カッティングボード 手作り 旅する木 | カッティングボード 手作りカッティングボード オリジナルカッティングボード

美しく、使いやすい。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

25,000

在庫:あり

美しく、使いやすい。

商品情報:カッティングボード
名称:カッティングボード
内容量:1個(170mm×375mm)
注意事項:
茶色のアメリカンブラックチェリーまたは濃茶色のウォールナットどちらかをお届けいたします。
お楽しみいただきたく存じますので、樹種はお選いただけません。あらかじめご了承ください。
配送方法:常温便でお届けいたします。
提供元:旅する木

※画像はイメージです。
地場産品基準 告示第5条第3号に適合 適合理由:当別町の廃校を利活用した工房として、当別町ならではの田園風景や旧小学校の懐かしい環境から製造される家具を特長としており、工程で生じる付加価値が返礼品全体の100%を占めているため。

お礼の品について

容量

1個(170mm×375mm)

事業者

旅する木

お礼の品ID

6455082

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 木工品・竹工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

年中OK

発送期日

お申込頂いた順に順次発送(通常1~2ヵ月程度)
※お届け日時のご指定は承れません。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

カッティングボード 手作り 旅する木 | カッティングボード 手作りカッティングボード オリジナルカッティングボード
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家具工房 旅する木の返礼品

旅する木が使用する無垢材は、長く使ううちについてしまうキズが“味”となり“思い出”となります。作品には機械加工だけではできないポイントを織り交ぜて機能と技術と、デザインをバランスよく融合させたものになるように心がけています。“木”そのものの色合いを大事にしているため、家具は着色をしません。あくまで本物にこだわり長く愛着を持って使ってもらいたい。という思いと願いが込められています。

「あなたの暮らしに、そっと、ずっと、寄り添う家具であること」
当たり前の毎日の家族の風景の中に、そっと寄り添うように、旅する木の家具があることを願って、今日も丁寧に、心を込めて、家具を作っています。

『家具工房旅する木』は札幌の隣町、当別町の廃校になった小学校が工房です。
春、回りには白鳥が舞い、初夏には淡い紫色の美しい亜麻の花。夏にかけてひまわりが咲き、美味しい美味しい、収穫の秋。そして辺り一面白銀の冬。この小学校で、北海道の美しい四季を肌で感じながら毎日心を込めて家具作りをしています。旅する木の家具から、そんなノスタルジックな懐かしさ、そして豊かさを感じてもらえたら嬉しいです。

「旅する木の“柱”~木の車椅子プロジェクト~」
2013年にプロジェクトをスタート。ーつーつオーダーで、この車椅子に乗っていることにステイタスを感じることで、より一層の社会生活への積極的な参加をします。それと同時に、それを使っている人を見た人の心、生き方にまで影響を与えてくれます。

北海道の美しい四季を肌で感じながら毎日心を込めて、家具作りをしています。オーナーの須田さんは、元々カメラ開発者で世界最小最軽量をずっと追い求めてきましたが、それがお客さんにとってのものづくりなのかに疑問を感じ、元々大好きだった家具を作り始めました。「旅する木が表現するもので、使う人の心、暮らし、生き方にまで影響を与えられるもの(表現)を提供していきたい」と常に表現者であることを目指しています。

こだわりポイントをご紹介

旅する木が使用する無垢材は、長く使ううちについてしまうキズが“味”となり“思い出”となります。作品には機械加工だけではできないポイントを織り交ぜて機能と技術と、デザインをバランスよく融合させたものになるように心がけています。“木”そのものの色合いを大事にしているため、家具は着色をしません。あくまで本物にこだわり長く愛着を持って使ってもらいたい。という思いと願いが込められています。

わたしたちがご案内します

「あなたの暮らしに、そっと、ずっと、寄り添う家具であること」
当たり前の毎日の家族の風景の中に、そっと寄り添うように、旅する木の家具があることを願って、今日も丁寧に、心を込めて、家具を作っています。

こんなところで作っています

『家具工房旅する木』は札幌の隣町、当別町の廃校になった小学校が工房です。
春、回りには白鳥が舞い、初夏には淡い紫色の美しい亜麻の花。夏にかけてひまわりが咲き、美味しい美味しい、収穫の秋。そして辺り一面白銀の冬。この小学校で、北海道の美しい四季を肌で感じながら毎日心を込めて家具作りをしています。旅する木の家具から、そんなノスタルジックな懐かしさ、そして豊かさを感じてもらえたら嬉しいです。

わたしたちが歩んできた道

「旅する木の“柱”~木の車椅子プロジェクト~」
2013年にプロジェクトをスタート。ーつーつオーダーで、この車椅子に乗っていることにステイタスを感じることで、より一層の社会生活への積極的な参加をします。それと同時に、それを使っている人を見た人の心、生き方にまで影響を与えてくれます。

わたしたちの想い

北海道の美しい四季を肌で感じながら毎日心を込めて、家具作りをしています。オーナーの須田さんは、元々カメラ開発者で世界最小最軽量をずっと追い求めてきましたが、それがお客さんにとってのものづくりなのかに疑問を感じ、元々大好きだった家具を作り始めました。「旅する木が表現するもので、使う人の心、暮らし、生き方にまで影響を与えられるもの(表現)を提供していきたい」と常に表現者であることを目指しています。