JA新おたるのミニトマトジュース【かぐやひめ】1000ml×6本 果汁飲料 野菜飲料 トマト ミニトマト ジュース[JA新おたる]
寄附金額
39,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

JA新おたるのブランドトマト
「かぐやひめ(品種:シンディースイート)」を100%原料にしたトマトジュースです。
仁木町トマト生産組合こだわりの品種「シンディースイート」は、ブランド名『かぐやひめ』として出荷されます。
組合では、多くを雨除けハウスで栽培し、加温をせずに通気性を良くすることで、北海道の昼夜の温度差と大地の恵みを最大限に活かした自然体で美味しいトマト栽培に努めています。
そのため、かぐやひめは、糖度7.5度以上にこだわり、健康な苗作りから始め、植物の持つ力を存分に発揮させ、潅水量を極力減らして美味しいミディトマトにしようと頑張っております。
組合独自の栽培基準に従って、より安心・安全をご提供できるよう化学肥料は一切使わず、有機質肥料にこだわりを持った栽培を行っています。
【品種:シンディースイートの特徴】
果実にテリがあり、果色が鮮やかで、30~40gの大きさで、甘味と酸味のバランスが良く、多くのミディトマトの品種の中でも高い評価を得ております。
※画像はイメージです。
※開栓後は必ず冷蔵庫に保管し、お早めにお飲みください。
お礼の品について
容量
-
かぐやひめ(ミニトマトジュース)1000ml×6本
※ふるさと納税返礼品地場産品基準(平成31年総務省告示第179号第5条)のうち該当する類型について
仁木町内において返礼品等の原材料の主要な部分が生産されたものであることから2号に該当。
事業者
- JA新おたる
お礼の品ID
- 4895913
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 2027年1月から順次出荷
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。

北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。

サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。

くだものの収穫時期です。
いちご :5月中旬~6月下旬
さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
ぶどう :8月下旬~10月中旬
プルーン :8月下旬~10月上旬
りんご :9月中旬~10月下旬
なし :10月上旬~10月中旬

仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。

仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。
わたしたちがご案内します
北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。
こんなところで作っています
サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。
この時期がおすすめ!
くだものの収穫時期です。
いちご :5月中旬~6月下旬
さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
ぶどう :8月下旬~10月中旬
プルーン :8月下旬~10月上旬
りんご :9月中旬~10月下旬
なし :10月上旬~10月中旬
わたしたちの想い
仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。



