンレスやFRP素材のタンクなどが主流になり、木桶でお味噌を醸造するお味噌屋さんは減ってきました。しかし加藤兵太郎商店では木桶にこだわり、大事に使い続けています。
それは、長年使用した木桶には菌が住み着き、その木桶で熟成させることで、加藤兵太郎商店特有の味とコクを醸し出すからです。
わたしたちが作っています
加藤兵太郎商店は小田原で創業し、ずっとこの地で味噌を造り続けてきました。
2024年現在、7代目の加藤篤が引き継いでいます。
私たちは伝統的な製法とこの土地ならではの自然の環境を利用し、地元を愛し活動しています。
こんなところで作っています
加藤兵太郎商店は神奈川県小田原市で営んでいる、この地区唯一の味噌醸造工場です。
小さな工場ではありますが、こだわりや工夫が詰まっています。
左上:製麹機械
左下:蒸した米を放冷する機械に移動しているところ
右:お味噌の業界では珍しく、木桶を鉄道用の線路(レール)に乗せ、2t以上入ったお味噌を人力で運びます。そのため、工場内にはレールが敷かれています。恐らく線路を使う味噌屋は日本で唯一です。
わたしたちが歩んできた道
小田原の地で1850年に創業、1933年に「加藤兵太郎商店」という屋号にて設立。
地元で愛される味噌屋になるべく、ずっと味噌造りに励んできました。
2023年より、農業法人である「なんかいファーム」を子会社に迎え、原料の自社栽培・調達を開始。更なる品質工場に向けて歩んでいます。
わたしたちの想い
味噌は地域によって好まれる味が異なりますが、弊社のお味噌は旨みが強いことが特徴ですので、どの地域の方でも美味しさを感じていただけると思っています。
地元小田原で愛される味噌造りにとどまらず、全国の人に小田原のお味噌の実力を味わっていただきたいです。




