【焼肉春華】商品券1,000円【16022】

【焼肉春華】商品券1,000円【16022】

季節の贈り物やお祝いはもちろんのこと、日頃のお礼のシーンにも便利。
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

4,000

在庫: あり

春華でお使いいただける商品券です。有効期限はありませんがおつりが出ないのでご注意ください。また、クレジットカードなどと併用可能です。

有効期限がないので、いつでも焼肉 春華でご利用いただけます。

【注意事項】
おつりは出ません
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。

お礼の品について

容量

商品券1,000円分×1枚

消費期限

有効期限:無

事業者

有限会社はるかカンパニー 阿部精肉店

お礼の品ID

5726860

カテゴリー

イベントやチケット等 > お食事券

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年お申し込みを受け付けしております。

発送期日

入金確認後、準備ができ次第随時発送いたします。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

鳥・豚系ではなく、牛・焼肉系をメインで取り扱っています。あとはジンギスカン。うちではひと切れひと切れ、全てのお肉に目を通しているんですよ。硬いところや口当たりの悪い箇所など、全部取り除いてお出ししています。大量のつくり置きや切り置きはしていません。
タレも自家製で、ジンギスカンのタレに、味噌ダレ、焼肉のタレがあります。

大きな努力をしたとか、何かを学びに行ったとかって全然なくって。お客様が来てくださるから頑張って、また来てくださるから頑張って、の繰り返し。
「いただきもので食べて美味しかったから」と、来てくださるお客様もいます。恵庭から引っ越した方からも注文をいただいたりね。口コミで、だんだん広がっていって、本当にありがたいなと思います。これまで大々的に、アピールやセールスをしたことってないんですよ。

お客様ひとりひとりのニーズに応えたいと思っていて。「もうちょっと薄く」とか「厚く切って」とか、「細かくして」という声にもお応えしています。個人商店だからこそできるきめ細かな接客で、お客様に喜んでもらえるものを提供することを大切にしています。

ーー阿部精肉店は、春代さんのご両親がはじめたのでしょうか? なにかきっかけがあったのですか?
斉藤:父が馬にたずさわる仕事をしていた人で、仲間同志でつくったと聞いています。開店して2年くらいで亡くなってしまったので、お店をはじめたきっかけを聞く機会もなかったんですよね。父が亡きあとは母が一人でお店を継いで。わたしは、子どもだったのでよく覚えてないんですけど、子育てとお店で大変だったと思います。

お客様には感謝してもしきれないくらい。量販店さんもどんどん増えていく中で、「あーどうしよう」と不安に思った時もありました。けれど、お客様が支えてくれて。
個人商店で生き残っていけるのって、本当に有り難いこと。これからも流れに身を任せながら、お客様に喜んでもらえるものをお出ししていきたいです。

とにかく自分たちが「おいしい」と思ったもの以外は、すすめられないじゃないですか。自分たちが自信を持って売れるものを、「お客様もきっとおいしいと思ってくれるはず」と思って売りたいです。

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こだわりポイントをご紹介

鳥・豚系ではなく、牛・焼肉系をメインで取り扱っています。あとはジンギスカン。うちではひと切れひと切れ、全てのお肉に目を通しているんですよ。硬いところや口当たりの悪い箇所など、全部取り除いてお出ししています。大量のつくり置きや切り置きはしていません。
タレも自家製で、ジンギスカンのタレに、味噌ダレ、焼肉のタレがあります。

わたしたちが作っています

大きな努力をしたとか、何かを学びに行ったとかって全然なくって。お客様が来てくださるから頑張って、また来てくださるから頑張って、の繰り返し。
「いただきもので食べて美味しかったから」と、来てくださるお客様もいます。恵庭から引っ越した方からも注文をいただいたりね。口コミで、だんだん広がっていって、本当にありがたいなと思います。これまで大々的に、アピールやセールスをしたことってないんですよ。

こんなところで作っています

お客様ひとりひとりのニーズに応えたいと思っていて。「もうちょっと薄く」とか「厚く切って」とか、「細かくして」という声にもお応えしています。個人商店だからこそできるきめ細かな接客で、お客様に喜んでもらえるものを提供することを大切にしています。

わたしたちが歩んできた道

ーー阿部精肉店は、春代さんのご両親がはじめたのでしょうか? なにかきっかけがあったのですか?
斉藤:父が馬にたずさわる仕事をしていた人で、仲間同志でつくったと聞いています。開店して2年くらいで亡くなってしまったので、お店をはじめたきっかけを聞く機会もなかったんですよね。父が亡きあとは母が一人でお店を継いで。わたしは、子どもだったのでよく覚えてないんですけど、子育てとお店で大変だったと思います。

わたしたちの想い

お客様には感謝してもしきれないくらい。量販店さんもどんどん増えていく中で、「あーどうしよう」と不安に思った時もありました。けれど、お客様が支えてくれて。
個人商店で生き残っていけるのって、本当に有り難いこと。これからも流れに身を任せながら、お客様に喜んでもらえるものをお出ししていきたいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

とにかく自分たちが「おいしい」と思ったもの以外は、すすめられないじゃないですか。自分たちが自信を持って売れるものを、「お客様もきっとおいしいと思ってくれるはず」と思って売りたいです。