感覚ゲーム6セット(おもさ感覚入)「おもさ感覚」「指感覚」「トランチョ」「1ミリ感覚 第2版」「いろ感覚2」「耳と手感覚 新装版」【キッズデザイン賞優秀賞「経済産業大臣賞」、グッド・トイ受賞】【 カードゲーム ボードゲーム ボドゲ 知育 おもちゃ 神奈川県 小田原市 】

  • 常温便

寄附金額

55,000

在庫:あり

小さなお子さまからお年寄りまでワイワイ楽しい感覚ゲームシリーズ6点セット「おもさ感覚」「指感覚」「トランチョ」「1ミリ感覚 第2版」「いろ感覚2」「耳と手感覚 新装版」です。

おもさ感覚…ちょっとずつおもさの違う小箱。指で感じて、おもさをヒントにゲームをします。神経衰弱等トランプゲームを基にした遊び方の他遊び方色々。

指感覚…厚みの違う9種類のカードを使って、自分の指先の感覚を頼りに、厚みを見抜いて遊びます。基本ゲームの他、ポーカー等複数の遊び方があります。

トランチョ…裏面がちょっとずつ違うトランプ。裏の模様をヒントに表を予想して遊びます。でも違いが微妙なのでぴったり当てるのは難しい…。当たりそうで当たらないもどかしさ、でもたまに当たって嬉しい、ヒント付きのトランプです。

1ミリ感覚…6.1cmから9.9cmまで1mmきざみで大きさが違う39枚の正方形のカードを使い、ミリ単位を見抜いて遊ぶカードゲームです。

いろ感覚2…微妙に色の違う41枚のカードをつかって、色を見抜いて遊ぶゲームです。

耳と手感覚…新装版…小箱を振って、中の本数を推測して遊ぶゲームです。基本ゲームの他、ダウト等複数の遊び方があります。


テーブルゲーム ボードゲーム カードゲーム ボドゲ 知育 おもちゃ 玩具 キッズデザイン賞 グッド・トイ 感覚ゲーム 視覚 触覚

お礼の品について

容量

シリーズ名:ちょっとずつ違うシリーズ
ブランド名:ちょっとずつ違う
原産国/製造国:日本

事業者

ちょっとずつ違う

お礼の品ID

6718045

カテゴリー

雑貨・日用品 > 文房具・玩具 > 玩具

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

7日前後

配送

常温便

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :ちょっとずつ違う
連絡先 :JTBふるさと納税コールセンター(050-3355-8343)
営業時間:JTBふるさと納税コールセンター:10:00~17:00
定休日 :JTBふるさと納税コールセンター:年中無休(1/1~1/3を除く)

厚みや大きさ、手触りなど「わずかな違い」を感じ取って遊ぶ感覚ゲームです。知識や言葉に頼らないため、子どもから大人まで一緒に楽しめます。カードの1ミリの差や素材の違いなど、日常にある感覚の面白さをゲームにしました。キッズデザイン賞やグッド・トイを受賞し、教育や福祉の場でも活用されています。

小田原生まれ・小田原在住の制作者が、幼い頃に遊んでいた感覚の遊びをもとにゲームを作っています。子ども2人と妻の4人家族、そして近くに住む母と暮らしながら、日常の中で生まれる気づきや子どもの発想をヒントに商品を開発。小田原から全国へ、家族の遊びから生まれたゲームを届けています。

家庭での親子の遊びや友人との集まりはもちろん、年末年始に実家で三世代が集まる場でも盛り上がります。知識や言葉に頼らないゲームなので、年齢差があっても一緒に楽しめるのが特徴です。旅行先に持っていくゲームとしてもおすすめ。学校や福祉施設など、さまざまな場所で遊ばれています。

お正月やお盆など、家族や親戚が集まる季節に特におすすめです。三世代で同じゲームを囲むと、子どもの鋭い感覚や大人の読み合いが生まれ、思わぬ盛り上がりに。コンパクトなので帰省や旅行にも持っていきやすく、みんなで遊ぶ時間をつくってくれます。

「よく見る・よく感じる」という感覚は、誰もが持っている力です。このゲームは、その感覚の面白さや奥深さを楽しむために生まれました。知識や言葉に頼らないからこそ、年齢や国籍、得意不得意を超えて一緒に遊べます。小田原から、感覚を通して人と人がつながる体験を届けたいと考えています。

ふるさと納税を通して全国のご家庭にゲームが届き、親子や三世代で遊んだという声が寄せられています。朝日新聞「天声人語」や日経新聞、BRUTUSなどでも紹介され、感想やレビューはすべて読ませていただき、改良や新しい遊び方の参考にしています。皆さまの声がゲームを少しずつ育てています。

こだわりポイントをご紹介

厚みや大きさ、手触りなど「わずかな違い」を感じ取って遊ぶ感覚ゲームです。知識や言葉に頼らないため、子どもから大人まで一緒に楽しめます。カードの1ミリの差や素材の違いなど、日常にある感覚の面白さをゲームにしました。キッズデザイン賞やグッド・トイを受賞し、教育や福祉の場でも活用されています。

わたしたちが作っています

小田原生まれ・小田原在住の制作者が、幼い頃に遊んでいた感覚の遊びをもとにゲームを作っています。子ども2人と妻の4人家族、そして近くに住む母と暮らしながら、日常の中で生まれる気づきや子どもの発想をヒントに商品を開発。小田原から全国へ、家族の遊びから生まれたゲームを届けています。

こんな場所でお楽しみいただけます

家庭での親子の遊びや友人との集まりはもちろん、年末年始に実家で三世代が集まる場でも盛り上がります。知識や言葉に頼らないゲームなので、年齢差があっても一緒に楽しめるのが特徴です。旅行先に持っていくゲームとしてもおすすめ。学校や福祉施設など、さまざまな場所で遊ばれています。

この時期がおすすめ!

お正月やお盆など、家族や親戚が集まる季節に特におすすめです。三世代で同じゲームを囲むと、子どもの鋭い感覚や大人の読み合いが生まれ、思わぬ盛り上がりに。コンパクトなので帰省や旅行にも持っていきやすく、みんなで遊ぶ時間をつくってくれます。

わたしたちの想い

「よく見る・よく感じる」という感覚は、誰もが持っている力です。このゲームは、その感覚の面白さや奥深さを楽しむために生まれました。知識や言葉に頼らないからこそ、年齢や国籍、得意不得意を超えて一緒に遊べます。小田原から、感覚を通して人と人がつながる体験を届けたいと考えています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通して全国のご家庭にゲームが届き、親子や三世代で遊んだという声が寄せられています。朝日新聞「天声人語」や日経新聞、BRUTUSなどでも紹介され、感想やレビューはすべて読ませていただき、改良や新しい遊び方の参考にしています。皆さまの声がゲームを少しずつ育てています。