ミニトマト キャロルセブン で作った 有機トマトジュース 500ml 箱入り 野菜飲料 野菜ジュース 飲み物 濃厚 酸味 バランス コク [有限会社サンユー農産]
寄附金額
15,000円
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サンユー農産のミニトマトは、数ある品種の中でも味が濃厚で糖度も高く、甘みと酸味のバランスが絶妙でとても美味しい「キャロルセブン」という品種を使用しています。
「キャロルセブン」は「アイコ」等の品種と比較して栽培の難易度が高い品種のため、収穫までに手間が非常にかかります。完熟した「キャロルセブン」は、トマトが苦手な人でも美味しいと食べられる位味の良いトマトです。
栽培期間中、化学肥料や化学農薬を一切使用しない有機栽培圃場で栽培しています。基本的に、当農園のミニトマトのほとんどはミニトマトジュースとして、年間を通して皆さんに味わっていただけますが、収穫時期には生食で販売もしております。秋の北海道物産展に持っていくと、すぐに売り切れてしまうくらい、味には自信があります。
ミニトマトは、水を大量にやればやるほど、大きくジューシーで、収穫量も増えますが、糖度は下がり味は薄くなるため、美味しさが半減します。そのため、当農園では、トマトの木自身が強い根を張って栄養素を吸収できるように、必要最低限の水しか与えません。枯れる2歩手前位を保つことで、ミニトマトの実に多くの栄養素が入るため、糖度が8度以上と非常に高くコクもあり、食べた味わいは数字以上の糖度と深みを感じることが出来ます。
また、通常トマトは完熟してから収穫すると、すぐに皮が割れるため、販売ルートに乗せることが出来ません。そのため、完熟1週間前位のまだ色が赤くなっていない状態のトマトを収穫し、輸送中に自然に赤くする方法で商品を出荷しているため、ミニトマト本来のおいしさが半減しています。
当農園のミニトマトは、枝で完全に熟したものしか収穫しないため、実の多くが割れます。すぐに急速冷凍しジュースに加工することで、最も美味しい状態のミニトマトジュースが出来上がります。こだわりぬいたミニトマトジュース、ぜひ継続的な健康維持に、お試しください。
※画像はイメージです。
※保存料は使用しておりませんので、開栓後は冷蔵し7~10日前後で飲み切ってください。
※使用する箱は変更する場合がございます。
※配送日時の要望や不在日を備考欄に記載いただいても対応することはできない商品となります。
商品の準備ができ次第、順次出荷となります。予めご了承ください。
お礼の品について
容量
-
ミニトマトキャロルセブンで作った 有機トマトジュース 500ml
※箱入り
※ふるさと納税返礼品地場産品基準(平成31年総務省告示第179号第5条)のうち該当する類型について
仁木町内において返礼品等の原材料の主要な部分が生産されたものであることから2号に該当。
事業者
- 有限会社サンユー農産
お礼の品ID
- 5771068
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。

北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。

サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。

くだものの収穫時期です。
いちご :5月中旬~6月下旬
さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
ぶどう :8月下旬~10月中旬
プルーン :8月下旬~10月上旬
りんご :9月中旬~10月下旬
なし :10月上旬~10月中旬

仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。

仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
果物の町として知られ「果実とやすらぎの里」が町のキャッチフレーズです。さくらんぼの他、いちご、ぶどう、各種ベリーやリンゴ等様々なフルーツを栽培しています。町は雪融けから降雪直前まで途切れることなく果物で溢れています。
近年はミニトマトや、恵まれた気候が育む葡萄を原料に仕込まれるワインの生産でも注目されています。仁木町を流れる余市川流域は水はけが良く、温暖で美味しいお米がとれる地帯でもあります。
わたしたちがご案内します
北海道の南西部、札幌から約1時間圏内に位置する仁木町は人口3500人の町です。
仁木町には、豊かな自然と果樹園が広がり、
春は花の香り、夏は果実の甘い匂い、秋は紅葉の実りが美しく、
まさに 「四季が感じられる果樹のまち」として、訪れるたびに違う景色と味に出会える町です。
こんなところで作っています
サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴ等の施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境と美味しい水が流れるの農村地域です。対馬暖流の影響を受け四季を通じて温暖多湿、東西の山々が自然の防風壁となって強風も少なく、豪雪地帯に指定されていますが、根雪期間は短く、霜も少ないので農作物の栽培に適しています。柑橘類等の南国産を除いてほとんどの作物が栽培可能な気象条件にあります。
この時期がおすすめ!
くだものの収穫時期です。
いちご :5月中旬~6月下旬
さくらんぼ :6月下旬~8月上旬
ブルーベリー:7月下旬~8月中旬
ぶどう :8月下旬~10月中旬
プルーン :8月下旬~10月上旬
りんご :9月中旬~10月下旬
なし :10月上旬~10月中旬
わたしたちの想い
仁木町の豊かな自然と実りある農業を未来へ受け継ぐため、地域一体となって果物づくりや観光振興に取り組んでいます。
訪れた方が「仁木町は本当に良いところだった、また来たい」と感じていただけることが、わたしたちの何よりの喜びです。
皆様の温かい応援を力に、魅力あふれるまちづくりを進めてまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
仁木町では、皆さまからいただいたご寄附を、未来につながるまちづくりに活用しています。
子どもたちの育成支援や農業の振興、観光資源の整備、移住定住の促進など、地域の暮らしをより豊かにする取り組みを進めています。
仁木町の魅力を次の世代へつなぐため、温かいご支援に心より感謝申し上げます。



