スイーツ 特産 ころ柿 パウンドケーキ 1ホール [KAFE MAKAN(カフェ マカン) 石川県 志賀町 CF2002] しっとり ザクザク 甘さ控えめ ラム酒 香る
寄附金額
14,000円
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志賀町特産品にも認定されているころ柿をふんだんにつかったパウンドケーキです。
ころ柿を使ったスイーツをいくつか考案しましたが、その中でも特に人気のあるこのお品を返礼品として発送いたします。
ころ柿の匂いが最初にふわっと香り、一口食めばザクッとする落花生の食感。
噛むほどに時折鼻に抜けるラム酒の風味が美味しさを引き立たせます。
保存が効き、手のひらサイズで食べやすいサイズに整えました。
お酒のアテになる、とのお声もいただき
特にウイスキー、ブランデーといった洋酒との相性が最高です。
●KAFE MAKAN(カフェ マカン)とは?
珠洲市にネパール人がやっているカレー教室があり、当時カレーが大好きだったこともあり、すぐさま習いにいきました。
5年ほどほぼ毎月通いカレーの原点の学びました。
自身がこだわり抜いたカレーを多くの人に食べほしいと想いが募った先で出店を決意しました。
志賀の郷リゾートという昔から別荘地とされている、見晴らしがよく、雪が多く積もる場所に2023年から営業を始めました。
一人のしっとりとした空間を大事にしてもらいたい。
というコンセププトでお店を運営しております。
特にSNSなどでの宣伝も行っておらず、友人から友人への口コミでお客様の輪が広がっていったそうです。
お菓子作りは、両親がころ柿を作っており、日常から最高の素材が近くにありました。
ころ柿は重さによって厳しく選別され、同じ色、かたちになるように揃え出荷されます。
そのなかで廃棄するころ柿を引き受けておこなっております。
チョコがけに始まり、ミルフィーユ、シフォンケーキといろいろなものを試作しました。
そのなかで特にパウンドケーキが人気がでました。
料理教室(エスニック系)や味噌づくりのワークショップ、
アチャールというネパール風のピクルスの製作も行っております。
志賀町、カフェMAKANの応援よろしくお願いします。
お礼の品について
容量
-
■内容量
ころ柿パウンドケーキ 1ホール
■原材料
ころ柿、バター 、砂糖、卵、小麦粉、落花生、はちみつ、ラム酒
■原産地
ころ柿(志賀町)、バター 、砂糖、卵、小麦粉(国産)、落花生、はちみつ、ラム酒
■加工地(製造地)
志賀町
消費期限
- 発送から約1ヶ月
アレルギー品目
-
事業者
- KAFE MAKAN(カフェ マカン)
お礼の品ID
- 6241259
カテゴリー
- 菓子 > 焼菓子・チョコレート > パウンドケーキ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済確認から1週間~1ヶ月程度
※年末年始など申込が集中した場合は、プラス1~2ヶ月お待たせすることがございます。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

私たちのこだわりは、志賀町という土地が持つ「素材の力」を最大限に引き出すことです。自然の恵みであっても、職人の手仕事であっても、「志賀町ブランド」の名に恥じない基準をクリアしたものだけを厳選しています。また、古くから受け継がれてきた知恵を大切にしながら、現代の生活に馴染むよう細かな改良を重ねています。

私たちは、志賀町で長年事業を営んできた熟練の職人や、地元の産業を支えるスタッフ、そして志賀町の未来を担う情熱を持ったメンバーです。 一つの製品、一つのサービスを形にするために、チーム一丸となって取り組んでいます。私たちの共通点は「志賀町が好き」というシンプルな想い。寄付者の皆様を、大切な「ふるさとの家族」のように想い、誠心誠意お届けします。

石川県・能登半島のほぼ中央に位置する志賀町。荒々しくも美しい海岸線と、穏やかな里山が広がるこの場所が私たちの拠点です。時には厳しく、時には優しい能登の自然環境は、私たちの感性を研ぎ澄ませてくれます。静寂の中で集中して作られる工芸品、潮風の中で育まれる産品、そして訪れる人を癒やすおもてなし。この清らかな空気感を、皆様のもとへ届けたいと考えています。

私たちの歩みは、常に志賀町の歴史とともにありました。平穏な日々だけでなく、令和6年の能登半島地震という大きな困難にも直面しました。一時はすべてが止まってしまったかのような状況でしたが、全国の皆様からの温かいご支援のもと立ち上がる一歩を踏み出せました。地域の人々と手を取り合い、一歩ずつ再建の道を歩んできた今の私たちには、以前よりも強く、深い「感謝の想い」が刻まれています。

ふるさと納税を通じて私たちが届けたいのは、志賀町の生きる力であり、皆様への感謝の印です。返礼品を手に取った方が志賀町を身近に感じ、笑顔になってくださること。そして、いつの日かこの町を訪れ、私たちの活動を直接見ていただける日が来ること。そんな「未来の再会」を夢見て、私たちは挑戦を続けています。

ふるさと納税での挑戦は、震災で傷ついた設備の修繕や、新しい製品開発への挑戦、さらには地元の若者たちの雇用創出に大きく貢献しています。皆様からいただいたエールは、志賀町が再び輝きを取り戻すための希望の光となり、着実に形を変えて町を元気にしています。
こだわりポイントをご紹介
私たちのこだわりは、志賀町という土地が持つ「素材の力」を最大限に引き出すことです。自然の恵みであっても、職人の手仕事であっても、「志賀町ブランド」の名に恥じない基準をクリアしたものだけを厳選しています。また、古くから受け継がれてきた知恵を大切にしながら、現代の生活に馴染むよう細かな改良を重ねています。
わたしたちがご案内します
私たちは、志賀町で長年事業を営んできた熟練の職人や、地元の産業を支えるスタッフ、そして志賀町の未来を担う情熱を持ったメンバーです。 一つの製品、一つのサービスを形にするために、チーム一丸となって取り組んでいます。私たちの共通点は「志賀町が好き」というシンプルな想い。寄付者の皆様を、大切な「ふるさとの家族」のように想い、誠心誠意お届けします。
こんなところで作っています
石川県・能登半島のほぼ中央に位置する志賀町。荒々しくも美しい海岸線と、穏やかな里山が広がるこの場所が私たちの拠点です。時には厳しく、時には優しい能登の自然環境は、私たちの感性を研ぎ澄ませてくれます。静寂の中で集中して作られる工芸品、潮風の中で育まれる産品、そして訪れる人を癒やすおもてなし。この清らかな空気感を、皆様のもとへ届けたいと考えています。
わたしたちが歩んできた道
私たちの歩みは、常に志賀町の歴史とともにありました。平穏な日々だけでなく、令和6年の能登半島地震という大きな困難にも直面しました。一時はすべてが止まってしまったかのような状況でしたが、全国の皆様からの温かいご支援のもと立ち上がる一歩を踏み出せました。地域の人々と手を取り合い、一歩ずつ再建の道を歩んできた今の私たちには、以前よりも強く、深い「感謝の想い」が刻まれています。
わたしたちの想い
ふるさと納税を通じて私たちが届けたいのは、志賀町の生きる力であり、皆様への感謝の印です。返礼品を手に取った方が志賀町を身近に感じ、笑顔になってくださること。そして、いつの日かこの町を訪れ、私たちの活動を直接見ていただける日が来ること。そんな「未来の再会」を夢見て、私たちは挑戦を続けています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税での挑戦は、震災で傷ついた設備の修繕や、新しい製品開発への挑戦、さらには地元の若者たちの雇用創出に大きく貢献しています。皆様からいただいたエールは、志賀町が再び輝きを取り戻すための希望の光となり、着実に形を変えて町を元気にしています。

