越後村上うおや 村上名産 鮭の酒びたし 100g A4215

越後村上名産の塩引鮭をさらに半年以上かけて乾しあげ熟成させた高級珍味!
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  • 時間指定

寄附金額

14,000

在庫:あり

「酒びたし」は、越後村上名産の塩引鮭をさらに半年以上かけて乾しあげ熟成させた高級珍味です。
薄くスライスしたものをお酒に浸して食べることから「酒びたし」と呼ばれますが、原料は鮭と塩のみ!
お酒のお供にはもちろんのこと、パスタや炊込みご飯などのアレンジ料理でも凝縮した鮭の旨味が楽しめます。

■産地
北海道産

■製造地
越後村上うおや
新潟県村上市大町4-3

■保存方法
常温

■原材料名
白鮭(北海道産)、食塩

■備考
酒びたしがくっついていて剝がしにくい場合は、バターナイフのようなものを差し込み剥がしていただくか、電子レンジで10~15秒くらいのごく短い時間温めていただくと、剥がしやすくなります。

【地場産品に該当する理由】
市外から原材料を調達し、市内の職人によって選別・仕込み(下処理、塩のすり込み)・発酵・熟成・切り分け・包装までの一連の工程を行っており、相応の付加価値が生じているものです。(告示第5条第3号に該当)

■返礼品提供事業者
越後村上うおや

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お礼の品について

容量

鮭の酒びたし20g入り 真空パック×5
※画像はイメージです。

消費期限

【賞味期限】
加工日から高温多湿、直射日光を避け常温で60日

アレルギー品目

  • さけ(鮭)

事業者

越後村上うおや

お礼の品ID

5834468

カテゴリー

魚貝類 > 鮭・サーモン >
加工品等 > その他加工品
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後から15日程度

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常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

越後村上うおや 村上名産 鮭の酒びたし 100g A4215
越後村上うおや 村上名産 鮭の酒びたし 100g A4215
越後村上うおや 村上名産 鮭の酒びたし 100g A4215
越後村上うおや 村上名産 鮭の酒びたし 100g A4215
越後村上うおや 村上名産 鮭の酒びたし 100g A4215
越後村上うおや 村上名産 鮭の酒びたし 100g A4215
越後村上うおや 村上名産 鮭の酒びたし 100g A4215

9月から10月に海で獲れる最高級の国内産雄鮭にこだわり、銀毛で程よく脂ののった、形の良い天然の白鮭(秋鮭)を選んで製造販売しています。

あら乾きの状態から塩引鮭が乾し上がり、さらに初夏までかけて季節の風が吹き込む鮭こうばにて熟成され、入梅の頃にはいらない塩分や脂が落ち、魚体が黄金色になる頃、ようやく伝統の「鮭の酒びたし」ができあがります。

お客様に食べてもらう以上妥協はしないというのが、江戸時代から続くうおやの信念。

寒い時期に、鮭の鮮度重視で冷え冷えとした環境の中、大勢の従業員が冷たい水仕事に携わり、
心を込めておいしい鮭製品を作っています。

縄文時代の遺跡からも鮭を食べた痕跡が見つかった村上市。
地元の鮭料理だけでも、身はもちろん頭や内蔵に至るまであますことなく味わい尽くし、その料理法は100種類以上も。

米が不作の年には鮭によって命を救われてきた村上の人々。
誰かが体系化したわけではなく、工夫が工夫をよんで100種類もあるという村上の鮭料理ができました。

寛政年間、初代上村助五郎が鮭の元売業を起こし、以来さかなと共に200年余、現在の店主で九代目を数えます。

酒びたしはちょうど7月の村上大祭やお盆の時期に完成し、村上地方に伝わる独特の高級料理として珍重されています。
鮭のまちの祭礼に欠かせない高級珍味がこの「鮭の酒びたし」で、遠くからのお客様をもてなすために、なくてはならない一品です。

昔から、お酒と一緒に供されてきた「鮭のさかびたし」ですが、製造の際にはお酒は一切使われておりません。
お酒が苦手な方でも、玉ねぎやレモン汁でマリネしたり、アレンジ料理でお楽しみいただけます。

伝統の高級珍味で、お酒に浸して食べるという王道の食べ方がありますが、気軽に色々な食べ方を試していただきたい逸品です。

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こだわりポイントをご紹介

9月から10月に海で獲れる最高級の国内産雄鮭にこだわり、銀毛で程よく脂ののった、形の良い天然の白鮭(秋鮭)を選んで製造販売しています。

あら乾きの状態から塩引鮭が乾し上がり、さらに初夏までかけて季節の風が吹き込む鮭こうばにて熟成され、入梅の頃にはいらない塩分や脂が落ち、魚体が黄金色になる頃、ようやく伝統の「鮭の酒びたし」ができあがります。

わたしたちが作っています

お客様に食べてもらう以上妥協はしないというのが、江戸時代から続くうおやの信念。

寒い時期に、鮭の鮮度重視で冷え冷えとした環境の中、大勢の従業員が冷たい水仕事に携わり、
心を込めておいしい鮭製品を作っています。

こんなところで作っています

縄文時代の遺跡からも鮭を食べた痕跡が見つかった村上市。
地元の鮭料理だけでも、身はもちろん頭や内蔵に至るまであますことなく味わい尽くし、その料理法は100種類以上も。

米が不作の年には鮭によって命を救われてきた村上の人々。
誰かが体系化したわけではなく、工夫が工夫をよんで100種類もあるという村上の鮭料理ができました。

この時期がおすすめ!

寛政年間、初代上村助五郎が鮭の元売業を起こし、以来さかなと共に200年余、現在の店主で九代目を数えます。

酒びたしはちょうど7月の村上大祭やお盆の時期に完成し、村上地方に伝わる独特の高級料理として珍重されています。
鮭のまちの祭礼に欠かせない高級珍味がこの「鮭の酒びたし」で、遠くからのお客様をもてなすために、なくてはならない一品です。

わたしたちの想い

昔から、お酒と一緒に供されてきた「鮭のさかびたし」ですが、製造の際にはお酒は一切使われておりません。
お酒が苦手な方でも、玉ねぎやレモン汁でマリネしたり、アレンジ料理でお楽しみいただけます。

伝統の高級珍味で、お酒に浸して食べるという王道の食べ方がありますが、気軽に色々な食べ方を試していただきたい逸品です。

美味しい

食べたしたら止まらない。次からもお願いしたいと思います。量的にも個別包装で位階に食べる長としても十分です。