マダムのすづけ

<マダムのすづけ 黒千石大豆 1本>乙部町産黒千石使用の大豆のピクルス

黒胡椒と黒千石大豆の大人なピクルス
  • 常温便
  • 時間指定

寄附金額

6,000

在庫:あり

乙部町黒千石大豆を使用したピクルス!

黒コショウとニンニクが効いた液に漬けているため、程よくピリッとした風味がまさに大人の味わい!
ワインやビールにも相性ぴったり!

アントシアニンが豊富な黒千石大豆と抗酸化作用があるといわれているお酢の組み合わせで、体にも優しいピクルスです!

黒千石大豆とは?
黒千石大豆は北海道在来種の極小粒の黒豆です。栽培が大変難しく、流通量に満たなかったことから一度栽培する農家がなくなり消失しかけていました。収穫量が少ないことから「幻の大豆」と呼ばれています。黒千石大豆には、他の黒大豆よりも大豆イソフラボンやポリフェノールが豊富に含まれており、脂肪の代謝を促進し内臓脂肪を減らすことや、美容と健康にも良い効果が期待できると言われています。

乙部町の黒千石大豆の特徴!
乙部町産の黒千石大豆は品種改良をしていない原種となっています。古来からの栄養のまま食べてほしい、そんな農家さんの思いが詰まった大豆になっています。

お礼の品について

容量

150g

アレルギー品目

  • 大豆

事業者

お礼の品ID

5829373

カテゴリー

野菜類 > 豆類 > 大豆
加工品等 > 梅干・漬物・キムチ > 漬物
加工品等 > 缶詰・瓶詰 > 野菜類

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

7日前後

配送

常温便、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

・珍しい豆のピクルスは、乙部町産こだわりの“原種”栽培「黒千石大豆」を使用
・黒コショウとニンニクがきいたピクルス液はちょっぴりスパイシーな味わいで、お酒のおつまみにもピッタリ
・原料に小麦を使用していないアレルギーフリーのお酢を使用するなど、厳選素材で手作りピクルスを製造する専門店のこだわりの逸品。

わたしたちおとべ創生(株)は、乙部町にある地域商社です。乙部町は山と海に面した食の恵みが豊かな小さなまちで、あまり知られていないけどユニークな地域資源を活用したモノづくりをテーマに、乙部町のことを多くの人に知ってもらおうと日々奮闘しています。

北海道南西部に位置し日本海に面した小さな町「乙部町」は良質な湧き水が豊富です。標高1,000メートル超峰の乙部岳からの自然の恵みは深い森を作り、田畑を潤し稲や野菜・大豆などに実りをもたらせています。

年々人口減少が進む中、農業の担い手も減ってきている乙部町。まちの農産品の地大豆「大莢白乙女」は2024年現在、1件の農家さんのみが栽培しているとても希少な大豆です。また天候(気温)に左右されやすく栽培が難しいとされる“原種”にこだわり、栽培を続けている黒千石大豆も同様に希少な大豆です。

この作り手の「想い」を繋ぐためにも、多くの人に“乙部の豆”を知ってもらい、未来につなげられるよう、わたしたちおとべ創生は試行錯誤を繰り返し商品開発に取り組んでいます。

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。

<マダムのすづけ 黒千石大豆 1本>乙部町産黒千石使用の大豆のピクルス
<マダムのすづけ 黒千石大豆 1本>乙部町産黒千石使用の大豆のピクルス
<マダムのすづけ 黒千石大豆 1本>乙部町産黒千石使用の大豆のピクルス
<マダムのすづけ 黒千石大豆 1本>乙部町産黒千石使用の大豆のピクルス

こだわりポイントをご紹介

・珍しい豆のピクルスは、乙部町産こだわりの“原種”栽培「黒千石大豆」を使用
・黒コショウとニンニクがきいたピクルス液はちょっぴりスパイシーな味わいで、お酒のおつまみにもピッタリ
・原料に小麦を使用していないアレルギーフリーのお酢を使用するなど、厳選素材で手作りピクルスを製造する専門店のこだわりの逸品。

わたしたちがご案内します

わたしたちおとべ創生(株)は、乙部町にある地域商社です。乙部町は山と海に面した食の恵みが豊かな小さなまちで、あまり知られていないけどユニークな地域資源を活用したモノづくりをテーマに、乙部町のことを多くの人に知ってもらおうと日々奮闘しています。

こんなところで作っています

北海道南西部に位置し日本海に面した小さな町「乙部町」は良質な湧き水が豊富です。標高1,000メートル超峰の乙部岳からの自然の恵みは深い森を作り、田畑を潤し稲や野菜・大豆などに実りをもたらせています。

わたしたちが歩んできた道

年々人口減少が進む中、農業の担い手も減ってきている乙部町。まちの農産品の地大豆「大莢白乙女」は2024年現在、1件の農家さんのみが栽培しているとても希少な大豆です。また天候(気温)に左右されやすく栽培が難しいとされる“原種”にこだわり、栽培を続けている黒千石大豆も同様に希少な大豆です。

わたしたちの想い

この作り手の「想い」を繋ぐためにも、多くの人に“乙部の豆”を知ってもらい、未来につなげられるよう、わたしたちおとべ創生は試行錯誤を繰り返し商品開発に取り組んでいます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。