JA新おたるのジャムぜんぶ詰合せ(200g×6個入り) リンゴ アップル ブルーベリー 苺 ストロベリー チェリー ハスカップ ニキプルーン 果物 フルーツ [JA新おたる]

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

29,000

在庫:あり

北海道を代表する産地「仁木町」で採れた果実は、気候や風土等の条件に恵まれ、糖度の高い、とても美味しい果実になります。
それらの生の果実を100%使用した手作りジャムをトースト、ホットケーキ、ヨーグルト、パイ、アイスクリーム・・・などにのせて、ぜひお楽しみ下さい。

<チェリージャム>
完熟チェリーの甘さ。
ひと味違うおいしさとの出逢いです。
【原材料名】チェリー、砂糖、レモン果汁

<りんごジャム>
素材の甘さを生かしたマイルドタイプ。
リンゴ畑の新鮮さが香ります。
【原材料名】りんご、砂糖、ハチミツ

<ニキプルーンジャム>
毎日一食、おいしく食べて健康に!
【原材料名】プルーン、砂糖、レモン果汁

<ブルーベリージャム>
ヨーグルトによく合うほろ酸っぱさが人気。
【原材料名】ブルーベリー、砂糖、レモン果汁

<ハスカップジャム>
ハスカップ独特の甘さと渋みが大人の味わいです。
スコーンやアイスに添えてみてね。
【原材料名】ハスカップ、砂糖、レモン果汁

<いちごジャム>
定番のいちごジャムです。
※いちごのみ仁木産原料は20%になります
【原材料名】いちご、砂糖、ハチミツ

※画像はイメージです。
※開封後は冷蔵庫に保管しお早めにお召し上がりください。

お礼の品について

容量

200g×6個
(チェリー、りんご、プルーン、ブルーベリー、いちご、ハスカップ 各種1)

※ふるさと納税返礼品地場産品基準(平成31年総務省告示第179号第5条)のうち該当する類型について
仁木町内において返礼品等の原材料の主要な部分が生産されたものであることから2号に該当。

アレルギー品目

  • りんご

事業者

JA新おたる

お礼の品ID

4895931

カテゴリー

加工品等 > ジャム > りんご
加工品等 > ジャム > ブルーベリー
加工品等 > ジャム > いちご

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

2027年1月から順次出荷

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。

北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。

サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。

くだものの収穫時期です。
 いちご   :5月中旬~6月下旬
 さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
 ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
 ぶどう   :8月下旬~10月中旬
 プルーン  :8月下旬~10月上旬
 りんご   :9月中旬~10月下旬
 なし    :10月上旬~10月中旬

仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。

仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。

こだわりポイントをご紹介

果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。

わたしたちがご案内します

北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。

こんなところで作っています

サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。

この時期がおすすめ!

くだものの収穫時期です。
 いちご   :5月中旬~6月下旬
 さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
 ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
 ぶどう   :8月下旬~10月中旬
 プルーン  :8月下旬~10月上旬
 りんご   :9月中旬~10月下旬
 なし    :10月上旬~10月中旬

わたしたちの想い

仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。