和菓子 おにぎり万頭「縁むすび」 12個入り [御菓子処「中條」 石川県 中能登町 27ak0004] 饅頭 まんじゅう

おにぎりかと思って食べると・・・
  • 冷凍便
  • 別送

寄附金額

12,000

在庫:あり

日本最古のおにぎりとされる炭化米が出土した中能登町を「おにぎりの町」としてアピールしようと町おこしが行われ、おにぎりをイメージに作られた「縁むすび」。
もち米に中能登町産の古代米を入れ、もっちりしたおにぎりの中に餡を入れた、団子でもお餅でもない、中條が作り出したオンリーワンの商品をぜひご賞味ください。
冷凍の状態でお送りしますので、食べたい分だけ解凍してお召し上がり下さい。

【お申し込み前に必ずご確認ください】
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・長期不在などお受取人様の都合によりお届けができなかった場合、再送およびキャンセルはいたしかねます。
・お受取人様の都合によりお礼の品の消費期限が過ぎた場合は、食品衛生上の都合により破棄させていただきます。
・万が一発送困難な場合は、当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。

お礼の品について

容量

おにぎり万頭「縁むすび」 12個

消費期限

賞味期限:冷凍で3週間
解凍後はお早目に召し上がってください

アレルギー品目

  • 小麦

事業者

お礼の品ID

5205065

カテゴリー

菓子 > 饅頭・羊羹・大福 > 饅頭
地域のお礼の品 > カタログ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

決済確認から1週間~1ヶ月程度
※申込が集中した場合は、プラス1~2ヶ月お待たせすることがございます。

配送

冷凍便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

中能登町は、伝統の酒造り文化が息づく「どぶろく」や日本最古の「おにぎり」の化石や、伝統の「能登上布」が生まれた歴史ロマンあふれる町です。古い古墳や霊山・石動山に見守られながら、現在は豊かな自然、農業、そして繊維産業がゆるやかに調和して息づいています。

中能登町は、石川県の能登半島のほぼ中央に位置し、豊かな自然と歴史が調和したまちです。
道の駅「織姫の里なかのと」は、新鮮な野菜や特産品が並び、人々で賑わう活気あふれるスポットです。また、落差20mを誇る「不動滝」は、古くから修行場として知られるパワースポット。夏になると、心地よい涼を求める多くの人々が訪れます。冬には新酒のどぶろくや日本酒、第3の日本酒「浄酎」など能登に息づく醸造文化が溢れます。

石川県能登半島中部にある人口約15,000人のまちです。
日本海側に位置する中能登町は、四季の変化がとても鮮やかです。
この豊かな自然を活かした農業も盛んで、旨みが詰まった「能登米コシヒカリ」をはじめ、食卓を彩るカラー野菜、シャキシャキとした食感が珍しい金糸瓜(そうめんかぼちゃ)、能登米と自家製の糀でつくる「かぶら寿司」など、自慢の特産品が揃っています。

古墳時代、この地を拠点とした豪族「能登臣(のとのおみ)」が、能登という地名の由来になったという説があります。北陸最大級の「雨の宮古墳群」をはじめとする古墳が多く残っており、悠久の時を今に伝えています。中世には360もの院坊が並ぶほど隆盛を極めた山岳信仰の拠点の石動山もあり、国の史跡として大切に守られています。豊かな歴史とともに愛されてきたこの地ならではの伝統工芸品が、大切に受け継がれています。

2024年1月1日に発生した能登半島地震では、最大震度6強という激しい揺れに見舞われましたが、私たちは決して希望を捨てていません。
多くの困難に直面しながらも、地域の絆を力に変え、一歩ずつ力強く復興への道を歩み続けています。この地を守り抜き、再び活気ある故郷を取り戻すまで、私たちは決して歩みを止めません。

皆様からいただいた温かいご支援が私たちの糧となり原料力へ繋がっています。中能登町が誇る歴史や伝統を守り、被害を受けた住まいの片付けや地域の安全を守るサポート、子育てや健やかな暮らしを支える「未来に向けたまちづくり」へ大切に活用させていただきます。
先人たちが守り抜いてきたこの中能登町が、これからの未来も輝き続けられるように町民一丸となって力強く歩み続けてまいります。

こだわりポイントをご紹介

中能登町は、伝統の酒造り文化が息づく「どぶろく」や日本最古の「おにぎり」の化石や、伝統の「能登上布」が生まれた歴史ロマンあふれる町です。古い古墳や霊山・石動山に見守られながら、現在は豊かな自然、農業、そして繊維産業がゆるやかに調和して息づいています。

わたしたちがご案内します

中能登町は、石川県の能登半島のほぼ中央に位置し、豊かな自然と歴史が調和したまちです。
道の駅「織姫の里なかのと」は、新鮮な野菜や特産品が並び、人々で賑わう活気あふれるスポットです。また、落差20mを誇る「不動滝」は、古くから修行場として知られるパワースポット。夏になると、心地よい涼を求める多くの人々が訪れます。冬には新酒のどぶろくや日本酒、第3の日本酒「浄酎」など能登に息づく醸造文化が溢れます。

こんなところで作っています

石川県能登半島中部にある人口約15,000人のまちです。
日本海側に位置する中能登町は、四季の変化がとても鮮やかです。
この豊かな自然を活かした農業も盛んで、旨みが詰まった「能登米コシヒカリ」をはじめ、食卓を彩るカラー野菜、シャキシャキとした食感が珍しい金糸瓜(そうめんかぼちゃ)、能登米と自家製の糀でつくる「かぶら寿司」など、自慢の特産品が揃っています。

わたしたちが歩んできた道

古墳時代、この地を拠点とした豪族「能登臣(のとのおみ)」が、能登という地名の由来になったという説があります。北陸最大級の「雨の宮古墳群」をはじめとする古墳が多く残っており、悠久の時を今に伝えています。中世には360もの院坊が並ぶほど隆盛を極めた山岳信仰の拠点の石動山もあり、国の史跡として大切に守られています。豊かな歴史とともに愛されてきたこの地ならではの伝統工芸品が、大切に受け継がれています。

わたしたちの想い

2024年1月1日に発生した能登半島地震では、最大震度6強という激しい揺れに見舞われましたが、私たちは決して希望を捨てていません。
多くの困難に直面しながらも、地域の絆を力に変え、一歩ずつ力強く復興への道を歩み続けています。この地を守り抜き、再び活気ある故郷を取り戻すまで、私たちは決して歩みを止めません。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からいただいた温かいご支援が私たちの糧となり原料力へ繋がっています。中能登町が誇る歴史や伝統を守り、被害を受けた住まいの片付けや地域の安全を守るサポート、子育てや健やかな暮らしを支える「未来に向けたまちづくり」へ大切に活用させていただきます。
先人たちが守り抜いてきたこの中能登町が、これからの未来も輝き続けられるように町民一丸となって力強く歩み続けてまいります。