グラス ぐい呑み「ゆら」とやまブルーSORA [GLASS FACTORY K's studio 富山県 舟橋村 57050118] 食器 盃 酒器 手作り ガラス 工芸品 ガラス工房 冷酒

揺れるぐい呑み「ゆら」のフロストバージョン
  • 別送

寄附金額

21,000円

在庫:あり

ぐい呑み「ゆら」とやまブルーと同じく、揺らして楽しめます。
ブルーの境い目を水平線に見立て、上部をフロストに加工しました。
SORA(空)と海を思い浮かべて、お酒をお楽しみください。
色の広がりに合わせてフロスト加工をしてますので、水平線のラインは異なります。

●GLASS FACTORY K's studioとは?
日本一小さな舟橋村で静かにガラスを作っています。
ガラスの特性に魅了されたガラス作家が、日々さまざまな作品を作っています。
ガラス教室、フリーマーケットなども開いています。

【お申し込み前に必ずご確認ください】
・配達日の指定はお受けできません。
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・万が一発送困難な場合は、当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
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・受取後3日以上経過したお品物は、返品・交換等の対応はいたしかねます。

お礼の品について

容量

■内容
1個(直径約5.5cm×高さ約6.5cm)
※ひとつひとつ手作りのため、個体差があります。

■素材
ガラス

事業者

GLASS FACTORY K's studio

お礼の品ID

5976976

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス > グラス

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

2026年11月後半から順次発送
※11月以降のお申込みは決済確認から1~2か月程度
※申込が集中した場合は、お届けまでお待たせすることがございます。

配送

別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

「小さくても、質は高く」が舟橋村のスタイル。限られた面積だからこそ、農作物ひとつとっても生産者の目が隅々まで行き届いています。特に豊かな水が育む米は、手間を惜しまず丁寧に育てられた逸品の数々。大規模生産にはない、一品一品に込めた細やかな気配りと、職人技のようなこだわりが、村の誇り高いクオリティを支えています。

案内役は、村を愛してやまない住民と役場の職員たちです。顔が見える距離感を大切に、寄附者の皆さまを想いながら活動しています。村の未来を真剣に考えるチームが、返礼品の選定から配送まで心を込めて対応。小さな村ならではのアットホームな雰囲気と、お一人おひとりに寄り添った誠実なサポートで、舟橋村の魅力をお届けします。

北アルプス立山連峰を望む、富山平野の真ん中。日本一小さな面積に、豊かな水と緑、そして穏やかな住宅街が共存する舟橋村です。雄大な山々から流れ出す清らかな雪解け水が大地を潤し、澄んだ空気が作物を育みます。都会的な利便性と、昔ながらの田園風景がすぐ隣り合わせにある、不思議で心地よいこの場所から、村の息吹をそのまま形にして発信しています。

明治の町村制施行以来、一度も合併することなく「舟橋村」としての誇りを守り続けてきました。かつては純農村でしたが、鉄道の開通や図書館を中心とした街づくりを経て、日本一小さな村ながら「子育て世代が集まる活気ある村」へと進化しました。変えるべきは大胆に変え、守るべき伝統と絆は守り抜く。130年以上の歴史の中で培われた粘り強さが、今の私たちの挑戦を支える土台となっています。

私たちが目指すのは、100年先も「この村に生まれてよかった」と思える未来です。ふるさと納税は、単なる寄附の手段ではなく、村の外にいる方々とつながり、舟橋村のファンを増やす大切な「架け橋」だと考えています。いただいた応援を糧に、子どもたちが健やかに育ち、お年寄りが安心して暮らせる村づくりを追求。小さな村から大きな幸せの輪を広げていきたい、それが私たちの切実な願いです。

皆様からの寄附は、主に村の宝である「子どもたち」のために活用されています。具体的には、子育て支援施設の充実や、サンフラワープロジェクトによる地域活性化、そして地域の安全を守るインフラ整備が進みました。寄附をきっかけに村を訪れる方が増え、生産者には「美味しい」という声が直接届くように。皆様の想いが、小さな村に新しい活気と笑顔という、目に見える確かな変化をもたらしています。

こだわりポイントをご紹介

「小さくても、質は高く」が舟橋村のスタイル。限られた面積だからこそ、農作物ひとつとっても生産者の目が隅々まで行き届いています。特に豊かな水が育む米は、手間を惜しまず丁寧に育てられた逸品の数々。大規模生産にはない、一品一品に込めた細やかな気配りと、職人技のようなこだわりが、村の誇り高いクオリティを支えています。

わたしたちがご案内します

案内役は、村を愛してやまない住民と役場の職員たちです。顔が見える距離感を大切に、寄附者の皆さまを想いながら活動しています。村の未来を真剣に考えるチームが、返礼品の選定から配送まで心を込めて対応。小さな村ならではのアットホームな雰囲気と、お一人おひとりに寄り添った誠実なサポートで、舟橋村の魅力をお届けします。

こんなところで作っています

北アルプス立山連峰を望む、富山平野の真ん中。日本一小さな面積に、豊かな水と緑、そして穏やかな住宅街が共存する舟橋村です。雄大な山々から流れ出す清らかな雪解け水が大地を潤し、澄んだ空気が作物を育みます。都会的な利便性と、昔ながらの田園風景がすぐ隣り合わせにある、不思議で心地よいこの場所から、村の息吹をそのまま形にして発信しています。

わたしたちが歩んできた道

明治の町村制施行以来、一度も合併することなく「舟橋村」としての誇りを守り続けてきました。かつては純農村でしたが、鉄道の開通や図書館を中心とした街づくりを経て、日本一小さな村ながら「子育て世代が集まる活気ある村」へと進化しました。変えるべきは大胆に変え、守るべき伝統と絆は守り抜く。130年以上の歴史の中で培われた粘り強さが、今の私たちの挑戦を支える土台となっています。

わたしたちの想い

私たちが目指すのは、100年先も「この村に生まれてよかった」と思える未来です。ふるさと納税は、単なる寄附の手段ではなく、村の外にいる方々とつながり、舟橋村のファンを増やす大切な「架け橋」だと考えています。いただいた応援を糧に、子どもたちが健やかに育ち、お年寄りが安心して暮らせる村づくりを追求。小さな村から大きな幸せの輪を広げていきたい、それが私たちの切実な願いです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からの寄附は、主に村の宝である「子どもたち」のために活用されています。具体的には、子育て支援施設の充実や、サンフラワープロジェクトによる地域活性化、そして地域の安全を守るインフラ整備が進みました。寄附をきっかけに村を訪れる方が増え、生産者には「美味しい」という声が直接届くように。皆様の想いが、小さな村に新しい活気と笑顔という、目に見える確かな変化をもたらしています。