「テレビで紹介されました!」軽くて強い!アウトリーチ防災用帽子2個セット【赤×2】[0227]
寄附金額
14,000円
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◆NHK「超絶 凄(すご)ワザ!」にも登場 最強の帽子◆
地震災害時に着用する、「安全で、軽く、燃えにくく、水に強い」ダンボール製の防災用の帽子です。
強度に優れた耐水・難燃ペーパーハニカムダンボールを材料とし、折り紙工学と融合して誕生。
お子様から大人まで男女問わずご利用いただけます。
ぜひご常備ください。
【アウトリーチ防災用帽子の特長】
●衝撃吸収に優れている。
※落下物に対する強度はヘルメットより高い。
●水に強く、燃えにくい。
●蒸れない。
※通気性のよい不織布を帽子内側に使用。
●折り畳めて、携帯に便利。
●1個150g程度と軽い。
※枕元に常備できる。
※避難時に枕としても利用可。
◆開発までの経緯についても「秦永ダンボール」ホームページでぜひご覧ください!◆
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【有限会社秦永ダンボール】
お礼の品について
容量
-
■アウトリーチ防災用帽子
■数量:2ヶ
■カラー:赤×2
■重量(1つあたり):約150g
■サイズ:335mm×160mm×50mm(折り畳んだ状態)
事業者
- 有限会社秦永ダンボール
お礼の品ID
- 4556782
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後、2週間から3週間程度で発送いたします。
※年末年始・ゴールデンウィーク・お盆期間などの長期休暇中は、お届けまでにお時間がかかる場合がございます。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
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アウトリーチ防災用帽子とは、地震災害時に着用する、「安全で、軽く、燃えにくく、水に強い」ダンボール製の防災用の帽子です。耐水・難燃ペーパーハニカムダンボールを材料とし、折り紙工学と融合して誕生しました。サイズ、色柄も豊富で、畳めるので枕元に置いたり、バッグや、ランドセルに入れたりして携帯できます。お子様から大人まで男女問わずご利用いただけます。
秦永ダンボールは、耐水・難燃ペーパーハニカム、ダンボール製品、ボール紙箱、特殊断熱材など多品種複合製品を研究から設計まで全て社内で一貫生産をしています。アウトリーチ防災用帽子の「アウトリーチ(outreach)」とは、手をさしのべるという意味です。秦永ダンボールでは、災害時に皆様の手助けとなる防災グッズを今後も開発してまいります。
私たちは発注後に、設計・製造作業に入り、出荷前には落下試験、吸水試験、耐圧試験などを実施し、品質、数量検査を丁寧に行います。新たな機能性ダンボール材料と折紙幾何学の技術で、構造をシミュレーションで検証しています。こうした実験やシミュレーションが開発に大きな効果をもたらしています。
開発にあたっては、折り紙工学のスペシャリスト明治大学研究・知財戦略機構・特任教授(東京工業大学名誉教授)萩原一郎先生と共同開発いたしました。2017年にはNHK総合テレビ「最強の帽子対決」に出演し、社会的な注目を得ました。実用化に向けて有限要素法のシミュレーションを使い、折紙の数理的視点から考案製作しました。2016年3月には第11回日本版イグノーベル賞ものつくり部門ダンボール賞を受賞しました。
従来から普及している耐火布による防災頭巾は、落下物に対する強度が低く安全性が不十分でした。また、多くの小学校でも導入されている防災ヘルメットは大きくかさばるため、場所をとり、常に持ち歩ける訳ではないので、いざというときに困る可能性があります。そこで、わたしたちは、コンパクトに畳め、なおかつヘルメット並みに衝撃吸収する「最強の帽子」開発に着手しました。
こだわりポイントをご紹介
アウトリーチ防災用帽子とは、地震災害時に着用する、「安全で、軽く、燃えにくく、水に強い」ダンボール製の防災用の帽子です。耐水・難燃ペーパーハニカムダンボールを材料とし、折り紙工学と融合して誕生しました。サイズ、色柄も豊富で、畳めるので枕元に置いたり、バッグや、ランドセルに入れたりして携帯できます。お子様から大人まで男女問わずご利用いただけます。
わたしたちがご案内します
秦永ダンボールは、耐水・難燃ペーパーハニカム、ダンボール製品、ボール紙箱、特殊断熱材など多品種複合製品を研究から設計まで全て社内で一貫生産をしています。アウトリーチ防災用帽子の「アウトリーチ(outreach)」とは、手をさしのべるという意味です。秦永ダンボールでは、災害時に皆様の手助けとなる防災グッズを今後も開発してまいります。
こんなところで作っています
私たちは発注後に、設計・製造作業に入り、出荷前には落下試験、吸水試験、耐圧試験などを実施し、品質、数量検査を丁寧に行います。新たな機能性ダンボール材料と折紙幾何学の技術で、構造をシミュレーションで検証しています。こうした実験やシミュレーションが開発に大きな効果をもたらしています。
わたしたちが歩んできた道
開発にあたっては、折り紙工学のスペシャリスト明治大学研究・知財戦略機構・特任教授(東京工業大学名誉教授)萩原一郎先生と共同開発いたしました。2017年にはNHK総合テレビ「最強の帽子対決」に出演し、社会的な注目を得ました。実用化に向けて有限要素法のシミュレーションを使い、折紙の数理的視点から考案製作しました。2016年3月には第11回日本版イグノーベル賞ものつくり部門ダンボール賞を受賞しました。
わたしたちの想い
従来から普及している耐火布による防災頭巾は、落下物に対する強度が低く安全性が不十分でした。また、多くの小学校でも導入されている防災ヘルメットは大きくかさばるため、場所をとり、常に持ち歩ける訳ではないので、いざというときに困る可能性があります。そこで、わたしたちは、コンパクトに畳め、なおかつヘルメット並みに衝撃吸収する「最強の帽子」開発に着手しました。



