貫入で無地の九谷焼。ボウル、盛り皿として活躍します

【 KATA KUTANI 】 稜花鉢 180mm / 貫入白磁(5枚セット)父の日 ギフト プレゼント 九谷焼 14-03 af005m03

貫入で無地の九谷焼。ボウル、盛り皿として活躍します
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寄附金額

84,000円

在庫:あり

口縁と銅の意匠が料理を引き立てるシンプルで凛とした稜花形の器です。

九谷焼の有名な五彩色絵の磁器とは違う、器本来の美しい形にも目が届くよう無地にした「KATA KUTANI / 型九谷」。

窯元の型から生まれた隅切角、ツバ形、八角モッコ、菊、桔梗、稜花などの昔ながらの形を、
絵を入れない釉に細かいひびの入った「貫入」だけにすることで豊かな表情と落ち着いた雰囲気のあるラインに仕上げています。

形を楽しめ、盛り付ける料理が映える普段使いの九谷の器をお楽しみください。

【特記事項】
貫入は焼成時の器素地と釉薬の収縮度の違いによってできる釉薬の意図的なひびです。
水分や色素のある食材を使うと次第にひびに染み込み色がつく場合がございます。
ご使用の際は器に水を含ませてから料理を盛り付けてください。
製品の特性上、釉薬のかかりにムラ等の相違があります。
また、表面にピンホールと呼ばれる小さな穴や黒い点などがみられる場合もあります。
プレート表面に、裏面の高台収縮による凹みがある場合があります。
土からの成型後の乾燥時・焼成による歪み等です。焼物の特徴とご理解下さい。
高台に欠けがある場合もあります。
また高台の釉薬のかかっていない箇所に、摩擦によりメタルマーク(鉛筆で書いたような汚れ)がある場合があります。
器にあぶら等の食材が浸み込むと、貫入(ひび)が減ったり無くなったように見えることがあります。
その場合は洗剤に漬け置きして、貫入に入った汚れを浮き出させてください。
電子レンジ、オーブン、食洗器はご利用いただけません。

株式会社にぐらむ
石川県金沢市高岡町18-13

【関連キーワード】
プレート 皿 おさら 料理 手づくり

お礼の品について

容量

14-03:稜花鉢 180mm / 貫入白磁:5枚セット

事業者

株式会社にぐらむ

お礼の品ID

6688892

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス > 皿
雑貨・日用品 > 食器・グラス > 大皿

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「九谷焼」は、江戸時代から続く小松市の伝統工芸です。
霊峰白山からの伏流水と、海・山・川がそろった地の利が、この土地の食と工芸を育ててきました。長く受け継がれてきた手仕事の確かさを、返礼品を通してお届けします。

小松市ふるさと納税担当です。温かいご支援、心より感謝申し上げます。
日本を代表する色絵陶磁器「九谷焼」、霊峰白山の清らかな水と豊かな大地が育む「お米や野菜」。小松市には、土地と人が長い時間をかけて育んできたこの場所ならではの逸品が数多くあります。
そんな小松市の恵みを皆様にお届けします。

小松市は、石川県西南部に広がる豊かな加賀平野の中央に位置しています。東には霊峰白山がそびえ、その裾野には緑の丘陵地、そして田園、平野が広がっています。それを縫うように梯川が流れ、安宅の海に注いでいます。
海の幸から山の幸まで、幅広い小松の食をぜひ味わってみてください。

江戸時代から受け継がれる「お旅まつり」の曳山子供歌舞伎は、全国三大子供歌舞伎の1つに数えられます。
ほかにも、歌舞伎「勧進帳」の舞台「安宅の関」や1300年の古湯「粟津温泉」があり、また、桜の名所「芦城公園」、紅葉が美しい「那谷寺」では、四季折々の美を楽しめます。

江戸時代から続く九谷焼をはじめとする伝統工芸と、恵まれた自然環境が育んできた豊かな食文化。
受け継いだ技と土地の恵みを次の世代へ引き継いでいけるよう、新しい挑戦を重ね、末永く続く豊かなふるさとづくりを推進していきます。

皆さまからいただいた寄附金は、小松の未来を輝かせるための大切な事業に活用させていただきます。
今後とも変わらぬご支援をお願いいたします。

こだわりポイントをご紹介

「九谷焼」は、江戸時代から続く小松市の伝統工芸です。
霊峰白山からの伏流水と、海・山・川がそろった地の利が、この土地の食と工芸を育ててきました。長く受け継がれてきた手仕事の確かさを、返礼品を通してお届けします。

わたしたちがご案内します

小松市ふるさと納税担当です。温かいご支援、心より感謝申し上げます。
日本を代表する色絵陶磁器「九谷焼」、霊峰白山の清らかな水と豊かな大地が育む「お米や野菜」。小松市には、土地と人が長い時間をかけて育んできたこの場所ならではの逸品が数多くあります。
そんな小松市の恵みを皆様にお届けします。

こんなところで作っています

小松市は、石川県西南部に広がる豊かな加賀平野の中央に位置しています。東には霊峰白山がそびえ、その裾野には緑の丘陵地、そして田園、平野が広がっています。それを縫うように梯川が流れ、安宅の海に注いでいます。
海の幸から山の幸まで、幅広い小松の食をぜひ味わってみてください。

この時期がおすすめ!

江戸時代から受け継がれる「お旅まつり」の曳山子供歌舞伎は、全国三大子供歌舞伎の1つに数えられます。
ほかにも、歌舞伎「勧進帳」の舞台「安宅の関」や1300年の古湯「粟津温泉」があり、また、桜の名所「芦城公園」、紅葉が美しい「那谷寺」では、四季折々の美を楽しめます。

わたしたちの想い

江戸時代から続く九谷焼をはじめとする伝統工芸と、恵まれた自然環境が育んできた豊かな食文化。
受け継いだ技と土地の恵みを次の世代へ引き継いでいけるよう、新しい挑戦を重ね、末永く続く豊かなふるさとづくりを推進していきます。

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