猫 ハンモック ねこいとハンモック 2段タイプ [ねこいとハンモックpama 石川県 中能登町 27ao0012] キャットタワー 木製 キャット タワー 猫ハンモック

古着で作る世界に一つの猫ハンモック
  • 別送

寄附金額

100,000

在庫:あり

古着や廃棄処分の布製品(カーテン、寝具、カバーなど)を糸状に裁断し、ネット状に編み上げているので、通気性、伸縮性が良く、猫ちゃんにとって居心地の良いハンモックとなっています。
また、デザインは全てオーダーとなっており、世界に一つの自分だけのオリジナルハンモックでインテリアとして映えるものとなっています。
1段タイプは裏面に沢山の糸が垂れています。
冬の寒い時期はこちらの面を使うことで、保温性が高まり、猫ちゃんも暖かく過ごせます。

ノンノ、2024年猫特集(10月30日発売に掲載)


●ねこいとハンモックpamaとは?
パートとして、なんとなく働くのではなく、自分で何かを始めてみたい!という思いになり、取り敢えず自宅を断捨離すると、出るは出るは、ゴミの山。
ゴミと言ってもまだ着られる服、なんとなく色褪せたカバーなど実際は使える物を30袋ぐらい捨てることに・・・
布の再利用といえば、鞄や小物、服のリメイク、などいろいろありますが、大の猫好き(自宅の猫は9匹)だったので、猫ちゃんが使える、ハンモックをつくることにしました。

デザインに関してもそれだけでもインテリアとして映える様に意識して作っています。
デザインは、お客様の好みや希望のイメージで作っていくので、全て一点ものとなっています。

SDGSの意識が高まる中で、猫が大好きな方へ、
猫にとっても、自分にとってもプチ贅沢な猫ライフとなる一品を再利用だけど新しい一品として提供していきたいです。

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ご不明な点がございましたら事前にお問合せ下さい
《お問合せ先》
返礼品事業者:ねこいとハンモックpama
連絡先:090-1390-6239
メールアドレス:hkrht@yahoo.co.jp
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◆スムーズなオーダー内容決定の為に、日中ご連絡の取れるご連絡先(携帯電話等)を備考欄へご記入下さいますようお願いいたします◆

お礼の品について

容量

・ハンモック 小1枚 
・ハンモック 大1枚
・ハンモック用ポール 1セット
・ハンモック用リボン 1本

事業者

ねこいとハンモックpama

お礼の品ID

6433110

カテゴリー

雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年
詳しいオーダー内容につきましては、後日事業者よりお伺いいたします。

発送期日

決済確認から1週間~1か月程度
※年末年始など申込が集中した場合は、プラス1~2か月お待たせすることがございます。

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別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

中能登町は、伝統の酒造り文化が息づく「どぶろく」や日本最古の「おにぎり」の化石や、伝統の「能登上布」が生まれた歴史ロマンあふれる町です。古い古墳や霊山・石動山に見守られながら、現在は豊かな自然、農業、そして繊維産業がゆるやかに調和して息づいています。

中能登町は、石川県の能登半島のほぼ中央に位置し、豊かな自然と歴史が調和したまちです。
道の駅「織姫の里なかのと」は、新鮮な野菜や特産品が並び、人々で賑わう活気あふれるスポットです。また、落差20mを誇る「不動滝」は、古くから修行場として知られるパワースポット。夏になると、心地よい涼を求める多くの人々が訪れます。冬には新酒のどぶろくや日本酒、第3の日本酒「浄酎」など能登に息づく醸造文化が溢れます。

石川県能登半島中部にある人口約15,000人のまちです。
日本海側に位置する中能登町は、四季の変化がとても鮮やかです。
この豊かな自然を活かした農業も盛んで、旨みが詰まった「能登米コシヒカリ」をはじめ、食卓を彩るカラー野菜、シャキシャキとした食感が珍しい金糸瓜(そうめんかぼちゃ)、能登米と自家製の糀でつくる「かぶら寿司」など、自慢の特産品が揃っています。

古墳時代、この地を拠点とした豪族「能登臣(のとのおみ)」が、能登という地名の由来になったという説があります。北陸最大級の「雨の宮古墳群」をはじめとする古墳が多く残っており、悠久の時を今に伝えています。中世には360もの院坊が並ぶほど隆盛を極めた山岳信仰の拠点の石動山もあり、国の史跡として大切に守られています。豊かな歴史とともに愛されてきたこの地ならではの伝統工芸品が、大切に受け継がれています。

2024年1月1日に発生した能登半島地震では、最大震度6強という激しい揺れに見舞われましたが、私たちは決して希望を捨てていません。
多くの困難に直面しながらも、地域の絆を力に変え、一歩ずつ力強く復興への道を歩み続けています。この地を守り抜き、再び活気ある故郷を取り戻すまで、私たちは決して歩みを止めません。

皆様からいただいた温かいご支援が私たちの糧となり原料力へ繋がっています。中能登町が誇る歴史や伝統を守り、被害を受けた住まいの片付けや地域の安全を守るサポート、子育てや健やかな暮らしを支える「未来に向けたまちづくり」へ大切に活用させていただきます。
先人たちが守り抜いてきたこの中能登町が、これからの未来も輝き続けられるように町民一丸となって力強く歩み続けてまいります。

こだわりポイントをご紹介

中能登町は、伝統の酒造り文化が息づく「どぶろく」や日本最古の「おにぎり」の化石や、伝統の「能登上布」が生まれた歴史ロマンあふれる町です。古い古墳や霊山・石動山に見守られながら、現在は豊かな自然、農業、そして繊維産業がゆるやかに調和して息づいています。

わたしたちがご案内します

中能登町は、石川県の能登半島のほぼ中央に位置し、豊かな自然と歴史が調和したまちです。
道の駅「織姫の里なかのと」は、新鮮な野菜や特産品が並び、人々で賑わう活気あふれるスポットです。また、落差20mを誇る「不動滝」は、古くから修行場として知られるパワースポット。夏になると、心地よい涼を求める多くの人々が訪れます。冬には新酒のどぶろくや日本酒、第3の日本酒「浄酎」など能登に息づく醸造文化が溢れます。

こんなところで作っています

石川県能登半島中部にある人口約15,000人のまちです。
日本海側に位置する中能登町は、四季の変化がとても鮮やかです。
この豊かな自然を活かした農業も盛んで、旨みが詰まった「能登米コシヒカリ」をはじめ、食卓を彩るカラー野菜、シャキシャキとした食感が珍しい金糸瓜(そうめんかぼちゃ)、能登米と自家製の糀でつくる「かぶら寿司」など、自慢の特産品が揃っています。

わたしたちが歩んできた道

古墳時代、この地を拠点とした豪族「能登臣(のとのおみ)」が、能登という地名の由来になったという説があります。北陸最大級の「雨の宮古墳群」をはじめとする古墳が多く残っており、悠久の時を今に伝えています。中世には360もの院坊が並ぶほど隆盛を極めた山岳信仰の拠点の石動山もあり、国の史跡として大切に守られています。豊かな歴史とともに愛されてきたこの地ならではの伝統工芸品が、大切に受け継がれています。

わたしたちの想い

2024年1月1日に発生した能登半島地震では、最大震度6強という激しい揺れに見舞われましたが、私たちは決して希望を捨てていません。
多くの困難に直面しながらも、地域の絆を力に変え、一歩ずつ力強く復興への道を歩み続けています。この地を守り抜き、再び活気ある故郷を取り戻すまで、私たちは決して歩みを止めません。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からいただいた温かいご支援が私たちの糧となり原料力へ繋がっています。中能登町が誇る歴史や伝統を守り、被害を受けた住まいの片付けや地域の安全を守るサポート、子育てや健やかな暮らしを支える「未来に向けたまちづくり」へ大切に活用させていただきます。
先人たちが守り抜いてきたこの中能登町が、これからの未来も輝き続けられるように町民一丸となって力強く歩み続けてまいります。