aisomo cosomo 小鉢 ツートンカラーのPOPな越前漆器<100%天然漆>【老舗塗師屋創業230年】 レッド × ベージュ [B-03802d] / 漆琳堂 漆器 木製 食器 お椀 日本製 おしゃれ 越前漆器 天然漆 手塗り 老舗
寄附金額
16,000円
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お礼の品について
容量
-
【内容】
小鉢 1ヶ
【素材】
本漆手塗り・木合(木粉とソフミー樹脂の成型品(木粉52%))
【サイズ】
φ 83 × H60mm
【容量】
240ml
【 色 】
レッド × ベージュ
【備考】
※食器洗浄機、電子レンジは使用できません。
事業者
- 漆琳堂
お礼の品ID
- 4663932
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 決済から2週間〜1ヶ月程度で発送
配送
- 別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
aisomo cosomo
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「aisomo cosomo」シリーズはすべて福井県鯖江市で創られています。
この産地で創られる『越前漆器』は1500年以上の歴史があり、堅牢で実用的な「使える漆の器」であることが特徴です。
現在においても業務用漆器生産の実に約8割のシェアを占めています。
漆琳堂でもプロの料理人が使う業務用漆器の世界では微妙な色使いを要望されることが多く、長年かけて真摯に答え続けた結果、たくさんの色使いを得意とするメーカーに成長してきました。
越前漆器の老舗が提案する色彩豊かな漆器のある暮らし
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漆の柔らかい触り心地と豊かな色彩を愉しめる、新しいふっくらとしたかわいらしさが特徴のaisomo cosomoの小鉢。
食卓に彩りを加えてくれる和え物や酢の物などに使ったりといろいろな場面で活躍してくれます。
様々な色を組合わせることで食卓を明るく演出してくれます。
毎日のお茶の時間を、より明るく、より鮮やかなものにしてくれるはずです。
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「革新し続ける伝統の技」私たちの創るうつわたちを是非体感してください。

日常づかいできる伝統工芸を漆琳堂は230年余りに渡って、伝統工芸「越前漆器」を継承してきました。
漆を塗り重ねることで上品かつ艶やかな塗り肌があり、軽さと丈夫さを兼ね備えているのが越前漆器の魅力。
この越前漆器を現代の暮らしにおいても気軽に使って欲しいという思いから、本漆を100%使用した食洗機対応可能な漆器やカラフルなデザインの漆器を日々作っています。

8代目代表 内田 徹 をはじめ、20〜30代の職人たちがひとつひとつ丁寧に、漆を手塗りしています。
全国各地で伝統工芸に関わる職人の高齢化が課題になっていますが、漆琳堂では若手の職人たちが熟練の職人のもとで伝統を継承し、あたらしい技術や製法の習得も怠ることなく、 日々精進しながら漆器づくりの道を歩んでいます。

眼鏡の産地としても有名な「ものづくりのまち」福井県鯖江市。
鯖江市の東部に位置する河和田地区は、三方を山に囲まれた人口4,000人程の小さな集落です。
曇天で湿潤な気候が、漆を硬化させるのに適していることから漆器づくりが地場産業として根付き、
現在では業務用漆器の国内シェア8割を占める、全国有数の漆器の産地に成長しました。

1793年(寛政5年)創業以来、大本山永平寺御用達の塗師屋として漆琳堂は8代に渡って越前漆器の技術を継承し、旅館や飲食店に向けた「業務漆器」を長年製造してきました。
伝統工芸品であると同時に、日々の暮らしで使われる生活道具でもある越前漆器。
毎日の暮らしの中で使い続けられるお椀づくりを目指し、 自社ブランドを立ち上げ食洗機対応可能な漆器など、日常づかいができる漆器の商品開発に力を入れています。

私たち漆琳堂のビジョンは「100年先も漆を塗り続ける」こと。
現在、産地は深刻な職人の高齢化に直面し、1500年もの間続いてきた歴史が途絶える危機感を感じています。創業以来、積み重ねてきた漆塗りの技と伝統を継承し、誠実に漆器づくりに向き合うことを大切に、漆だからできることを探求し、100年後にも漆の文化を繋いでいきます。

数あるふるさと納税返礼品の中から、全国の寄付者様が漆琳堂の商品を選んでいただき、職人・販売スタッフ共に大変励みになっています。
2024年度は、お椀の木地を製造する工房を新設するなど、漆の文化を繋いでいくための新しい挑戦もはじめました。
商品を知って、鯖江市のものづくりに興味を持っていただき、観光や工房見学、併設のショップにもきていただきたいです。鯖江市の魅力を感じていただけますと幸いです。
こだわりポイントをご紹介
日常づかいできる伝統工芸を漆琳堂は230年余りに渡って、伝統工芸「越前漆器」を継承してきました。
漆を塗り重ねることで上品かつ艶やかな塗り肌があり、軽さと丈夫さを兼ね備えているのが越前漆器の魅力。
この越前漆器を現代の暮らしにおいても気軽に使って欲しいという思いから、本漆を100%使用した食洗機対応可能な漆器やカラフルなデザインの漆器を日々作っています。
わたしたちが作っています
8代目代表 内田 徹 をはじめ、20〜30代の職人たちがひとつひとつ丁寧に、漆を手塗りしています。
全国各地で伝統工芸に関わる職人の高齢化が課題になっていますが、漆琳堂では若手の職人たちが熟練の職人のもとで伝統を継承し、あたらしい技術や製法の習得も怠ることなく、 日々精進しながら漆器づくりの道を歩んでいます。
こんなところで作っています
眼鏡の産地としても有名な「ものづくりのまち」福井県鯖江市。
鯖江市の東部に位置する河和田地区は、三方を山に囲まれた人口4,000人程の小さな集落です。
曇天で湿潤な気候が、漆を硬化させるのに適していることから漆器づくりが地場産業として根付き、
現在では業務用漆器の国内シェア8割を占める、全国有数の漆器の産地に成長しました。
わたしたちが歩んできた道
1793年(寛政5年)創業以来、大本山永平寺御用達の塗師屋として漆琳堂は8代に渡って越前漆器の技術を継承し、旅館や飲食店に向けた「業務漆器」を長年製造してきました。
伝統工芸品であると同時に、日々の暮らしで使われる生活道具でもある越前漆器。
毎日の暮らしの中で使い続けられるお椀づくりを目指し、 自社ブランドを立ち上げ食洗機対応可能な漆器など、日常づかいができる漆器の商品開発に力を入れています。
わたしたちの想い
私たち漆琳堂のビジョンは「100年先も漆を塗り続ける」こと。
現在、産地は深刻な職人の高齢化に直面し、1500年もの間続いてきた歴史が途絶える危機感を感じています。創業以来、積み重ねてきた漆塗りの技と伝統を継承し、誠実に漆器づくりに向き合うことを大切に、漆だからできることを探求し、100年後にも漆の文化を繋いでいきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
数あるふるさと納税返礼品の中から、全国の寄付者様が漆琳堂の商品を選んでいただき、職人・販売スタッフ共に大変励みになっています。
2024年度は、お椀の木地を製造する工房を新設するなど、漆の文化を繋いでいくための新しい挑戦もはじめました。
商品を知って、鯖江市のものづくりに興味を持っていただき、観光や工房見学、併設のショップにもきていただきたいです。鯖江市の魅力を感じていただけますと幸いです。




